「WORLD WAR Z」は、爆発的な感染力を持つ謎のウイルスで人々がゾンビとなるパンデミックが発生した世界が舞台のアクションシューティングゲーム。襲いかかるゾンビの群れによって崩壊の危機に瀕した世界で、街に取り残された人々と協力しながら人類を勝利に導こう。
また、ストーリーモードだけでなく、PvP、PvEといった形式でさまざまなミッションに挑むゲームモードや、最大8人で戦うオンライン対戦でも、スピード感満載のバトルが楽しめる。
「CONTRA ROGUE CORPS」は、1987年に第1作目がアーケードゲームとして登場して以来、長年にわたり世界中で親しまれているアクションシューティングゲーム「魂斗羅」シリーズの完全新作。「魂斗羅」ならではの魅力を残しつつ、協力プレーや対戦プレイ、育成・収集・強化などのやりこみ要素、個性あふれる魅力的なキャラクターが登場する新たな「魂斗羅」が展開される。
「有翼のフロイライン Wing of Darkness」は、小規模ながらクオリティを追求する気鋭のゲーム制作チーム・Production Exabilitiesの処女作であり、クオリティと趣味を徹底的に追求したハイスピード3Dシューティングゲームだ。
本作品は、爽快感を追い求めたシューティングパートと、2人の少女の視点から描かれるカットシーンパートの二つの要素で構成。各種ゲームイベントで多くのユーザーの注目を集めたインディゲームの話題作が、2021年2月25日に発売される。なお、パッケージ版には、ボーカル楽曲やオリジナルボイスドラマを収録したサウンドトラックやオリジナルアイテムを多数封入した特別限定版も登場する。
「ガール・カフェ・ガン」は、12人の少女たちが世界の再建のために、銃で戦う弾幕ガンシューティングRPG。
ガンシューティング特有の爽快感溢れる戦闘システムを搭載し、3人でのマルチプレイが可能。100種類以上の装飾アイテムでカフェをカスタマイズし経営するシミュレーション要素をあわせもっている点が特徴だ。
登場する個性豊かな少女たちは、Live 2Dで動きのある表現がされており、アクションも多彩だ。少女たちとコミュニケーションを取りながら、この世界を生き抜こう!
「彩京 SHOOTING LIBRARY」は、90年代のアーケードシーンを中心に活躍したゲームメーカーの彩京が手掛けたシューティングゲーム6タイトルが、1つのパッケージになったタイトルだ。
全タイトルがオンラインランキングに対応しているほか、ボタンコンフィグ、難易度、残機数、コンティニュー回数など各種設定も充実している。
「彩京 SHOOTING LIBRARY」は、90年代のアーケードシーンを中心に活躍したゲームメーカーの彩京が手掛けたシューティングゲーム6タイトルが、1つのパッケージになったタイトルだ。
全タイトルがオンラインランキングに対応しているほか、ボタンコンフィグ、難易度、残機数、コンティニュー回数など各種設定も充実している。













