「キャンディークラッシュゼリー」は、オリジナル作の「キャンディークラッシュ」のテーマである「キャンディー王国」の世界感はそのままに、ゼリーの甘さ溢れる新しい挑戦や、プレイモードが用意された姉妹作。「ゼリーを広げよう」や「対戦モード」など、クリエイティブかつ戦略的な思考を必要とする新しいプレイモードを多数用意されている。
「ゼリーを広げよう」は、ゼリーに包まれたキャンディーをマッチさせ、ステージ全体をゼリーで一色にすることで ステージをクリア。
「対戦モード」は、キャンディークラッシュシリーズで初となる対戦型のプレイモードで、ボスキャラであるクイーンと実際に戦うことができ、より多くのゼリーをステージ全体に広げることでクリアとなる。
「エルプリ」は、王宮所属の“ジュエリスト”となって、愛らしい容姿の「エルプリ」たちを自分好みにデコれるきせかえ育成ゲームだ。
目型・口型・髪型・肌色・服飾など自由度の高いカスタム着せ替え要素で、自分だけのオリジナルのエルプリが作れる。
強気で照れ屋の赤い輝き「ガーネット」、愛情深い紫の輝き「アメジスト」、クールで知的な蒼い煌き「アクアマリン」、気品溢れる永遠の輝き「ダイヤモンド」など、育成して「ジュエルタイプ」を変更することで、エルプリたちはさらに輝きを増していく。
「女子メカ」は、学園モノとロボットモノを融合させた対戦シミュレーションゲームだ。
中山徹氏がメインビジュアルに起用されている本作は、魅力的なデザインのロボットとキャラクター、手に汗握るバトル演出が特徴。パーツを組み合わせて作れるロボットの数は7000万以上に及ぶ。
「予言者育成学園 Fortune Tellers Academy」は、予言者を目指す学生となって、世の中で“これから”起こる出来事を予想する、新感覚のリアル連動ゲーム。
ストーリー、およびゲームデザインを「ドラゴンクエスト」シリーズでディレクターとストーリーを担当した藤澤仁氏、メインキャラクターデザインに「ビブリア古書堂の事件手帖」でおなじみの越島はぐ氏、主題歌にサラ・オレインさんを迎え、透明感のある美しい世界の中で物語が展開していく。













