スマホ向けiOSアプリ一覧

スマホ向けiOSアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-17 09:27:11

サンリオキャラクターズ ミラクルマッチ」は、サンリオの人気キャラクターが魔法の世界で追いかけっこをするチームアクションゲーム。ハンターかチャレンジャーどちらかを選択し、制限時間以内に捕まえられるか、逃げ切れるか、魔法を駆使しながらミラクルマッチを繰り広げる。

本作ではオンラインPVPのシステムが採用されており、リアルタイムで全国のプレイヤーとマッチングが行われるので、好きなキャラクターでチームを組んで対戦に挑もう。

DarkBind」は、ダークファンタジーの世界観で描くスマートフォン向けアクションMMO。NetEase Gamesが初めてハードコアアクションMMOに挑戦したタイトルとなっており、テーマ、操作、育成、バトルなど、さまざまな面で海外市場に向けて最適化が図られている。

こうしたアクションとMMOの革新的な組み合わせや独自のテーマ、ハイクオリティなグラフィック、壮大な世界観といった特徴により生まれる相乗効果がプレイヤーを新たなゲーム体験に誘っていく。

南国バカンス島」は、自然豊かな島を発展させて、観光客数No.1のリゾート地を目指す経営シミュレーションゲーム。オープンに向けて宿泊施設を建築し、お客さんを迎え入れるところから始めて、宿周りの環境を整えていき、観光客に喜ばれる旅行プランを増やしていこう。

海に囲まれた島では、美しい海も観光地のひとつ。海草や岩を設置して水質を上げたり、釣った魚を放流すれば、魚が住みついてくれるかも。海に魚が増えればお客さんの思い出も増えていくはず。

また、魅力的なリゾート地になってくると、お店の出店や商品開発の相談を受けることもある。リゾート地の魅力をアピールできれば、依頼主から興味を持ってもらえるはずだ。取れたてのフレッシュなフルーツを使ったジューススタンドを建てるなど、島の有名スポットを誕生させて、観光客がどっと押し寄せるようなリゾート地を目指そう。

自由なキャラメイクが楽しめるガールズドリームRPG

きらめきパラダイス」は、3Dキャラクターの着せ替えや自分好みの家のカスタマイズを楽しめるガールズドリームRPG。光の表現や肌、生地の質感などにこだわったハイクオリティな3Dモデルによる衣装のコーディネーションなどが楽しめる。

細部まで調整可能なキャラメイクでは、眉毛や目、鼻、唇、耳など各パーツを自由に調整可能。体型や化粧、アイメイクやチーク、さらには髪型も自分好みに設定することができる。多種多様な1000以上ものファッションアイテムも用意されており、着せ替えも楽しむことができる。

自分だけの家や部屋を作るホームシステムも。壁紙を選んだり、好みの家具を配置したり、ペットを飼うことも可能だ。完成した家には友達を呼んでパーティーを楽しもう。

レインボーシックス モバイル」は、「レインボーシックス シージ」の戦略的でハイペースなゲームプレイをモバイル端末で楽しめるタクティカルシューターゲーム。

プレイヤーは攻撃側と防衛側に分かれ、5対5のPvPで対決。攻撃側は偵察ドローンを使用して情報を集め、破壊可能な壁や床、天井を利用して戦略的に攻め込む。防衛側は侵入地点の防衛を強化し、カメラや罠を仕掛けてロケーションを防衛するなど、攻守交替を繰り返しながら、戦略性とチームワークが融合したスリル溢れる近接戦を楽しめる。

サンリオキャラクターズ タイニーパーク」は、サンリオのキャラクターがたくさん登場する、どこか懐かしくも新しいカジュアルゲームだ。

レトロでシュールな演出に笑い、キャラクターの可愛らしさを堪能しつつ、シンプルながらも長く遊べるゲームで幅広いファンが楽しめるアプリになっている。

神のダンジョン」は、最終ステージである「神」への挑戦を目指して、モンスターだらけのダンジョンを突き進んでいくローグライク型のアクションRPG。簡単な操作で、スピーディーかつ豪快なアクションを楽しめる。

幻想郷の仲間と冒険する横スクロール型弾幕アクションゲーム

東方アルカディアレコード」は、原作の「東方Project」でおなじみの弾幕形式が採用された横スクロール型のアクションゲーム

東方Project」の公認二次創作スマートフォンゲームで、横スクロール型は本作が初となり、原作を楽しんだことがあるユーザーも、そうでない人も、新鮮なゲーム体験が楽しめる。また、ゲームシステムにはキャラクター育成などのRPG要素も取り入れられるなど、本作ならではの幻想郷探索も魅力となっている。

ロングボーイ」は、人より少し大きく生まれた少年、ロングボーイが活躍するカジュアルゲーム。大きくて困ること、大きいからできること、さまざまなハプニングをゆるい謎を解くことで手助けしてあげよう。

