「毎日がおこづかい!」は、おこづかいを貯めて買い物を楽しむ“ぷるぷる系”タワーロジックパズルだ。
プレイヤーは大入袋のおこづかいを銀行カウンターに積んでいき、自分の口座に入金していく。おこづかいを倍増させる「ぶたさん貯金箱」を駆使して預金残高を増やし、ゲーム機や高級バッグなど、心行くまで買い物を楽しもう。
「CSI:科学捜査班~Slot~」は、ドラマシリーズ「CSI:科学捜査班」の編集者たちとコラボレーションをし、スリル満点のストーリーに沿った、インタラクティブな体験が楽しめるスロットゲーム。
プレイヤーはスロットマシンのリールを回して殺人現場を捜査し、容疑者の尋問を進めていく。スピンする度に新犯人と報酬へと一歩近づき、運がよければ大金が入手できることも。「CSI:科学捜査班」シリーズのファンは難事件を解決するため、人気キャラクターと協力しよう。なお、事件解決後にはテーマ別のスロットマシンをプレイすることも可能だ。
「S.O.S」は、上空に取り残された人たちを全員救助し、ヘリポートへ着陸できたらステージクリアというカジュアルアクションゲーム。
右画面をタップすると右へ上昇し、左画面をタップすると左へ上昇する。ステージは全50ステージで、コインを集めるとガチャができ、レスキューキャラクターを集めてプレイすることが可能だ。
「Pokémon GO」は、位置情報を活用することにより、現実世界そのものを舞台として、ポケモンを捕まえたり、交換したり、バトルするといった体験をすることのできるゲーム。
このゲームはモニターの中だけで完結せず、プレイヤーは実際に家の外に出てポケモンを探したり、他のプレイヤーと出会いながら楽しむことができる。
「こんなゲームあったよね?w」は、画面の左右をタップし、プレイヤーを操作して上を目指していくカジュアルアクションゲーム。
画面長押で移動しつつ、的の体当たりに耐えながらジャンプ台を跳びつないでいくのが重要だ。「スター」を取ると一定時間、敵を倒すことができ、「金のジャンプ台」で飛ぶと、スーパージャンプをすることができる。
ただし、「トゲのジャンプ台」に乗ったり、画面下へ見切れてしまうとゲームオーバーとなるので注意しよう。
なお、本作では世界ランキングが用意されているため、世界中のユーザーとハイスコアを競い合うことが可能だ。
「9回裏だけ甲子園」は、指でバッターを動かして位置を調整し、離してスイングするカジュアル野球ゲーム。5アウトでゲームオーバーとなり、アウトにならず1試合を勝利することで、アウトカウントが1増えていく。アウトカウントは最大10まで増やすことが可能だ。
なお、本作には世界ランキングが用意されているので、世界のユーザーたちとスコアを競い合うこともできる。
「ガールフレンド(枯)」は、多数のカジュアルゲームアプリをリリースしてきたグッディアと、同じくカジュアルゲームアプリをリリースしてきたリイカの共同開発による「Goodia×liicaコラボシリーズ」の第3弾タイトル。
本作では、「婆ちゃん」がタイムトンネルを大逆走し、驚愕の若かりし姿を取り戻していくことが目的となる。
「16歳」のアノ頃を取り戻そう!
「ウチのあざらしちゃん」は、河原のカフェに集まってくる「あざらしちゃん」とのふれあいを楽しむ癒し系放置ゲーム。
「ごはん」と「おもちゃ」を置いておくと、さまざまな種類のあざらしちゃんが遊びにやってきて、集まってきたあざらしちゃんを“なでなで”して仲良くなったり、写真を撮って楽しむことができる。
また、中には特定の条件を満たさないと出てこないレアなあざらしちゃんも存在するので、あざらし図鑑を埋めていくコレクション要素も特徴といえる。
「禅-THE ZEN-」は、とあるお寺の「住職」となり、次々とあらわれる居眠り坊主に「喝」を入れていくカジュアルアクションゲーム。
ただし、叩いて良いのは坊主のみ。たまに混ざって来る坊主ではないモノはスルーしなければならない。
叩くモノを間違えたり、残り時間がゼロになるとゲームオーバーとなってしまうので、坊主か否かを素早く見極め、ハイスコアを目指していこう。













