「モンスターハンターダブルクロス」は、雄大な自然の広がる世界で狩猟生活を楽しむハンティングアクションだ。
本作では従来の4つの狩猟スタイルに、攻め続けることで自己強化ができる「ブレイヴスタイル」と、狩りを支援する狩猟技術に長けた「レンキンスタイル」の計6つの狩猟スタイルが登場する。
またメインモンスターに「バルファルク」「鏖魔ディアブロス」が加わるほか、ハンター同士の絆が共鳴して発動する「SP狩技」など、たくさんの新要素が追加。熟練・新米を問わず、すべてのハンターが楽しめる作品となっている。
「進撃の巨人 死地からの脱出」は、巨人に包囲された古城の地下から脱出を目指すアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは、“相棒”となる「進撃の巨人」でお馴染みのキャラクターと絆を深め、謎を解き明かし、ドラマチックな脱出劇を繰り広げる。
原作やTVアニメでは描かれなかったオリジナルストーリーはもちろん、アニメ「進撃の巨人」の制作を手掛けるWIT STUDIOによる美麗なビジュアルにも注目だ。
「百ますドラ算 のび太のタイムバトル」は、ドラえもんといっしょに、たし算・ひき算の達人を目指す、幼児~小学生向けかず遊びソフトの決定版だ。
ゲームの舞台はタイムマシンに乗っていく未来の「百ますワールド」。「未来の子どもたち」を相手に「かずあそび」「たし算」「ひき算」など、さまざまな計算バトルで毎日バトル。ごほうびのメダルで「がらがらポン」をすると、ドラえもんのひみつ道具をゲットできる。
「アライアンス・アライブ」は、ワールドマップを自由に探索しつつ、最大5人パーティのターン性コマンドバトルでモンスターと戦うオーソドックスなスタイルでありながら、本作ならではの新規性を盛り込んだ完全新作のファンタジー群像劇RPGだ。
プレイヤーは、種族や性別、年齢、立場が異なる9人の主人公たちを操作し、視点を変えながら物語を進めていく。主人公たちの運命は次第に交錯し合い、やがてひとつの物語に集束していく。
広大なワールドマップでは、プレイヤー自らキャラクターを操作して歩き回ることができ、ストーリーが進むと船などのさまざまな乗り物を入手することで、より自由に世界を冒険することが可能になる。
「くにおくん熱血コンプリート ファミコン編」は、1980年代後半~1990年代初頭にファミコンで登場した「くにおくん」タイトルが、11作品収録されたコンプリート版だ。
往年の名作として楽しめることはもちろん、やりこみ甲斐のある新モードも追加。またすべての収録作品がダウンロードプレイに対応し、ニンテンドー3DSを持っている友達や家族みんなで楽しめる。
「おそ松さん 松まつり!」は、ミニゲームをプレイして推し松の好感度をあげ、イラストやボイス、アニメの人気シーンを集めていくバラエティ・ゲームだ。
集められるアニメのシーンは全100シーン。感動したあのシーン、大爆笑したあの場面などを、ボイスつきで何度も楽しめる。
「VVVVVV」はイギリス在住のインデーゲーム・デベロッパーのTerry Cavanagh氏によって開発された作品だ。
宇宙船の事故で異次元に飛ばされたヴィリジアン船長と5人のクルーたち。プレイヤーはヴィリジアン船長となり、今にも崩壊しそうな次元の原因を探りながらはぐれてしまったクルーたちを探す。
ゲームではジャンプの代わりに重力の上下を切り替えながら進んでいく。大量のトゲとトラップに行く手を阻まれるなか、重力をコントロールしクルーたちを無事に避難させよう。
「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3 プロフェッショナル」は、「ドラゴンクエスト」シリーズのモンスターたちを仲間にして育成・配合しながら、さらに強力なモンスターを生み出す「DQM ジョーカー3」に新要素を追加した“ジョーカー”シリーズの最終作だ。
歴代のモンスターはもちろん、“ジョーカー”シリーズに登場したこれまでのキャラクターたちも登場するなど、最後を飾るにふさわしい内容となっている。
「セガ3D復刻アーカイブス3 FINAL STAGE」は、セガの名作に3D立体視化などの要素を追加し収録したメモリアルパッケージだ。
本作の新規移植タイトルは「ターボアウトラン」「サンダーフォースⅢ」「エイリアンシンドローム」「コラムス」の4作。そして、これまでパッケージ未収録だった「ソニック・ザ・ヘッジホッグ2」などのタイトル5作品をあわせた全9作品が堪能できる。













