「World of Tanks(ワールド・オブ・タンクス)」は、戦車で戦うオンライン対戦アクションゲームだ。
プレイヤーは、第2次世界大戦で活躍した戦車を操り他のプレイヤーと戦うことになる。軽戦車、中戦車、重戦車、駆逐戦車、自走砲といった多彩な戦車が用意されており、それぞれの車両の役割を果たす必要がある。
各チーム15両で敵の基地線量を目指す通常戦、一方のチームのみ陣地があり攻防を繰り広げる強襲戦、1つの中立陣地を奪い合う遭遇戦といった3つのモードが用意されており、いずれも奥深い戦略を楽しむことができる。それぞれのモードには個性的なマップが用意されており、仲間と戦略を練りながらチームを勝利に導こう。
「Warframe」は、SF世界を舞台にしたオンラインシューティングゲームだ。
プレイヤーは、Tennoと呼ばれるウォーリアとなり、古代のテクノロジーで作られた特殊なアーマーWarframeを駆使して戦うことになる。
ソロや4人で協力するモードが用意されており、さまざまな楽しみ方が可能だ。
「魔法少女まどか☆マギカ TPS FEATURING 美樹さやか&佐倉杏子」は、ステージ最後にいる魔女の元を目指す三人称視点(Third・Person・Shooter 略称TPS)を導入したシューティングゲームだ。
スタート時は「美樹さやか」からスタートし、ステージ2からは魔法少女変身後の姿で敵を攻撃することができる。
一定のステージまで進めていくと「佐倉杏子」へチェンジ!杏子としてステージを進めていくことが可能だ。
ステージボスをクリアをし、ある条件を満たしているとGALLERYページにアニメの名シーンを使用した画像が一枚ずつ追加されていく。
全ステージをクリアしてコンプリートにチャレンジしてみよう!
ステージボスをクリアをし、ある条件を満たしているとGALLERYページにアニメの名シーンを使用した画像が一枚ずつ追加されていく。
全ステージをクリアしてコンプリートにチャレンジしてみよう!
「Gears of War: Judgment」は、「Gears of War」三部作よりも約15年前、最も過酷な戦いを強いられた「エマージェンス デー」直後の世界。「Gears of War」シリーズで高い人気を誇るデーモン ベアード、そして彼が率いる「キロ部隊」の熾烈を極める戦いが描かれる。
地底から突如現れた謎の敵「ローカスト」の容赦ない攻撃により、人類が破滅の縁へと追い詰められている惑星セラ。その地で繰り広げられるキャンペーン モードは、壮大な英雄譚に新たな視点をもたらし、4人協力プレイに対応。さらに、シリーズ初となる Mission Declassification システムを採用し、キャンペーンの過程で重要な情報を入手すると、より難度の高いシナリオや実績がアンロックされる。
「ロスト プラネット 3」は、極寒の星「EDN-3rd」を舞台に繰り広げられる、サードパーソン(TPS)視点によるアクションシューティングゲーム「ロスト プラネット」シリーズの最新作。
本作は「エクストリーム コンディション」への原点回帰をメインテーマに、厳しい自然環境や原住生物エイクリッドとの戦い、「EDN-3rd」での活動に不可欠な工業作業用重機「ユーティリティ・リグ」の存在、愛する妻と生まれたばかりの息子の将来のために、入植事業に参加した男「ジム・ペイトン」を中心に、多種多様な登場人物らの人間ドラマを織り交ぜた壮大なスケールの世界が描かれている。
本作のマルチプレイは最大10人が参加できる対戦モード。「チームデスマッチ」「T-ENG争奪戦」「エイクリッドサバイバル」「シナリオバトル」「ロスト プラネット 3」の世界観ならではの対戦を4つのルールで楽しむことができる。
「Unit 13」は、「SOCOM」シリーズや「MAG」を手掛けたアメリカのゲーム開発会社Zipper Interactiveが開発したTPS。
プレイヤーは対テロリスト用に組織された特殊部隊「Unit 13」の隊員となり、テロリストたちの陰謀を食い止めるため、さまざまなミッションに挑んでいくこととなる。
