「Dimension Drive」は、1つのスクリーンを2つに分断し、戦場を切り替えながら敵の弾幕を潜り抜け戦うアクションシューティング。
コミックスタイルで描かれる濃厚なストーリーと、強力なパワーアップユニット、リーダーボードの採用、ニューゲーム+モードなど、やり込み要素も満載だ。
「Floor Kids」は直感的な操作感で誰でも簡単に遊べる新しいスタイルのブレイクダンス・バトルゲームだ。
1人で遊べるスリースタイルモードと2人で一緒に遊べるローカルパーティーモードが採用。独自のスコアリングシステムでさまざまなプレイスタイルが採点されるのが特徴だ。
「ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島」は、世界を救う大冒険と、砂場遊びのようなモノづくりが同時に楽しめるブロックメイクRPG。草木や生き物も少なく、人々が暮らす家や町もまだない“からっぽ島”を冒険の拠点に、ビルダーが持つモノづくりのチカラで、たくさんのモノを作り出していこう。
「うたわれるもの斬」は、「うたわれるもの」シリーズとしては初ジャンルとなる連撃アクションゲーム。一度に最大4キャラクターまで編成して任務に出撃、敵を撃破しつつ主目標のクリアを目指す。
参戦ユニットはハク、クオンをはじめとした「うたわれるもの 偽りの仮面」から登場するキャラクターたち。通常技をはじめ、連撃、特殊技、必殺奥義などを駆使しながら戦うことができる。
「無双OROCHI3」は、「三國」「戦国」の英雄たちに、神話の神々までもを加えた総勢170名が登場するタクティカルアクションゲーム。
本作の舞台は「真・三國無双」「戦国無双」各シリーズ、そして今作で新たに登場した、神々の住まう「神界」が融合した世界。新たに5名の新キャラクターが登場し、シリーズ最大級の戦いが展開される。
本作で初登場のアクション「神術」により、「無双」シリーズならではの「爽快アクション」がさらに進化。「神術」は不可思議な力を宿した「神器」を装備することで発動可能となり、人知を超えた力を使った、大迫力の攻撃を繰り出すことが可能となっている。
また、神の力を身に宿した姿へ変化する「神格化」も登場。全キャラクターのうち、ストーリーのキーとなる8名が神格化する。
「最悪なる災厄人間に捧ぐ」は、透明人間の少女・クロと、透明人間しか見えない少年・豹馬という、互い違いの孤独を埋めるため、寄り添って生きる2人の、必然にして未然だった出会いから始まる、悲しみと超克のノベルアドベンチャー。
美しき探検家ララ・クロフトが世界中の秘められた遺跡を冒険する、アクションアドベンチャーの金字塔「トゥームレイダー」シリーズ。
20年を越える歴史と魅力が最新技術で進化を遂げた「シャドウ オブ ザ トゥームレイダー」は、自由度の高い“魅せる”アクションや遺跡探索などすべてが最大スケールで描かれる、まさにシリーズの集大成となっている。
ララ・クロフトの次なる冒険の舞台はマヤの古代遺跡。自然が猛威をふるうジャングルで生き残るには、世界を味方につけなければならない。マヤ暦に記された「終末」から世界を救うため奔走するララは、やがて運命に導かれるようにその身を覚醒させていく。
「ぎゃるガンヴォルト バースト」は、2015年に発売された「ぎゃるガンヴォルト」を装いも新たにした2D横スクロールアクション。刷新されたゲームシステムによりスコアアタックだけでなく、拡張性の高いプレイヤー成長システムや収集要素等、豊富なプレイバリューで納得の遊び応えになっている。
前作の8ビットテイストは80年代から90年代風にリニューアルされ表現力も向上。「Mighty No. 9」から「ベック」、「蒼き雷霆(アームドブルー)ガンヴォルト 爪」から「ガンヴォルト」、「ぎゃる☆がん だぶるぴーす」から「えころ」がプレイアブルキャラクターとして最初から選択可能だ。本作オリジナルの世界観でそれぞれの視点から織りなすifストーリーを体験しよう!
「神獄塔 メアリスケルター2」は、PS Vitaタイトルとして2016年に発売された「神獄塔 メアリスケルター」の続編だ。
ハードをPS4に変え、新システムや新キャラクターを追加し大幅にパワーアップ。難攻不落の人間収容所“ジェイル”を舞台とした脱出劇が、再び幕を開ける。













