「rusty #2」は、コンパイルの「ディスクステーション98 #12」に収録されていたアドベンチャーゲーム。ゲームはアドベンチャーとしては馴染み深いコマンド選択式が採用されており、「Look」「Talk」「Hear」といったコマンドを選択するだけで物語が進行していく。
今作では、西部訛り(ゲーム中では関西弁)のアンドロイド・ジョニーが前作の相棒・レミーに代わる存在として抜擢され、時にはアシスト、時にはライバルとして活躍してくれるぞ。
「THE DEATH TRAP」は、A国の諜報員リチャード・ベンソンとなり、さらわれたジタン博士の行方を追うアドベンチャーゲーム。ゲームはコマンド入力方式が採用されているほか、英語入力/カタカナ入力の両対応となっていたため、プレイヤーはシーンに関係なく好みの言語でのプレイを楽しむことができる。
また、本作の魅力の1つとして“繰り返して楽しめる”という点が挙げられる。シナリオ上での進行ルートが複数用意されているため、「あちらの道を進んだ場合はどうなっていたのか?」など、一度攻略した後でも繰り返して楽しめるボリュームと好奇心をくすぐる演出が魅力といえよう。
紺野柾木と遠山瑞穂は 多紙町と隣町の酒島町の境にある酒島神社へ、初詣に出かけた。そこで酒島町の土地神、まどいと出会う。自分の住まう土地の外に出てはならない――――
そんな土地神のルールを破ってまで、まどいはある探し物をしに多紙町へやってきた。あてもない一人ぼっちのまどいに、瑞穂は協力を申し出る。仲間を巻きこんで探検隊を結成し、 調査をはじめる瑞穂。まどいもすっかり多紙町に溶け込み、日々が過ぎるにつれ、大切な仲間として絆が強まる。
探し物の姿かたちもわからないまま、手あたり次第探そうとする瑞穂は調査に行き詰る。その矢先、まどいは倒れてしまう。
「BLEACH 卍解バトル」は、かわいくデフォルメされた「BLEACH」キャラクターたちの本格バトルが楽しめるアプリ。本作では原作ストーリーが再構成され、新しい「BLEACH」のストーリーを楽しめるようになっている。また、アニメーション付きストーリーも魅力のひとつだ。
ソーシャルゲームならではのチームバトルもさらに進化しており、キャラクター同士の因縁のやり取りや、原作では実現しなかったあのキャラとのマッチングも実現している。
如月優也は地元の学校に通う高校生。優也が副部長を務める郷土歴史研究会は文化祭で何か成果を出さないと部室を取り上げると、生徒会から宣告されてしまった。
そこで、ゆるキャラを作り、文化祭が始まる前に宣伝すれば、ほかの出し物より目立つことができ、人気もでるはずと意気込む部員たち。
運動神経が抜群でいつも明るい陽佳。
残念な性格ではあるが、頭が良く、常に学年1位の神無。
由緒ある名主のお嬢様で家事全般が得意な佐優理。
優也の幼馴染である3人は、協力して自分たちの部活を守ろうとする。順調に見えたゆるキャラ計画だったが、これをきっかけに誰も予想していない斜め上の展開をむかえることに…。
「かれぺっとGAMES」は、王子・社長・アイドルなどイケメン彼氏を作って恋愛を楽しめる恋愛アドベンチャーゲームだ。
少女漫画や恋愛コミックに登場するようなあこがれの男性たちと恋愛を楽しもう。













