「planetarian~ちいさなほしのゆめ~」は、細菌兵器の攻撃を受けて人々から見捨てられた都市で、もう訪れることのない客を待ち続けていたコンパニオンロボット「ほしのゆめみ」と出会ったことで物語が動き出すSFビジュアルノベルゲームだ。
さまざまな演出とともに楽しめるアドベンチャーモードと、文章のみをスクロールしながら読み進めるノベルモード、2つのモードが用意されている。アドベンチャーモードでは、文章の横書き、縦書きの切り替えもできる。
「planetarian~雪圏球~」では、本編の前日譚として、約30年前の平和だった時代にデパートの一角にあるプラネタリウム館に配属された「ゆめみ」が、プラネタリウム職員たちと過ごした、なにげない幸せの物語が描かれる。
「英雄伝説 空の軌跡FC」は、 ゼムリア大陸の「リベール王国」を舞台に、新米遊撃士(ブレイサー)の「エステル・ブライト」とその仲間たちの物語が描かれたシリーズ第1作。王国をめぐる陰謀にエステルたちが立ち向かい、そして物語の最後には衝撃の展開が待ち受けている。
行動順を軸にシンプルかつ奥深い戦闘を実現したAT(Action Time)バトルや、オーブメントにクオーツをはめ込んでの能力の強化やアーツの習得は、その後の軌跡シリーズの基礎とも呼べるバトルシステムに。また、さまざまな依頼に挑戦するブレイサークエストも豊富に用意されている。
「虫姫さまふたり」は、アーケードで人気を博した「虫姫さま」の続編となる弾幕シューティングゲームだ。
前作よりさらにハードに豪華に飛び交う無数の弾幕はアーケードを忠実に再現。全5ステージを「レコ」「パルム」のふたりの主人公を操作して挑戦しよう。
「テキカレ」は、シナリオチケットを消費しながら読み進めるノベルタイプのBLゲームだ。
ストーリー中に出現する選択肢によって、カレとの友好関係が変化。カレの友好度を上げると美麗なスチルつきの特別シナリオが発生するなど、さらに特別なストーリーを楽しむことができる。
「デススマイルズ」はゴシックホラー風の世界観と魅力的なキャラクターが登場するスクロールシューティングゲーム。
2007年よりアーケード版が稼働開始し、2009年にXbox 360版が発売、2011年には新キャラクター「ティアラ」の登場やキャラクターデザイン、BGMが一新されるなど数多くの新要素が追加された携帯アプリ版が配信開始されている。
元特殊工作員サム・フィッシャーとなり、陰謀の糸をたぐってイラクから果てはワシントンへ。従うのは己の信念のみ。ハンドガンやショットガン、RPGといった武器と鍛え抜かれた肉体、研ぎ澄まされた五感を駆使し、孤高のエージェントとなって真実を暴け!
スマートフォン版限定のポトマッック川を含む8ヶ所を舞台に大容量の全11ステージを、奥行きと臨場感バツグンのリアルなフル3Dグラフィックで楽しむことができる。
複数のターゲットを素早く始末できる「マーク&アクション」システムや、自分のいるポジションを敵に誤認識させ、戦略的なプレイを実現した「ラスト・ノウン・ポジション」システムも搭載しており、ハンドガン、サーマルビジョン、スパイグレネード等、装備のバリエーションも豊富だ。
「サムライアタッカー」は、ひたすら連打して敵を倒し続ける連打ゲーム。プレイヤーキャラクターの真田さんに敵兵士が接近したところでタイミングよく画面をタッチすると、真田さんが敵を跳ね飛ばす。
これをとことん繰り返していくゲームだ。より多く活躍を続ければ大勢の参加者が一緒に走ってくれるようになり、真田さんが討ち漏らした敵を倒してくれる。
「ゴースト トリック」は、命と記憶を奪われた主人公“シセル”となり、死によって得た不思議な≪チカラ≫を使って自らの死の謎を追うアドベンチャーゲーム。
主人公の《死者のチカラ》は、ギターやカサなどの“モノ”にとりつき、あやつることができる。《トリツク》&《アヤツル》を駆使して謎を追っていこう。













