「R2BEAT」は、インラインスケートを履いたキャラクターがリズムに合わせて障害物を避けながら様々なコースを駆け抜ける音ゲーとレースゲームを融合したような音楽ゲームだ。簡単操作で多彩な楽曲とレースの駆け引きが楽しめる作品となっている。

「サンバDEアミーゴ:パーティーセントラル」は、アーケードやドリームキャスト、Wiiで展開されてきた誰でも気軽に楽しめるリズムアクションゲーム「サンバDEアミーゴ」シリーズの新作として、SwitchのJoy-Conをマラカスに見立てて遊べる作品となっている。

「Hi-Fi RUSH」は、爽快感抜群のド派手なアクションが魅力のシングルプレイヤーリズムアクションゲームだ。本作の世界では、すべてのものがリズムに乗って躍動。ステージの木々の揺れから、バトルの一撃一撃まで、すべてがゲーム音楽と自動的にシンクロし、生き生きとしたアニメーションで表現されている。
プレイヤーはロックスターとなることを夢見るお調子者の主人公チャイととなり、個性的な仲間たちと協力し、リズミカルなバトルを制し、悪の巨大企業のボスたちを倒していく。

「真夜中のかんしょく」は、障害物を避けながら、リズミカルにおじさんの毛を抜いていくリズムアクションゲーム。リズムに乗って、毛を抜いていく“かんしょく”が癖になる作品だ。妖精×おじさんという新しくもちょっぴり汚い?独特の世界観も特徴となっている。
全部で5人のおじさんを渡り歩き(1おじさんにつき5ステージ)、次々と現れる新たな敵にも負けず、全ての毛を食べ尽くそう。

