「LINE チャチャ」は、数字を合わせて限られたターン数で各ステージのミッションをクリアしていく、爽快感と頭脳プレイが楽しめるクレイジー数字パズルゲームだ。
ボード上の「数字ゼリー」をスライドして動かすと、新しいゼリーが現れる。また、隣り合う「数字ゼリー」を合わせると、その数字が足し算された「数字ゼリー」に変化する。限られたターン数でゼリーを動かして、各ステージのミッションをクリアしよう。
主人公の女の子・ココと一緒に、パズルをクリアしてワンダーランドに平和を取り戻す、大冒険に出よう。
「ナインハーツ」はタイロス、ルリカ、アルテミシアの3人が世界に散在する「ハーツ」を求めて旅に出るファンタジーRPGだ。
冒険を進める中で発生するイベントシーンでは、キャラクターたちが会話に合わせて表情を変えたり、動き回ったりする。コミカルな演出で物語を楽しもう。
「HUNTER×HUNTER ワールドハント」は、アバターを作成し自らがHUNTER×HUNTERの世界を模した電脳世界へと入ることができる、ハンターライフシミュレーションだ。
アバターは容姿や装備だけではなく、ドキドキ2択クイズや水見式での念系統診断と、オーラメモリーと呼ばれるパズルのようなシステムで、オリジナルの念能力をくみ上げることができる。
また、ゴンやキルアといったお馴染みのキャラクターたちと一緒に冒険しながら、アバターを育てていくことも可能。さらには多人数対多人数でのリアルタイムのギルドバトルの要素もある。自分だけのアバター、自分だけの念能力で、仲間とともに最強のギルドを目指そう。
「キングスナイト -Wrath of the Dark Dragon」は、1986年に発売されたファミコン「キングスナイト」の、その後の世界を舞台にしたアクションRPGだ。
同時に最大4人まで遊ぶことができるマルチプレイ機能が搭載されるなど、新要素も追加されており、従来のファンはもとより初めてプレイするユーザーも楽しめるような仕掛けが多数盛り込まれている。
「EGGLIA~赤いぼうしの伝説~」は、残虐な種族として言い伝えられる“レッドキャップ族”の少年・チャボを主人公としたファンタジーRPG。
プレイヤーは、“ニーベルエッグ”と呼ばれる、さまざまな世界を封じ込めたたまごを解放していきながら街を発展させていき、かつてたくさんの種族が幸せに暮らしていたという奇跡の大陸“エグリア”の復興を目指していく。
「凍京NECRO<トウキョウ・ネクロ>SUICIDE MISSION」は、凍京体験型アドベンチャーゲーム「凍京NECRO<トウキョウ・ネクロ>」を原作としたシミュレーションRPG。凍える大都市「凍京」を舞台に、プレイヤーは生死者追跡者(リビングデッド・ストーカー)として戦い、その中で出会う一癖も二癖もあるキャラクターたちと交流していく。
「カード&ダークネス ラストグノウシア」は、カードゲームでありながらターン制の概念を排除し、リアルタイムに変化する戦況に合わせて、カードを場に出していくデジタルTCG。
ターン制を排除した新ゲームシステムは、戦略的かつ待ち時間のない爽快感のあるプレイが可能だ。対戦、シングルプレイなど多彩なゲームモードも搭載している。
「フレイム×ブレイズ」は、最大6人まで参加可能な3on3アクションゲームだ。
モンスターを討伐して仲間としたり、固有のスキルを駆使して相手プレイヤーの妨害するなどしながら、フィールドに出現するマナを集め、チームを勝利に導こう。
「ゴッドイーター オンライン」は、ゴッドイーターシリーズの世界観を踏襲した新たなフィールドで戦うMMO討伐アクションだ。
キャラクターや「神機」とよばれる武器を育成・強化しながら、多人数プレイによる敵(アラガミ)との戦闘に挑める。オンライン接続を活かした最大同時100人プレイと併せて、従来のゴッドイーターのように4人プレイができる「オーダー」と呼ばれるクエストも用意されている。
また、技のレベルを上げていくと攻撃の威力が強くなるだけでなく、見た目にも変化が現れる。好みの技を組み合わせて、自分だけの戦い方を楽しもう。
「バトルシップウォーズ」第2次世界大戦を彩った実在戦艦が200隻以上登場する戦艦シミュレーションゲームだ。
戦艦の製造、改造、強化、編成などでオリジナル艦隊を構築し、ストーリーバトルやGvG、PvPを勝利して、大海の覇権を目指そう。
「つなげてモンスラッシュ」は、かわいいモンスターたちと爽快なパズルで冒険をするパズルRPGだ。
ブロックをつなげて敵を倒すというシンプルなルールながら、つなげ方次第で敵を一掃したり、スキルを使えるようになったりと、多彩なゲームプレイが楽しめる。













