「魔界村」は、騎士・アーサーを操り、大魔王にさらわれたプリンセスを助け出す横スクロールアクションゲーム。スマートフォン版では、タッチパネルでのプレイに最適化された快適な操作性に加え、遊びやすく調整された「カジュアルモード」も実装されている。
「ドラゴンバスター」は、1984年にナムコから発表されたアクションゲーム。プレイヤーは主人公クロービスとなり、剣と魔法を駆使してドラゴン山を目指す。魔物のいる墓場や廃墟を通り抜け、強大なドラゴンを倒し、王女セリアを救い出そう。
「ディグダグ」は、1982年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたアクションゲーム。ディグダグを操作して、モリでモンスターをパンクさせ退治していく。岩を上手に使って同時にモンスターを倒したり、スコアアイテムのベジタブルターゲットを獲得しながら高得点を目指そう。
近未来の荒廃した街で捕らわれたビリーの恋人、マリアンを助けるために暴力組織「ブラックウォリアーズ」に戦いを挑む横スクロールアクションゲーム。
方向パッドと、パンチ、キック、ジャンプの3つのボタンを組み合わせて、コンボや多彩な技で敵を倒しながら、ステージを進んで行く。操作方法は、オートマチックに技を繰り出すことのできる「簡単モード」と、豊富な技が用意されている「本格モード」の2つのモードが用意されている。
全6ステージからなるステージでは、主人公のビリーとジミーの他、敵キャラクターやボスも使用できるなど、やりこみ要素が満載だ。
「ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会」は、くにおくんがキャプテンを務める「熱血高校チーム」をはじめ、4つの高校が頂点を目指し競い合う競技大会となっている。
収録されている競技は、町内を走って泳いでジャンプして1位を目指す「夢見町クロスカントリー」。あらゆる障害物の段差を乗り越えて競い合う「障害部屋競走」。上にいる相手を引き摺り下ろして最後の一発を決める「棒の上の玉割り競争」。そして、シリーズでも屈指の人気を誇る「勝ち抜き格闘大会」の4つ競技で遊ぶことができる。
「サイドポケット」は、1994年にリリースされたビリヤードゲーム。
本作はハスラーとなってアメリカ各地で戦う「1P Pocket Game」、プレイヤー同士で腕を競う「1P Pocket Game」、ビリヤードでは定番のナインボールが楽しめる「9-Ball Game」、数々のトリックショットに挑戦する「Trick Shot」の4種類を収録。ほかにもゲーム中のBGMを楽しめる「Jukebox」機能が用意されている。
キューの力加減の強弱や、ボールの突く位置なども細かく調整可能できるようになっている。
「スペースハリアー」は、3D視点が生み出すスピード感あふれるシューティングゲーム。
プレイヤーは、超能力戦士「ハリアー」となって、地平線の彼方から続々と現れる魔物たちを「超能力キャノン」で撃ち落とす。
全18ステージの戦いの中では、凶悪なドラゴンや一つ目のマンモス、近未来戦闘機など、奇妙で魅力的な敵が続々と登場する。













