「ドラゴンクエストけしケシ!」は、「ドラゴンクエスト」シリーズでおなじみのキャラクターやモンスター、アイテムたちが可愛らしい消しゴム「ドラけし」になって登場するパズルゲーム。
「ドラけし」を縦・横に3つ以上そろえて、本の中にあらわれた「らくがき」を消しながら、さまざまなな世界を冒険しよう。
「プラオレ!~SMILE PRINCESS~」は、TVアニメ「プラオレ!~PRIDE OF ORANGE~」のその後を描く物語として、日光ドリームモンキーズの選手たちとそのライバルチームのメンバーたちが女子U-18日本代表に選出されるところから始まる美少女アイスホッケー育成シミュレーションゲーム。プレイヤーは、女子U-18日本代表チーム「SMILE PRINCESS」のGMとして彼女たちを導いていくことになる。
「戦策三国志」は、ソロプレイとマルチプレイのどちらでも楽しめる三国志を舞台とした本格戦略シミュレーションゲーム。プレイヤーは、乱世を生きる1人の君主として戦場に降り立ち、領地を拡大発展させながら、名だたる名将たちを従えて最強部隊を編成していく。
志を同じくする他のプレイヤーたちと同盟を組んで国家間の大戦に加わったり、合従連衡を駆使しながら、天下統一を目指そう。
「マインハンター」は、マインハンターのマルセンになって、モンスターを退治しながら、鉱山内を探索していくドット絵が特徴的な2Dアクションゲームだ。左右の移動ボタンとジャンプ、回避、攻撃を自ら操作することでスリル溢れるアクションが体験できる。さまざまなモンスターが登場するので、慎重に戦い攻撃パターンを見極めながら探索していこう。
「ファントムブレイド断罪者」は、独特な世界観とスタイリッシュアクションが魅力のスタイリッシュアクションRPG。クエストには分岐選択が用意されており、プレイヤーが選んだ選択に応じてストーリーもも変化していく。さらに、サブクエストを達成したり、アイテムや叙事などのフレーバーテキストによって、より深く世界観が理解できるようなつくりとなっている。
「ゴーストスクランブル(ストブル)」は、ヒカリ攻撃と味方オバケの「モンQ」を駆使してオバケと戦うバスター3人と、広い視野とガイドでバスターを監督しアイテム投下やHP回復で味方をサポートするドローン1人の、「3+1」で盛り上がるオバケ蹴散らしアクションゲーム。プレイヤーは、バスターとドローンという2つのプレイスタイルの連携プレイでオバケに立ち向かうことになる。
また、バスターの味方オバケである「モンQ」やクエストのボスとして登場する「モンスターストライク」でおなじみのキャラクターたちの姿にも注目だ。
「シン・クロニクル」は、スマ―トフォン初の本格RPGとしてさまざまなゲームに影響を与えた「チェインクロニクル」の正当後継作。ロールプレイングゲーム本来の楽しさや、自分が冒険をしている、という感覚や体験はそのままに、まったく新しい世界や物語、ゲームシステムを楽しめる。
本作のコンセプトは「運命は自ら決める。選ぶチャンスは一度きり」。各章のクライマックスで運命を決める究極の二択を迫られ、その決断がその後の壮大なストーリーに影響していく。
ともに歩んだ仲間たちから誰が生き残り、誰が死ぬのか。誰と結ばれて、誰と別れるのか。プレイヤーの選択で、自分だけの物語が紡がれていく。
「ココと夢の宿」は、プレイヤーが宿屋のオーナー「ココ」になって、可愛いらしいお客たちをおもてなしするカジュアルゲームだ。お客の要求に応じておもてなしすると、通貨の「クッキー」を稼ぐことができるので、「クッキー」を貯めて、温泉やレストラン、客室などの家具を購入し、宿屋を自分好みにレイアウトしていこう。
宿屋が発展していけば、さらなる売上アップが見込めるほか、宿の人気レベルを示す「キャンドル」を獲得できる。一定数の「キャンドル」を獲得すると、宿屋の外観もより綺麗にオーダーメイドが可能となる。宿屋を訪れる客たちには、客ごとに役職や性格が設定されているほか、好感度を上げていくと、さまざまななプレゼントがもらえることも。さらに、宿屋の温泉や上映室などには、ミニゲームも用意されているなど、やりこみ要素も満載だ。
「ドヤスト パズルゲーが出たと思ったら世界観がキルドヤでゲームはエレストだった!」は、意識高い系ワード擬人化パズルゲーム「キルドヤ」と、パズルRPG「エレメンタルストーリー」がタッグを組んだパズルゲームだ。擬人化された「意識高い系ワード」の仲間たちとともに、パズルを揃えて敵を倒していこう。パズルゲームが苦手な人でもゲームが進められるオート機能も搭載されている。
また、さまざまなかわいいキャラクターやユニークなキャラクターが登場するのも本作の魅力となっている。ゲームをプレイすることでキャラクターたちとのストーリーが進行していくので、ステージをクリアしてキャラクターたちとのストーリーを堪能しよう。













