「アイリス・オリジン」は、国内外で人気を博したオンラインMMORPG「アイリスオンライン」の世界観をスマートフォンに引き継いだ本格MMORPG。懐かしのキャラクターや世界観、さまざまな強化システム、豊富な協力プレイコンテンツが特徴だ。
「ディズニー ツムツムランド」は、ディズニーのテーマパークをツムツムの世界観で表現した“はじける”パズルゲームだ。
さまざまなアトラクションをモチーフにしたステージで、プレイヤーはバブルを狙ってツムを飛ばし、ステージクリアを目指していく。指定のバブルを消すなど、高得点を目指すためのさまざまなミッションも用意されている。
「ぐでたま 世界なんてどーでもいいわー」は、ぐるぐる回転するステージで、ぐでたまを操作してゴールを目指すあみだアクションゲームだ。
ジャンプでおじゃまキャラや障害物を避けて進んでいく。ステージごとに用意された「クリア条件」を満たしてゴールの扉を開き、クリアを目指そう。
また、ステージをクリアして手に入る食材やレシピで料理をすると、ぐでたまが登場する。ぐでたまとともに、世界中のレシピを集めていこう。
「ディズニーマジカルダイス:エンチャンテッド・ボード・ゲーム」は、最大4人のプレイヤーがリアルタイムで楽しめる、ダイナミックなアニメーションとグラフィックが特徴のボードゲームだ。
前作となる「ディズニーマジカルダイス」の面白さはそのままに、よりディープにディズニーの世界観を表現。
「アナと雪の女王」「ミッキー&フレンズ」などの3つのマップと、「エルサ」「アナ」「野獣」など、フィギュアとなって登場する30以上のディズニーとピクサーの映画に登場するキャラクターたちに注目だ。
「学園戦姫プラネットウォーズ」は、学園を襲うモンスターを多彩な銃器を駆使して退治する3DシューティングアクションRPGだ。
本作では回避コマンドとオート照準システムが搭載されており、誰でも爽快でスタイリッシュなガンアクションが楽しめる。
また戦闘をサポートしてくれる「戦姫」の育成や、装備の収集・着せ替えなどのやりこみ要素も満載だ。
「超高速寿司」は、左右フリックで“寿司”を動かして、障害物を避けながらひたすら加速していく、簡単操作のハイスピードランニングゲームだ。
コース上に散らばった小判を集めることで、ショップにて新たな高性能寿司をゲットできるほか、全世界を対象とした「スコアランキング」も搭載されている。
スマートフォンゲーム「戦国ASURA」は、戦国時代を舞台に、混沌の化身「ASURA」に変貌する力を持った敵将に立ち向かう、4人協力マルチプレイに特化した戦国MORPG。
刀(アタッカー)、弓(ヒーラー)、槍(タンク)の3種のロール(役割)に分かれ、それぞれの特色を活かし、仲間と連携して戦うバトルシステムが特徴だ。2Dのキャラクターイラストと3Dで作成されたバトルステージがマッチしたグラフィック、合戦(バトル)や武将ごとに用意されたストーリーも楽しめる。
「三国志ダイス」は、三国志の武将カードを集めて強化し、自分好みの最強の国(デッキ)を作る国盗りボードゲームだ。
マップ上のマスは三国時代の城となっており、ダイスを振って出た目の城を占領する。城は「魏」「呉」「蜀」に分かれており、いずれかの国を独占するか、各地に散りばめられた要塞をすべて占領すると勝利だ。
武将カードは全150種300枚以上登場予定。1対1の対戦だけでなく、2対2や4人同時対戦等の協力・対戦プレイなど、全世界のユーザーや友達とリアルタイムで楽しめる。運だけでなく、デッキの構築や戦略性が問われる作品となっている。
「NARUTO X BORUTO 忍者BORUTAGE」は、テレビアニメ「BORUTO-ボルト‐ NARUTO NEXT GENERATIONS」と「NARUTO-ナルト- 疾風伝」のキャラクターたちが登場するアクションRPGだ。
自分だけの“砦”を創り、ライバルたちの“砦”を攻める、アクションとストラテジー(戦略)が表裏一体となっゲームシステムが採用されている。
「温泉むすめ ゆのはなこれくしょん」は、草津や箱根、秋保といった各地の温泉がキャラクター化された「温泉むすめ」のキャラクターとエディアの位置情報技術やゲーム開発・運営ノウハウを融合させたゲームアプリだ。
ユーザーのおでかけ・移動を促進、そして地域共生・活性に貢献することを目的とした内容となっている。
「さすゆうパズル」は、誰でも簡単に遊べる時間制限なしの数字パズルゲームだ。
剣と剣をスワイプで重ねてより強力な剣を錬成して、モンスターにスワイプで攻撃を行うことで、どんどん敵を倒していこう
「鉄拳」は、アーケードをはじめ、コンシューマーでもおなじみの対戦格闘ゲームだ。直観的な簡単操作で連続コンボを繰り出すことが可能。キャラクターと技カードを集めて、自分のチームを強化することもできる。













