「ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード」(Game of Thrones: Kingsroad)は、運命の巡り合わせにより北部の小貴族「タイレ家」の後継者となる新たなキャラクターとして物語に参加していくことになるアクション・アドベンチャーゲームだ。
キャラクターを自由にカスタマイズできる充実したキャラクタークリエイターに加え、プレイヤーは「傭兵(Sellsword)」、「騎士(Knight)」、「暗殺者(Assassin)」の3つのクラスから1つを選択し、ウェスタロスの世界に最初の一歩を踏み出すことになる。
「三国志・極彩」は、“性転換”という大胆なアプローチで再構築された三国志の世界観でくり広げられる、ロックした推しとの絆を深めながら戦うカードRPG。乱世の運命に抗いながら推し武将たちと紡ぐ物語に注目だ。
「Eat Up Monster」(イートアップモンスター)は、AI食事解析と育成バトルを融合したモンスター育成ゲーム。48時間以内に自分が撮影した食事写真をAI解析し、食材に応じてモンスターの「HP」「MP」「攻撃力」「防御力」「すばやさ」「かしこさ」が成長していき、日々の食事内容で炎・水・草の3属性に進化する。
AI解析結果をヒントに食事を選ぶ体験を通じて、自然と健康的な食事や食育に結びつく仕組みになっているという。また、「栄養バランスの良い食事(食材の種類が多い)ほど、モンスターが成長しやすい」設計になっており、“食べて育てる”ゲーム性を取り入れることで、幅広いユーザーに「食生活改善のきっかけ」を提供するとしている。
「ディスクリーチャーズWORLD」は、どこか懐かしいドット絵と、斬新なバトルシステムをシェイク」しているという、クリーチャーを収集・育成して冒険する育成RPGだ。
プレイヤーはクリーチャーの情報を記録し、新たなクリーチャーを誕生させる不思議なディスクを使う職業「ディスカー」となって、300種類以上の個性豊かなクリーチャーを育成しながら、さまざまな事件を解決する冒険を繰り広げることになる。
「ソードアート・オンライン」家庭用ゲーム最新作となる「Echoes of Aincrad」は、プレイヤー自身が主人公となり、デスゲームと化した《アインクラッド》の世界を駆け抜けるアクションRPGだ。
私たちは、確かにここにいた。
「世界初のフルダイブ型MMORPG《ソードアート・オンライン》。仮想空間に意識ごとダイブして味わう冒険は、多くのプレイヤーを惹きつけた。
しかし、この仮想世界はゲーム内での死が現実世界の死となるデスゲームへと変貌してしまう。閉じ込められた無数のプレイヤーの中には、「あなた」の姿もあった。現実よりも残酷なこの世界で、「あなた」は共に冒険をしたことがあるβテスターのイオリと再会する。
浮遊城《アインクラッド》を舞台に繰り広げられる、死と隣り合わせの仮想世界に囚われたプレイヤー達の悩みや葛藤を描く始まりのRPG。
「グリードフォール:滅びゆく世界」は、前作「グリードフォール」の前日譚を描くアドベンチャーRPG。プレイヤーは征服者に捕らえられ、ガカネ大陸へ連れ去られたティア・フラディ島の先住民となり、戦乱に荒廃した旧大陸で自由を取り戻すために戦う。
外交や策略、武力といった多彩な手段に加え、仲間たちの力を借りながら物語を進行。選択によって展開が変化する重厚なストーリーが描かれる。
「異世界はスマートフォンとともに。ファンタジアコネクト」は、TVアニメ「異世界はスマートフォンとともに。2」を原作とした異世界放置RPG。冬夜としておなじみのヒロインたちと異世界を冒険しながら、育成やバトルを気軽に楽しめる。
ゲームはWebブラウザ上でプレイ可能。スマートフォン・タブレット・PCなど、端末を問わずインストール不要で遊べる。
「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」は、シリーズ最初の作品「ポケットモンスター 赤・緑」のリメイク作品として、2004年1月29日に発売された。