ゲームモードは、短時間でクリアできる豊富なルールのミッションが多数用意されており、協力プレイに特化したオンラインモードによって、いつでもどこでも本格的なTPSを楽しむことができる。
また、最大の特徴として、毎日新しいミッションがネットワークを通して配信される「デイリーチャレンジ」を採用。毎日指令が下されるので、無限の遊びごたえを堪能することが可能だ。さらに、独自のスコアリングシステムが実装され、ランキングが常に更新され続けるなど、携帯するゲームの遊びやすさが追及されている。
「セインツロウ ザ・サード」は、真のオープンワールドゲームを追求し続けている「セインツロウ」シリーズ第3弾。地上・海・空、すべてがプレイヤーの遊び場となり、敵の攻略方も様々。プレイヤーが思い描く戦い方でゲームを進めていくことが可能だ。
このゲームのために新開発のCTGエンジンによってアクションの多彩さと演出・グラフィックは大幅強化。内容・演出面にともにアクションゲームとしての完成度が上がっている。老若男女、いかなる容姿も作り出せるキャラクターカスタマイズも搭載、作成したデータはオンライン共有も可能だ。
すべての面で過去最高のやり過ぎ度を誇る本作。スティールポートの街に混乱が絶えることはない。
「Gears of War 3」は、過去のシリーズを超えるクオリティーのキャンペーンモードに加え、マルチプレイヤーにおいてもアクション性の高いゲームプレイが特徴のTPS。
グラフィック面の改善や、新武器の追加なども行われており、プレイヤーはこれまで以上に緊張感漂う環境の中で、チームメイトと協力しながら相手チームの撃破を目指していくこととなる。
また、「Gears of War」シリーズに初めて触れるプレイヤーのため、ビギナー同士が対戦するためにカジュアル対戦が可能なプレイリストを追加。開発元のEpic Gamesが蓄積してきた膨大な量のデータとテスティング結果を元に、プレイヤーのゲームスキルが評価され、ビギナー同士が楽しみながら腕を磨き、より上級のロビーを目指すことが可能だ。
「バイオハザードオペレーション・ラクーンシティ」は、シリーズの舞台の1つであるラクーンシティ壊滅の裏側を追体験できるサバイバルシューターだ。
プレイキャラクターを自由に移動させつつ、同時に射撃することも可能になっている。これまでのバイオハザードシリーズの操作とは異なる、スピード感あふれるTPSが楽しめる。
また、オンライン対戦ではチーム戦の他、歴代シリーズのキャラクター達が参戦するHEROESモードなど、最大8人(4vs4)による様々なモードが搭載されている。
「バイナリードメイン」は、「龍が如く」シリーズの総合監督である名越稔洋氏が手掛けるドラマティックアクションゲーム。温暖化が進行した2080年という近未来の世界を舞台に、「命」をテーマにした物語が展開する。
プレイヤーは、IRTA(国際ロボット技術機構)の潜入査察部隊「ラストクルー」の一員、ダン・マーシャルとなり、国際条約で禁止された人間そっくりの「人近似ロボット」を開発した疑いのある天田洋二を捕らえるため、天田洋二が潜伏していると思しき日本へと赴くこととなる。
基本システムはサードパーソンシューティング(TPS)スタイルとなっており、複数のメンバーで行動しながら襲い掛かるロボットを撃破していく。音声入力にも対応しており、味方に先行してもらうかカバーしてもらうかなど、戦況に応じて作戦を出せるのも特徴。もちろん通常のコントローラーでも味方への指示が行えるので、どちらでも好きな操作方法でプレイすることができる。
また、オンラインマルチプレイにも対応しており、自分以外のすべてのプレイヤーが敵となる「フリーフォーオール」や、政府軍とレジスタンスのチームに分かれて戦う「チームデスマッチ」、補給物資に爆弾を仕掛けて破壊する「オペレーション」など、さまざまなモードも用意されている。


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