「イケメン★ホスト学園」は、政府の方針により、ホストが国家公務員として容認される職業となった世界を舞台に、主人公は最高のホストを育成する為に設立された「イケメン★ホスト学園」に通う女の子という設定の女性向け恋愛ゲーム。
一途な子犬系年下男子、甘いマスクのモテモテ同級生、クールな財閥御曹司といった男性キャラクターたちが登場する。
07th Expansion・竜騎士07氏がおくる連続殺人幻想ノベル「うみねこのなく頃に」が遂に完結。本作では、前作「うみねこのなく頃に~魔女と推理の輪舞曲~(Episode1~4)の続きとなるEpisode5~8を収録している。
音声はもちろんフルボイス。新たに登場する10人以上のキャラクターにもボイスが付く。グラフィックはフルHD(1920×1080)に完全対応。どのキャラクターにも驚くほど多くの動きあり、美麗な映像で表現している。
また、BGMは原作の楽曲をそのまま採用。挿入歌、エンディング楽曲もそのまま収録している。
「クロヒョウ2 龍が如く 阿修羅編」は、前作「クロヒョウ 龍が如く 新章」の続編。暴力こそが真実だった主人公・右京龍也が神室町で繰り広げた熱き男の世界を描いたアクションアドベンチャーゲームだ。
仲間となる“相棒”が登場。バトルの際は、二人で協力して戦うことになる。掴んだ敵を仲間に向けて投げつけると炸裂するツープラトン技で、敵をボコボコにしよう。
また、敵を壁に投げつけ、壁を使った攻撃を行う“ウォールヒート”、ヒートアップした観客が喧嘩に乱入する“観客&ステージ破壊”など、新たなバトルシステムが追加されている。
また、今回は、東京・神室町のほか、大阪・蒼天堀でも物語が進行。2大繁華街で遊び倒そう。
「イケメン大奥★恋の園」は女性向けケータイ恋愛ゲーム。
ストーリーは、ユーザーは江戸城にさらわれてきた町娘の主人公になりそこで言い渡された密命で将軍・家光の「影武者」をつとめることになる。その中でも最も重要な任務は、「大奥へ通い、正室を決めること」というもの。
大奥には俺様な正室候補や、ミステリアスな大奥総取締役、色気たっぷりの側室候補など、イケメンが勢揃い。他にも、「幼馴染」の髪結い、「隠密」や「盗賊の首領」、果てには幕府と対立する「朝廷の黒幕」など魅力溢れるキャラクターが揃い踏み。
また、可愛いアバターも登場。ストーリーに沿ってユーザーの分身であるアバターも変化するので可愛く着付けて、和服美人を目指そう。時にはお相手のキャラクターから特別な衣装や髪飾り等を贈られることもある。
恋に積極的ではない女の子達からの、突然のお誘いで始まるピュアな恋愛ストーリー。
「リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産」は、ドラマティックなストーリーをリズムで紐解いていくリズムアクションアドベンチャーゲーム。
ダンスをはじめ、ルーブル美術館への侵入、景観からの闘争など、シチュエーションにマッチした豊富なリズムゲームを収録。ジャイロやスライドといったニンテンドー3DSの機能をフルに活用した操作性が加わることで、飽きのこないプレイ感覚を楽しめる。
2台の3DSを使って友達と対戦できる通信対戦、すれちがい通信によるファン獲得バトルなども用意されている。
「極限脱出ADV 善人シボウデス」は、選んだ選択肢によって展開や結末が変わっていくノベルパートと、思考型パズルゲームを解くことによって閉じ込められた室内からの脱出を目指す脱出パートによって構成された、サスペンス感あふれるアドベンチャーゲームだ。
脱出パートでは難易度調節が可能。初心者から上級者まで楽しめるようになっている。張り巡らされた数々の謎を解き明かし、真実へと辿り着こう。
西村キヌ氏の描く、個性的で魅力あふれるキャラクターたちが全編フルボイスで表現するノベルパートは、物語をよりドラマチックに彩る。
「真かまいたちの夜 11人目の訪問者」は、青いシルエットのみで表現された登場人物や、プレイヤーの選択次第でさまざまな展開を見せる奥深い物語が特徴のサウンドノベルシリーズ。