「ポケットモンスター 赤・緑」のワクワクとポケモンたちの魅力はそのままに、グラフィックを一新。「ポケットモンスター 赤・緑」にはなかった「ナナシマ」のマップも追加され、冒険の舞台とスケールが大きく広がった作品となっている。
Nintendo Switchでも、ポケモンたちとあの頃の冒険を楽しもう。
「Baladins」は、誰でも遊びやすい1時間のセッションが魅力的な1~4人用ロールプレイング・アドベンチャー。明るいファンタジーの世界で気まぐれな冒険へと旅立ち、この土地に平穏と喜びをもたらそう。どこへ冒険に行くのかはサイコロの出目次第だ。
「ブリガンダイン アビス」は、強大な力で大陸の侵略を目論む悪の帝国「新生アビスローア帝国」と、それに立ち向かう6人の主人公たちの物語が紡がれるファンタジーウォーシミュレーションゲームだ。
プレイヤーは6つの勢力のいずれかのリーダーとなり、メルティーテ大陸で起きる歴史的な出来事に対峙していくことになる。モンスターを擁した部隊を戦術的に指揮し、迫りくる数々の試練を乗り越えた先に待つ結末を見届けよう。
本作でも「ブリガンダイン」シリーズの核となる、騎士とモンスターによる部隊を指揮するHEX(六角形)戦場でのターン制バトルに加え、100を超えるユニットが備えるスキル・属性特性・育成要素が継承されている。さらに、新システムや3Dグラフィックで描かれる多彩な戦場、そして「ブリガンダイン アビス」ならではの奥深い戦略性によって、より高い没入感を味わえる作品へと進化を遂げている。
また、6人の主人公で辿る6つのメインストーリー(ストーリーモード)とは別に、大陸に属する24か国のサイドクエスト(ミッションモード)を含めると200時間以上に及ぶ圧倒的なプレイボリュームで、果てなき戦いが楽しめる。
「Rev. NOiR」は、虹の祈りで終末に抗うRPGだ。
触れればたちまち死に至る「光の雨」が降り注ぐ世界。
記憶をなくした孤独な少年はある特別な少女に導かれ「光の雨」を止める旅へと向かう。その旅が世界を救うこと、彼女を救うことになると信じて。
神に与えられし運命か。人の中に宿る意志か。少年と少女の旅はやがて世界を大きく動かしていく。
「がんばれゴエモン大集合!」は、1986年に発売した1作目「がんばれゴエモン!からくり道中」をはじめ、「がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」「がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス」や、初移植4作品を含む、ファミリーコンピュータ・スーパーファミコン・ゲームボーイ作品13タイトルを収録。
巻き戻し、クイックセーブ・ロードはもちろん、ミュージックモード、当時の取扱説明書を閲覧できるモードなど様々な機能を搭載し、懐かしの作品のプレイを丁寧にサポートしてくれる。
「アナザーエデン ビギンズ」は、「クロノ・トリガー」や「ゼノギアス」など、数多くの名作RPGを手掛けた加藤正人氏がおくる重厚なストーリーが魅力のタイムトラベルRPGだ。
「アナデン」こと「アナザーエデン 時空を超える猫」が再構成された作品になるようで、ストーリーはフルボイスで展開され、時空を超えてさまざまな時代を巡る探索要素や、仲間との連携が鍵となるコマンドバトルが楽しめるほか、ストーリークリア後に異なるエンディングが展開される「ニューゲーム+」も収録される。
なお、本作は「アナザーエデン 時空を超える猫」のクリエイターたちを中心に設立されたWFSによるゲームスタジオ「スタジオプリズマ」が開発するタイトルなっている。
「BURAI MSX2 COMPLETE」は、リバーヒルソフトのMSX2版「BURAI 上巻」「BURAI 完結編」を1本に収録したタイトル。ステートセーブ・ロードやゲームの巻き戻し機能も実装されている。













