「ツーポイントホスピタル」は、患者の治療を行いながら病院を拡張していく病院経営シミュレーション。プレイヤーは病院経営者となり、病院の建設や運営を行う。架空の病気を治療する病院を運営して利益を上げ、病院グループを発展させることが目的だ。
医師や看護師などスタッフを雇い患者を治療するだけでなく、スタッフルームを設置してスタッフの満足度を上げたり、患者向けの娯楽アイテムを揃えてより良い医療環境を整えたりすることも重要。キテレツな病気は180種類以上あり、マップごとに特有の病気が存在する。また、病院の評判を上げると、さまざまな設備・アイテム・マップがアンロックされる。
「ゆるっとジャンプ+オールスターズ」(略称:「ゆるジャン+」)は、「少年ジャンプ+」連載作品のキャラクターで遊べるオートバトルゲーム。
「SPY×FAMILY」や「怪獣8号」といった連載作品から全70種類以上ものキャラクターがドット絵のポップな姿と世界観で登場し、プレイヤーはキャラクターの組み合わせ(デッキ)の強さを競う。
キャラクターの組み合わせ・戦略はほぼ無限大。誰でも簡単操作でデッキを構築して遊ぶことができる。また、ワンタップで日本中のユーザーと対戦できる点も特徴の一つだ。
「Wanna Survive:ワナサバイブ」は、台湾のPINIX Games Studioが開発したハイスピードターン制タクティカルバトル。プレイヤーはゾンビが蔓延する終末世界で生き抜くため、目的地「生存者の楽園」を目指す。仲間たちを巧みに操作して、ゾンビたちに立ち向かおう。
各キャラクターはそれぞれ異なる特性のある武器で戦いに挑む。生き残るためには個々の能力と配置を考え、慎重に戦略を立てなければならない。ゾンビに接近され襲われると、そのキャラクターは動けなくなってしまう。そんな時は「プッシュ」を使ってゾンビを押し返し、状況を打開しよう。
また生き残るためには、ゾンビと戦う以外にも「飢え」に気を配る必要がある。マップに点在する食料を集め、ステージ毎に生存者へ食料を配ろう。食事ができないと、体力が無くなって最後には死んでしまうので要注意だ。
ゲーム中に死んでしまったキャラクターは生き返ることはなく、その後のゲーム攻略に影響を及ぼす。ゾンビとの戦い・食糧の配給いずれも最適な道を選びだし、「生存者の楽園」を目指そう。
「Siege Survival: Gloria Victis」は、中世における派閥争いのリアリズムを追求したMMORPG「Gloria Victis」と世界観を共有したサバイバル経営ストラテジー。王国が北の残忍な戦士たちに侵略されたために、舞台となる町は残酷な包囲下に置かれる。残された最後の砦に閉じ込められながら必死に生きようともがく少数の民間人の運命は、プレイヤーの手に委ねられている。
プレイヤーが直接戦闘することはないが、城を守る生き残った兵士たちをサポートすることになる。また、限られた資源を供給しようとする民間人たち、そして町そのものが生存・存続できるかどうかもプレイヤーの采配次第だ。
「TRANSFORMERS ALLIANCE」は、AR(拡張現実)とLBS(位置情報サービス)のゲーム。スマートフォンのカメラで車、スマートフォン、PCなどの物体をスキャンすると自動的に認識し、トランスフォーマーを召還して臨場感あふれるバトルを楽しめる。
また、プレイヤーが実際に移動しながら相手の陣営(サイバトロン、若しくはデストロン)拠点を攻撃してバトルを繰り広げたり、陣営の勢力を拡張することも可能。「TRANSFORMERS ALLIANCE」だけのオリジナルストーリーも収録されている。
「戦姫コマンドー」は、指揮官となって美少女とともに平和を取り戻すタクティカルシミュレーションRPG。
戦姫と呼ばれる美少女が多数登場。彼女たちを育成し、最強の部隊を作り上げよう。
拠点となる基地にはさまざまな施設を建設可能だ。基地を発展させれば、さまざまな兵士を育成したり、収益を増やすことができる。兵力が整ったら島を開拓し新たな施設を建設していこう。
「今三国志」は、三国時代をリアルに再現したMMO戦略シミュレーションゲーム。プレイヤーは武将とともに敵勢力を打ち砕き天下統一を目指すことになる。
UNREAL4によるリアルな3Dグラフィックを実現。兵士ひとりひとりのディテールや、城や山川といった細部にこだわっており、三国志の世界を堪能することができる。
400万マスによる広大なマップでは、地形や天候など多彩な要因が絡み合い、戦いを予測不可能な結果に導いてくれる。その中で、戦略を練り、奇策をめぐらし、自軍を勝利に導こう。
もちろん、他のプレイヤーとの共闘や同盟、戦いや裏切りといったことも。何が起きるかわからない乱世で、生き抜く道を切り開け!
「X4: Foundations」は、自由度の高さが魅力のオープンワールド・スペースシミュレーションゲーム。宇宙を舞台に1人のプレイヤーを操作し、NPCやさまざまな勢力と深い経済活動を行いつつ、小型の偵察機から大型空母、巨大なステーションの建設や、大規模な艦隊を築き上げることができる。
「デミヤンスク包囲戦‐Battle for Frozen Pocket at Demjansk‐」は、1942年の冬に東部戦線で生じたドイツ軍とソ連軍の戦いが再現されたタブレットウォーゲーム。プレイヤーはドイツ軍を指揮してソ連軍と戦う。
基本システムは、従来の「こまあぷシステム」が改修。完全ターン制、マップエリア数19×19ヘクス、登場ユニット数100以上という内容にボリュームアップしている。
また、司令部となる「HQユニット」をハブとして補給ポイントを蓄積し、被害を受けた戦闘ユニットのステップ数を補充するシステムが新規に実装。この司令部のコントロール圏外のユニットは運用が難しくなってくるため、戦闘ユニットの他にも司令部の配置・運用が重要となる。
「じゃんがりあん物語」は、ジャンガリアンハムスターとのふれあいや、ケージのカスタマイズを楽しめる育成シミュレーション。「えんむすび」をして新種のハムスターを誕生させることも可能だ。
「妖狐さんはコンと鳴く」は、7人のあやかしたちと繰り広げる恋愛シミュレーションゲームだ。
本作は、気になる彼氏と出会う巡り合い編と恋人として甘いひと時を過ごす恋人編で構成されている。
巡り合い編では、気になる彼氏をタップすればいつでも会話が可能。チャットでは自然な会話を行うことができ、楽しい会話で親密度を上げていこう。
彼を振り向かせることができれば、告白の言葉が!? 運命の彼に告白されたら、毎日のデートで彼の新しい一面を見ることも。ぜひ、恋人となって彼との甘いひと時を過ごそう。