初代「かまいたちの夜」をモチーフに、シリーズの原点である“選択肢を分岐点に多種多様な物語が楽しめる”マルチシナリオ、マルチエンディング型に立ち戻り、キャラクターとストーリーが一新されている。
作家志望の坂巻快人を主人公に、初代「かまいたちの夜」の舞台となったペンションで発生する事件を描いた「ミステリー編」をメインシナリオに据え、「ビンゴ編」や「妖怪編」といったサイドシナリオも登場。史上最多となる7人の作家陣による、バラエティ豊かなシナリオが楽しめるぞ。
「逢魔時~怪談ロマンス~」は、人間世界と妖怪世界の境にある高校を舞台とした女性向け恋愛ゲーム。
主人公は、磯姫の血を引く妖怪で成績はいいが、強い妖力をもてあましている問題児。力を発散しなくてはいけないため、悪友と組んで人のみならず妖怪相手にも悪戯を仕掛けながらも変わらない日常を過ごしていたが、同じ高校に通う相手との恋が、その日常を変えていく。
「僕は友達が少ない ぽーたぶる」は、2011年10月よりTVアニメも放送されたMF文庫Jより刊行中の平坂読氏のライトノベル「僕は友達が少ない」を題材にした残念系青春Liveストーリー。
好青年ではあるものの、外見からヤンキーに見られる羽瀬川小鷹、エア友達のトモちゃんと放課後におしゃべりしている三日月夜空、容姿端麗で文武両道だが、ナルシシストかつ高飛車な柏崎星奈など、友達のできない面々が集まって繰り広げる“残念”なストーリーが展開する。
「バクダン★ハンダン」は、テーマパークで突如起きた爆破予告事件に主人公が巻き込まれ、その場に居合わせた男性キャラクターと協力して事件の解決を目指す女性向けミステリー恋愛アドベンチャーゲーム。
ディレクターを北野マコト氏、原画を岩元辰郎氏が担当している。
「迷ヒ家ノ鬼」はコマンド選択型ホラーアドベンチャーだ。
林間学校で山奥のキャンプ場を訪れていた主人公<香住ヨウスケ>は、森の中で偶然、廃屋と化した屋敷を見つける。
その廃屋の中庭で、首を吊っている着物姿の少女を目撃したとき、突然、屋敷が変容し、香住は屋敷の中に閉じこめられてしまった。
そこは、過去の殺人が繰り返される忌まわしい場所だった。偶然そこに居合わせた<遠島マリカ>と共に、脱出を目指していく。
「魔法少女まどか☆マギカ ポータブル」は、2011年に放送されたアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」を題材にしたダンジョンRPGだ。
プレイヤーは「まどか」や「ほむら」といったキャラクターたちと会話をしてストーリーを進めていくアドベンチャーパートと、魔女結界内を探索して使い魔を倒しつつ、最深部にいる魔女を討伐する3Dダンジョンパートを繰り返しながらゲームを進めていく。
ストーリーは、TVアニメで描かれた物語をベースに、プレイヤーの選択次第でゲームオリジナルの展開が見られる「マルチシナリオ・マルチエンディング」となっている。プレイヤーは望む結末を迎えるまで、何度でも遊ぶことができるぞ。
また、アドベンチャーパートはフルボイスになっているほか、シナリオ監修には虚淵玄氏が参加し、アニメーション制作はシャフトが担当している。TVアニメと同じく、豪華スタッフが集結している。
「霊界電話」はうち捨てられた廃校や事故が多発した廃トンネルなど、様々な心霊スポットを探索していきながら、各地に残る心霊現象を体験していくホラーゲーム。
そこには霊からのメール・着信など、携帯ならではの恐怖の演出に加え、生前に想いを残したまま成仏できないでいる、霊たちの囁きやうめき声など、3D音源を駆使した、臨場感たっぷりの音声が、ユーザーを恐怖の世界へ引きずりこんでいく。
「ロボティクス・ノーツ」は、「カオスヘッド ノア」「シュタインズ・ゲート」に続く科学アドベンチャーシリーズ第3弾。「ロボット」「拡張現実」「夢」をテーマに「99%の科学と1%のファンタジー」で構成されたヒューマンストーリーが描かれる。
「拡張現実」が身近な存在となった近未来の種子島で、「ロボ部」周辺に集まった少年少女たちが、それぞれの「夢」を追いかけながら「巨大ロボット」製作に携わる。
ストーリーが進むにつれ、明らかになる陰謀に迫りながら、少年少女たちの夢はどのような結末を迎えるのだろうか。













