シリーズ全世界累計出荷800万本以上、数々の賞を受賞したアクションアドベンチャーゲームの決定版「アンチャーテッド」シリーズの第3弾。
主人公のネイトは幻の古代都市「砂漠のアトランティス」を求め、相棒サリーとともに再び世界中を飛び回る冒険へと旅立つ。そこに現れた、謎の秘密組織とその冷酷な指導者マーロウ。ネイトたちは行く手を阻まれ、一大組織と戦うことになってしまう。
ネイトは相棒サリーとともに、財宝の手がかりを見つけることができるのか。そして、伝説の都「砂漠のアトランティス」にたどり着くことができるのか・・・。
「マジカ★マジカ」は、特殊な能力(魔法)を持つ主人公が、自身の分身である人造生命体「ホムンクルス」にトレーニングを積ませたり、「インテリア」を集めて「ホムンクルス」をカスタマイズする育成ゲーム。
幼なじみや先輩、後輩などの美少女キャラクターとの恋愛や、学校生活を過ごしながら「魔法試合(セフィロト)」で勝利を目指すなど、恋愛やアドベンチャーゲームの要素も盛り込まれている。
プレイヤーは、能力を表わす9種の数値、仲の良さを表わす「絆」値、疲れを表わす「ストレス」値を調節しながらステージごとに必要となる「インテリア」やポイントを獲得し、ストーリーを進行させる。
また、「ホムンクルス」の成長度合いや美少女キャラクターとの恋愛状況によってストーリー展開が変化するマルチエンディング形式となっている。
「お菓子な島のピーターパン ~Sweet Never Land~」は、お菓子×ファンタジーという、女の子が大好きなシチュエーションを盛り込んだ恋愛アドベンチャーゲーム。
ピーターパンをはじめとするネバーランドの住人や、弟たちとの間で進行するシナリオを読み進め、途中に発生する選択肢で好感度を上げていくことで、最善のエンディング(恋愛END)を達成させることが目的となる。
ただし途中の選択によっては、通常のシナリオと異なる形でのエンディング(特殊END)に分岐する可能性もり、ED数はキャラごとにグッドENDとベストENDのほか、バッドEND等も用意されている。
また、シナリオの進行によって登場する全5種類のミニゲームも用意されている。
「好きなものは好きだからしょうがない!!」は、女性向けボーイズラブゲーム。
2000年に第1作目である「-FIRST LIMIT-」から4作が発売されたシリーズは、スリリングなシナリオ、魅力的なビジュアルに加え、超豪華声優陣の出演により大人気作となり、多数のキャラクターグッズ、地上波アニメなど多方面に渡りメディアミックス化されている。
「官能昔話 ポータブル」は、古今東西の昔話に官能的な要素を加えた5pb.の人気朗読CDシリーズ「官能昔話」のゲーム化タイトル。
本作に収録されている昔話は、「一寸法師」「人魚姫」「番町皿屋敷」「ヘンゼルとグレーテル」「レダと白鳥」「細川忠興」「青ひげ」の7編。
CDシリーズのテーマである“耳で感じる癒し”と共に、本作では物語のエンディングを自分で選ぶことができる“遊ぶ”要素が加わっており、物語内の分岐システムにより、物語の展開が大きく変化する。
分岐の展開によってはしっとりした恋愛メインのルートであったり、アクション、ミステリー、ホラー、ドタバタコメディなど、各物語ごとに全部で7つのエンディングが楽しめる。
「ひとふた奇譚」は、学園を舞台とした和風テイストの女性向け伝記恋愛アドベンチャーゲーム。
主人公はあるきっかけにより、“魔” と呼ばれる怪異たちの世界に足を踏み入れることになった普通の女子高生。
なぜか掛け軸「『十二の書(ひとふたのしょ)」 の主人として認められてしまった主人公は、あちこちへ飛び散ってしまったという “十二の魔たち” を封印しなければならないことに。
魅力的な男子たちに囲まれて、日常と非日常が交差する妖怪捕り物帖が開かれる。
「TOKYOヤマノテBOYS」は、都内No.1の男子高校生を決める告白イベントを舞台に、都内各地域の女子高生から推薦された、男子高校生のキャラクターたちとの恋愛を描く女性向け恋愛アドベンチャー。
ゲームタイトル第2弾となる本作では、都内No.1の男子高校生を決めるイベント「TOKYOヤマノテBOYS」の渋谷、秋葉原、目黒代表のイケメン高校生と、その審査員“プリンセス”役に選ばれた主人公との恋模様が描かれる。