「GITADORA FUZZ-UP」では、ノイズをモチーフとしたダークなイメージへ一新。その世界観をイメージしたKONAMIオリジナル楽曲を中心に、アニメソングやJ-POPなどを含むバラエティ豊かな楽曲を楽しめる。また、時間制の遊び放題モード「Premium Free(プレミアムフリー)モード」が新たに登場している。
「BEAT AIMER!」は、ビートに合わせてターゲットを撃つ、FPSの要素を組み合わせたリズムシューティングゲームだ。
入念に設計された3D空間に配置されたターゲットを、音楽のビートに合わせて撃ち抜こう。ターゲットはマップ全体に出現するので、リズム感だけでなくFPSにおけるエイム力が問われる。
ターゲットに素早く照準を合わせてクリックする“フリック”、移動するターゲットに照準を合わせ続ける“トラック”。これら両方をリズムに乗りながら行うことで、少しずつ上達していく喜びが味わえる。
「東方ダンマクカグラ ファンタジア・ロスト」は、2022年にサービスを終了した「東方ダンマクカグラ」の楽曲やイラストを受け継ぎ、新たなストーリーで再構成されたリズムアクションゲームだ。
流れてくるノーツをタイミングに合わせて叩いていく「カグラステージ」と、弾幕シューティングとリズムゲームが融合した「ダンマクステージ」をプレイし、記憶の結晶「ミタマカード」を集めることで、毀れてしまった幻想郷の真実を明らかにしていこう。
「SUPERSTAR LAPONE」は、JO1やINIを発掘・輩出してきたLAPONEエンタテインメント所属アーティストの楽曲が楽しめる日本初のLAPONEエンタテインメント公式リズムゲームだ。
また、アプリ限定の撮り下ろしカードも登場する。カードは、80種類以上登場し、中には本作でしか見ることができない貴重なアーティストカードも。カードをコレクションして楽しむも良し、強化してリズムプレイ時にハイスコアを目指すのも良しと、さまざまな楽しみ方ができるのも魅力だ。
「シアトリズム ファイナルバーライン」は、「ファイナルファンタジー」シリーズをはじめとしたスクウェア・エニックスタイトル楽曲385曲を収録したリズムアクションゲーム。
画面に流れてくるトリガーに合わせてボタンやスティックをタイミングよく入力する直感的な操作で遊べるのが特徴で、楽曲のタイプに応じて3つのミュージックステージをプレイ可能だ。
気軽にプレイできる「基本」から「究極」まで3段階の選べる難易度が搭載されているため、リズムゲームが苦手な人はもちろん、シリーズユーザーやリズムゲーム熟練者も思う存分堪能できる。さらに、一部楽曲には最高難度の「超絶」も登場。
「ファイナルファンタジー」シリーズの世界を冒険する「シリーズクエスト」や、手に入れた楽曲を自由に遊ぶ「ミュージックセレクト」のほか、最大4人のオンラインマルチ対戦など、気分に応じてさまざまなゲームモードで楽しもう。
「戦国 A LIVE」は、謎のエラーコードにより突如現代の渋谷に現れた戦国武将たちが「歌」を武器に天下統一を目指す、スマートフォン向けリズムゲームを中心としたメディアミックスプロジェクト。
物語は、西暦1552年、1559年、1590年、3つの時代から計12人の戦国武将が現代に転送されることから始まる。ゲーム内では、武将を演じるキャスト陣が、それぞれ自身の特徴や性格を活かして往年の名曲を歌い上げていく。
「beatmania IIDX」シリーズは、7つの鍵盤とターンテーブルを操作して音楽を奏でるDJシミュレーションゲーム。
バージョン30となり大きな節目を迎える今作「beatmania IIDX 30 RESIDENT」では、原点となる「DJ」をメインテーマとして取り上げ、「beatmania IIDX」シリーズが持つゲームの「普遍的な面白さ」が新たな形で提供される。
今作には、シリーズ初となるフルHD解像度の対応や、さまざまな実績を達成することで個性豊かな勲章が獲得できる「勲章システム」が開始。プレイヤーそれぞれが主役(メインDJ)となり、バージョンを通じてゲームプレイに夢中になれるようなイベントで、DJシミュレーションをより一層盛り上げる。
さらに、今作も国内の最先端アーティストによる書き下ろし楽曲に加え、人気J-POP楽曲も多数収録されている。
「Let’s Sing ABBA」は、Voxlerが開発する洋楽カラオケゲームシリーズの最新作。「Dancing Queen」や「Super Trouper」をはじめとするABBAの名曲から最新アルバム曲までを含む計31曲が、ミュージックビデオとあわせて収録されている。
一人でカラオケを楽しめるシングルプレイモードはもちろん、友人を招いてカラオケパーティーを開催できるマルチプレイモードも多数搭載。なおマイクを持っていない人も、公式アプリ「Let's Sing Mic」を使用することで、いつでもどこでもカラオケを楽しめる。
「ジャストダンス2023エディション」は、ヒットチャートなどを盛り上げた楽曲やオリジナルソングなどの新楽曲が40曲収録されたダンスアクションゲーム。オンラインマルチプレイヤー機能やUIの刷新、リワードシステムなど、さまざまな要素が追加されている。
「Kizuna AI - Touch the Beat!」(キズナアイ タッチ・ザ・ビート)は、キズナアイさんと一緒に遊べるリズムゲーム。Meta Quest版に新要素として、VR機器を使用せずにプレイできる「non-VRモード」が追加され、コントローラー操作で遊べるようになった。
もちろんVRにも対応しているため、従来のVR空間を使ったリズムゲームや、「Viewモード」を使ってステージ内の空間を自由に移動することも可能だ。
「すみっコぐらし みんなでリズムパーティ」は、「すみっこにいるとなぜかおちつく」というちょっぴりネガティブで個性的なキャラクター設定やストーリーが人気のすみっコたちが活躍するリズムゲーム。
さまざまな音楽とコミカルな映像によって、1人プレイはもちろん、最大4人まで参加できるゲームモードを家族や友人とみんなで一緒に楽しめる作品となっている。
「ビートリフレ」(beat refle)は、リズムに合わせて女の子をマッサージする新感覚リズムゲーム。体の疲れだけなく、心の悩みを抱えて訪れるお客様たちを秘伝のマッサージで身も心もほぐし、スッキリさせてあげよう。
" loading="lazy">













