「ドラゴンテイカー」は、ドラゴン軍に日々侵略されていく世界を舞台にした竜に抗う者達のRPGだ。最悪の竜帝ティベリウス率いるドラゴン軍によって侵略されていく国々は、それぞれが孤軍奮闘し、抵抗を続けるものの、徐々に追い詰められてしまう。
辺境の村に暮らしていた主人公のエリオもドラゴン軍の襲撃に遭い死を覚悟するが、その時「スキルテイカー」の力に目覚めたことで人類の反撃が始まることになる。
「スキルテイカー」はエリオにのみ許された敵のスキルを獲得する能力となっており、この力で獲得したスキルを自由にセットしドラゴン軍に立ち向かっていく。
ターン制コマンドバトルが採用されており、強大な敵に打ち勝つためには敵ごとに設定された弱点を的確に突いていくことが重要だ。

「パンドランド」は、未開の地が広がる「パンドランド」と呼ばれる世界を舞台に、探検隊の隊長となって伝説のお宝を探す旅に出るカジュアル海洋冒険譚RPGだ。
プレイヤーは、広大な世界を冒険することで、まだ誰も見たことのないお宝を発見していく。入手したお宝の地図を友だちとシェアしながら未開の地を冒険していこう。
「開放空間:Over Field」は、現実世界を模したミニチュア世界を自由に探索できるRPG。キャラクターデザインはもちろん、プレイ中の画面もまるでアニメ映画に入り込んだかのような美しいグラフィックで表現されているのが特徴だ。
プレイヤーは、日常に潜む未知の世界・オーバーフィールドを探索することになる。マップは主にガーデン・ロータ(ゲンジツ)と、探索フィールド(オーバーフィールド)の2つに分かれており、ガーデン・ロータでは街づくりやアイテム生産、キャラクターの着せ替えなどのシミュレーション要素や他のプレイヤーとの交流を楽しめる。
オーバーフィールドには、瓶詰の小道、桜庭の世界、ベハイムの世界(砂時計の中の世界)など、それぞれ独自のテーマが存在しており、ここでは敵とのバトル、アイテムの収集、謎解きなどのミニゲームが楽しめるほか、探索を進めることでメインストーリーも解放されていく。
あらゆる時空法則が適用されないオーバーフィールドで起こる不思議な現象や謎を、個性的なサルベージャー(キャラクター)とともに、ひとつずつ解き明かしていこう。
「レベル上げにすごくちょうどいい島」はインディーゲームクリエイターのkagaya氏によって制作され、時間を忘れるほど没頭してしまうゲーム性で話題になった「レベル上げにちょうどいい島」をより長く、楽しく遊べるようにパワーアップさせた後継作品だ。
魔王城での最終決戦を控える勇者パーティが、効率よくレベル上げできる島を開拓することがミッションの島づくりシミュレーションゲームとなっている。
さらに、ゲームプレイ中に獲得・育成したモンスターは、KONAMIのデジタルアイテム取引サイト「リセラ(Resella)」を通して、NFTとしてプレイヤー同士でトレードすることも可能だ。
「ケープ君の脱出ゲーム 9部屋目」は、イタズラお化けのケープ君によって閉じ込められた主人公となり、マップの中に隠されたさまざまなヒントやアイテムを見つけて、謎を解き、脱出を目指す脱出ゲームだ。
ゲームの合間にはケープ君たちによる掛け合いがフルボイスで展開されるため、最後まで飽きずに楽しめる。
「護縁」は、PCオンラインゲーム「ブレイドアンドソウル」の3年前の世界を舞台に、「ユキ」の家門再建のために繰り広げられる冒険譚を描くRPGだ。その冒険の中でユキと「縁」を結び、物語を紡ぐ英雄として、ブレイドアンドソウルの英雄も登場する。
スリリングなアクションが楽しめるリアルタイムの「フィールド戦闘」と、より戦術的なデッキビルディングと判断が必要となるターン制の「戦術戦闘」という、2つのバトルモードが搭載されたスイッチングRPGという新たなジャンルとして開発された作品となっており、その他にも、仲間と協力して強力な敵に挑む共闘バトルなど、さまざまなコンテンツが用意されており、新しいバトル体験が楽しめる。
「メビウス・コード」は、大学時代にバンドという絆で結ばれて共に過ごした仲間たちと、いつの間にか掛け違ってしまった人間関係を、タイムリープ能力によって過去に戻ることで、未来を変えていく青春再生恋愛物語だ。
「カクリヨ・トーキョー」は、3Dフィールド探索型RPGだ。アイドルを夢見る女子高生が、式姫たちとともに妖怪と戦う物語が展開される。
和風RPG「式姫Project」シリーズの第8作目となるタイトルになっている。
「Ballad of Antara」(バラード・オブ・アンタラ)は、美しくダークな雰囲気で展開される基本プレイ無料のファンタジーアクションRPGだ。プレイヤーは神秘的な少女ドロムと共に旅に出て、砕かれた世界をふさぐという彼女の使命に力を貸すことになる。
また、旅の道中では万物の力を操る「信使」と呼ばれるパワフルな超能力者たちに出会い、仲間にし、彼らの物語を体験することも。
歪められ、奪われてしまった「常理」を取り戻すべく、危機が潜んでいる「島の堺」に入り、人知を超えた暗闇のエリアで、世界の真相を見極めていこう。
「TRIBE NINE」(トライブナイン)は、デスゲームによって支配された近未来のネオトーキョー国を舞台に、失った自由と夢を取り戻すために抗う少年少女が、死と隣り合わせの過酷なバトルに挑む死にゲー×アクションRPGだ。
「ダンガンロンパ」シリーズを手がけたクリエイター陣が世界観の原案を担当。個性的な少年少女たちのハチャメチャでエキサイティングな物語を、多彩なアートスタイルで綿密に作り込まれた世界で冒険できる。
「Feeling Death」(フィーリングデス)は、フィーリングカップルになると死んでしまうデスゲームに巻き込まれたプレイヤーが他者との交流や調査を行いながら、どうすれば助かるのかを解明し生還を目指すミステリーアドベンチャーゲームだ。
「あなたってよく見るとドブネズミみたいな顔してるわね」や、「奴は四天王の中で最も金持ち」、「彼女は最後にそう言った」など数々の人気ゲームを生み出してきたSYUPRO-DXが、クラウドファンディングによる支援を得て制作する決死の作品となっている。

