「みんな違って、みんないい」クリアすることで、ほんのり心が温かくなる作品となっている。

ソーセージレジェンド2」は、フォークに刺さったソーセージ同士をぶつけて戦うオンライン対戦格闘ゲーム。280万ダウンロードを突破した「ソーセージレジェンド」の続編となるタイトルだ。

基本ルールは、画面を長押ししてパワーをチャージし、ぶらぶらと揺れるソーセージをタイミングよく突き出して、相手ソーセージのHPを削り切ること。ソーセージの動きは物理演算で再現されており、動きを予想しながら攻撃を繰り出すというユニークなゲームプレイが見どころだ。

ソードアート・オンライン ヴァリアント・ショウダウン」は、「ソードアート・オンライン」アニメ10周年を記念したiスマートフォン向けアクションゲーム。天才中学生がデザインしたというゲーム「クロスエッジ」をめぐる物語が描かれていく。

Indies’ Lies」はローグライクとカードゲームを融合させた、ローグライクデッキ構築型カードゲームだ。初心者でも参入しやすいように、低難易度ではコスト上限を下げるなど敷居を低くする試みがなされている。

国の経営や名将の育成が楽しめる幕府経営シミュレーションゲーム

英傑浪漫帖」は、江戸時代末期の大和国を舞台ににした幕府経営シミュレーションゲーム。開国と攘夷、選択を迫られた幕府に入った主人公は、陰謀が渦巻く環境下で、もがきながらも成長し、幕府の権力者にのし上がっていく。

商売を通して、経済を発展させ、国を経営。名将を集め、育成し、ともに国を発展させていこう。

登場する50名以上もの美女は攻略可能で、デートや恋愛を楽しむことができる。服をプレゼントして着せ替えたり、旅行や温泉に行くこともできるぞ。

優秀な部下と美女たちとともに権力者にのしあがろう。

Disney ミラー・ウォリアーズ」は、ディズニーとピクサーのキャラクターたちが登場するオリジナルストーリーを描くアクションRPG。新たな世界「ミラーバース」を舞台に、闇の脅威に立ち向かうため、さまざまなクエストをクリアしてストーリーを進めながらキャラクターを強化していこう。

バトルは3人チームで戦うチームアクションとなっており、キャラクター特有のアクションや必殺技を駆使して戦っていく。本作ならではの姿で登場するディズニー&ピクサーキャラクターたちの姿にも注目だ。

ブレイクスクールシミュレーター」は、架空の学校を舞台に、壁や椅子などをとにかく破壊して破壊して破壊する3Dアクションゲーム。Nintendo Switch版では新たに「爆弾」が追加され、より爽快感溢れる破壊が楽しめる。

壁や椅子、ロッカーなどを自由に配置して遊べるモードも搭載されており、作った学校はインターネットを使って共有することも可能だ。

フェアリータウンの物語」は、童話の世界を体験できる経営シミュレーション。「眠れる森の美女」や「白雪姫」といったおなじみのキャラクターが登場し、自分だけのドリームランドを作ることが可能だ。

4vs1のホラー&アクションゲーム

「Dead by Daylight」は、カナダの開発スタジオ・Behaviour Interactiveが手掛けた4vs1の非対称対戦サバイバルホラーゲーム。本作では、NetEase Gamesが、Behaviour Interactiveとコラボレーションし、運営が行われていく。

ハムスターの仲間を増やしながら里を発展させていく癒し系シミュレーションゲーム

ハムスターの里」は、ハムスターの仲間を増やし、施設をつくりながら、里を発展させていく放置シミュレーションゲームだ。ゲームを起動していない間もハムスターたちが「ハムコイン」と「ハート」を集めてくれるため、忙しい人も隙間時間で少しずつ里を発展させていくことができる。

また、キービジュアルなどは、「助六」でおなじみのハムスター画家・GOTTE氏が担当。ゲーム内の施設や登場するハムスターのデザイン、3Dモデルの監修などにも協力している。

不機嫌な小閻魔王様Relive」は、アジアで人気を博したアニメ「不機嫌な小閻魔王様」のゲーム化作品となるコメディファンタジーRPG。笑いあり・涙ありの壮大なストーリーやド派手なバトルを楽しめる。

電脳犯罪に立ち向かうクライム&レスキューRPG

INFINITY SOULS(インフィニティ ソウルズ)」は、「魔法少女リリカルなのは」シリーズを代表作とする都築真紀氏がシリーズ構成・メインシナリオを担当するクライム&レスキューRPG

舞台はネットワーク技術の進歩と発展により人々が様々な恩恵を受けられるようになった一方、新たな犯罪「電脳犯罪」が多発する時代。その電脳犯罪に自らも被害に合いながらも誰かを救うために必死に戦うキャラクターたちを描く物語となる。メインイラストに川上修一氏、依河和希氏を迎え、延べ60人以上のキャラクターを描き下ろしている。

開発は「ゆるドラシル」などを手掛けるクローバーラボが担当し、MAPを用いたバトルや複数のWAVEを戦うバトルなど戦略性の高いゲーム内容となっている。