「Blackguards」は、ドイツで最もよく知られるとされるアドベンチャー「the Dark Eye」の世界観をベースにしたRPG。
戦闘はターン制で進行していくオーソドックススタイルとなっており、戦略的な戦闘、ハイクオリティな物語、独特のキャラクターデザイン、スリリングなアクション、精巧な3D環境と、高水準な仕上がりが魅力のタイトルだ。
「ポケットホムン ~約束の錬金術師~」は、個性豊かな錬金生命体「ホムン」を育成し、バトルさせるシミュレーションゲーム。
ホムンは仕事と食事をさせることによって成長していく。仕事をこなしてお金を稼ぎ、おなかを空かせたホムンに錬金術師であるプレイヤーがエサを作り出して与えて育てよう。
「Megapolis」は、リアルな3Dグラフィックが特徴の街づくりシミュレーションゲームだ。
自分の街の財政を管理して、設計して、主要なインフラを開発しよう!
グッディアは、iOS用アプリ「おにぎり道場」の配信を、本日6月27日より開始した。
「おにぎり道場」は、おにぎりレシピをコレクションする店舗育成シミュレーションゲーム。
無人販売からスタートし、おにぎりが売れた収益で店舗の拡張やレシピの研究などを行い、おにぎりレシピ100種類コンプリートを目指す。おにぎりをたくさん売って、いかに大きな店舗にして、100種類のレシピを集める事が出来るかがポイントだ。
「はい!こちらネコ屋台です。」は、いろいろな商品を販売しながら屋台を大きくしていく育成シミュレーションに位置情報要素を絡めた新感覚のカジュアルゲーム。本作では個性の異なる3匹のネコと一緒に、彼らが切り盛りする屋台を育成していくこととなる。
ゲームはGPSと連動しているため、プレイヤーはネコを操作し、現実のさまざまな場所で屋台の移動販売を行い、稼いだゲーム内通貨で多彩なゲームアイテム・新しい屋台などを購入し、ネコと一緒に屋台を成長させていくのが目的だ。
さらに、本作は移動回数・距離によって特別イベントが発生するため、通勤・通学、ドライブ、旅行など、日常のさまざまなシーンで遊ぶことで、より一層楽しみが広がる仕様となっているぞ。
「ファーミングシミュレーター 14 -ポケット農園2-」は、アメリカ中西部の農業風景を忠実に再現したSLG「ファーミングシミュレーター 3D ポケット農園」の続編タイトル。
プレイヤーは大農園を舞台に、農耕器具を操り、畑を耕し、種を撒き、穀物を育て、収穫したものを出荷し、利益を上げていくことが目的となる。ゲームに登場する実在農耕器具は前作分に加えてさらに18種類が追加され、計100種類以上ものリアルな機材が登場するぞ。
さらに、今作からは新たに「家畜(牛)の飼育」が可能となっているため、より幅広い運営と労働を堪能することが可能だ。
「マネーフォーム」のオーナーとなり、ひたすらお金を作り続けるゲーム。鉱石や宝石などを作る設備も存在し、それらを設置することで生産額が上昇する。作ったお金を設備投資して生産額を上げれば世界一のお金持ちにもなれるぞ。
本作は、忍び寄るオバケから赤ちゃんの安眠を守るタワーディフェンス型ゲーム。
「クマさん」「ネコさん」をドラッグしてオバケに近づけると、光線銃で敵の動きを遅くしたりガトリング銃でダメージを与えたりするぞ。同時攻撃数アップやライフ回復といったアイテムをうまく使い、オバケをやっつけて赤ちゃんを守ろう。
なお、本作の特徴としてリアルタイム協力プレイができる。友だちや家族といっしょにゲームを楽しみ、1人ではクリアできないステージもみんなと乗り越えよう。
「官兵衛の野望」は、プレイヤーは黒田官兵衛となって天下泰平の世を築くため、九州から天下統一を目指すゲーム。
操作はいたってシンプルで、城に兵士を配置するだけだ。バトルは兵士を乗せた城同士がぶつかり合いを繰り返し、相手の城を破壊していく。刀兵で接近戦を挑むか、遠くから弓で撃ち抜くかはプレイヤー次第といった、簡単ながらも戦略性の高いゲームとなっているぞ。
「三国魂」は、三国志をテーマした本格派戦略シミュレーションゲーム。舞台は三国時代の乱世。プレイヤー扮する主人公は、幼なじみに誘われたことから黄巾軍討伐軍に参加し、歴史を紡いでいくこととなる。
本作では有名武将を集め、部隊を育て、戦略を駆使し、乱世に平和をもたらすための戦いが体験できるぞ。
「ステーションメモリーズ!」は、スマートフォンのGPS機能を使って最寄りの「駅」にチェックインし、チェックインした駅をマスター(プレイヤー)同士でリアルタイムに争奪し合ったりいろんな駅や鉄道路線を取得してコンプリートを目指して楽しむ位置ゲームだ。
個性的なパートナー「でんこ」達と協力して位置情報やアイテムを駆使して駅を集める日本全国鉄道の旅を楽しもう。
「スーパーシュヴァルツシルト」は、プレイヤーはオーラクルムの皇太子アルシオンとなって混沌とした銀河を舞台に、ロッサリア、ゲルーマン、グレイブリーなどの各国としのぎを削るSFシミュレーションだ。
「タウンズメン」は、中世ヨーロッパを舞台に、プレイヤーが領主となり、「市場」「木こり小屋」「教会」などの施設を建てて、自分だけの町を作り上げてシミュレーションゲーム。
本作はリアルタイムストラテジーとなっているため、ゲームは常にリアルタイムで進行していく。
「ガンダムデュエルカンパニー」は、リアルトレーディングカードとPC/スマートフォン向けモバイルゲームが融合したガンダムゲーム。本作では、店舗でカードを購入してコレクションする楽しみと、世界中のガンダムファンとチームを組み、世界最強を目指してバトルを繰り広げる楽しさを同時に味わうことができる。
また、大きな特徴の1つとして、ゲーム内の戦績に応じてカードが自宅に届くシステムを搭載。ゲームプレイでしか入手できないこのカードは、年間で100種類以上がラインナップ













