スマホ向けPlayStation 4アプリ一覧

スマホ向けPlayStation 4アプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

インフレ<規格外>から始まる大罪アクション!

七つの大罪 ブリタニアの旅人」は、週刊少年マガジンで連載中のコミック「七つの大罪」のアクションゲーム。

メリオダスをはじめとした伝説の騎士団<七つの大罪>と、メリオダスに助けを求めた王女エリザベスたちの冒険を追体験することができる。

プレイヤーは、ホークママを操作して広大なMAPの各地に広がっていくクエストをクリアし、物語を進めていく。派手なバトルで村人たちの噂になると、新たな目的地が出現。クエストでのキャラクター劇や、派手なバトルで戦場を“破壊”し尽くすバトルを楽しもう。

Zenith」はRPG黄金期の感覚とユーモア、そしてパロディが楽しめるアクションRPGだ。

機械と魔法が共存するクラシックなファンタジー世界を舞台に、プレイヤーはさまざまな地域を探険していく。パズルを通じて謎を解いたり、主人公の「アーガス」を成長させたり、装備を強化していこう。

アーガスは、30代に乗った魔法使いのおじさんだ。これまではダンジョンを探険したり、判断ミスで世界の終末をもたらしたり、悪の魔手から世の中を守ったりしながら険難な人生を送ってきた。しかし、もうすべてが面倒になった彼は、どこかに定着して静かな人生を歩みたいと思うだけ。そんなアーガスが静かな田舎で営んでいる薬局に、ある日ひとりの客が訪ねてくる。

“FPSの金字塔”がHDリマスターで蘇る

コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスタード」は、“FPSの金字塔”として知られる「コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア」のHDリマスター版だ。

HD画質のテクスチャーや、物理演算されたレンダリング、ハイダイナミックレンジに対応したライティングなど、新世代の技術でリマスターされた傑作を体験しよう。

シリーズ初の追加エピソード! クロエとナディーンの冒険を描いたスピンオフ作品

アンチャーテッド 古代神の秘宝」は、「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」の追加エピソード。クロエとナディーンの冒険を描いたスピンオフ作品だ。

主人公は「アンチャーテッド黄金刀と消えた船団」での登場以来高い人気を誇る、女性トレジャー・ハンターのクロエ・フレイザー。伝説として語られてきた古代インドの神「ガネーシャ」にまつわる秘宝「ガネーシャの牙」をめぐる彼女の物語が描かれる。

「.hack//G.U.」がHDリマスターで蘇る――

.hack//G.U. Last Recode」は、アクションRPG「.hack//G.U.」Vol.1から3がHDリマスターで収録されたシリーズ15周年記念作品だ。さらに新規エピソードVol.4「あるいは世界を紡ぐ蛇たちの見る夢」が収録されている。

画面解像度がフルHD1080p、4K解像度(PS4 Pro、PC版)の出力にも対応したほか、ムービーの高解像度化で当時の映像がより高精細な画質で楽しめる。また「.hack//G.U.」を遊んだことがある人や、シナリオだけを追っていきたい人に向けた「チートモード」が追加。ゲームを最強状態で開始することも可能だ。

360度全方向「FINAL FANTASY XV」の世界で本格的なフィッシングを体験しよう

「MONSTER OF THE DEEP: FINAL FANTASY XV」は、「FFXV」の世界でノクトたちとの本格的なフィッシングが楽しめるPS VR専用フィッシングアクションだ。

本作ではイグニス、プロンプト、グラディオなどのお馴染みのキャラクターたちが登場。ヴァーチャルリアリティの世界でのコミュニケーションや、美しい水辺でのフィッシング、そして水底に潜む魔物への挑戦など、「FFXV」の世界をかつてない臨場感をもって堪能することができる。

誰も死ななくていい、やさしいRPG

UNDERTALE」は、モンスターの世界に迷い込んだ主人公が、個性的なキャラクターたちと繰り広げる“誰も死ななくていいやさしいRPG”。

特徴的なバトルシステムとパズルを解きながら、ユーモアと驚きに満ちたストーリーを経験しよう。

物質(マター)を駆使して突き進め!

MATTERFALL」は、「RESOGUN」「ALIENATION」をはじめ、数多くのシューティングタイトルを開発してきたHousemarqueの最新作。

物質(マター)を駆使してステージを突き進む、クラシック・アーケードの操作感を踏襲した爽快サイド・スクロールシューティングゲームだ。

安定した60fpsでの多彩な最新VFX表現を駆使した演出による没入感のあるゲーム体験が楽しめる。

ダブルヒーローが世界を救うアクションアドベンチャーがPS4に登場!

KNACK ふたりの英雄と古代兵団」は、ニューヒーロー“KNACK(ナック)”が冒険を繰り広げるアクションゲームだ。

本作は数多くの名作ソフトを手がけ、PS4のリード・システム アーキテクトとして開発に携わったマーク・サーニー氏が総監督を務め、高い技術力を誇るソニー・インタラクティブエンタテインメント ワールドワイド・スタジオ JAPANスタジオが総力を挙げて制作されている。

ナックは体が古代遺跡のカケラ「レリック」でできていて、レリックを体にくっつけたり、体からはずしたりすることで、75センチから10メートルまで大きさや性質を自由自在に変化させることができる。小さくなって穴に入ったり、大きくなって車を持ち上げたり、ナックを上手く操作してステージクリアを目指そう。

ふたりで助け合いながらゲームを進める「協力プレイ」や自分のゲームレベルによって選べる「難易度変更」などで、誰でも簡単にプレイできるのが特徴だ。

新たな生命の地。狩れ!本能のままに!

モンスターハンター:ワールド」は、新たに構築された多種多様な地形や生態系が息づく世界で、究極の狩猟生活が味わえるハンティングアクション。

プレイヤーは、“新大陸”と呼ばれる未知の大陸に足を踏み入れた調査団の一員であるハンター。豊かな生態系が育まれる新大陸で、モンスターの痕跡を手がかりに世界を切り開き、武器や防具はもちろん、さまざまな生物、植物、地形など高密度な環境すべてを利用した狩りを楽しむことができる。

ハンターの狩りのパートナーであるオトモアイルーとともに、モンスターを狩猟・素材を入手し、より強い武器や防具で強力なモンスターに挑もう。

古代エジプトの神秘を体感せよ

アサシン クリード オリジンズ」は、歴史の影で暗躍するアサシン(暗殺者)たちの活躍が描かれた暗殺アクション。古代エジプトを舞台に、アサシン教団誕生の起源(オリジン)に迫る物語が展開される。

プレイヤーは、エジプトの守護者のバヤクとなり、忘れ去られた王家の墓を見つけたり、大ピラミッドを探索したりなど、ミイラ、神々、最後のファラオたちの秘密を解き明かしていく。性能やレアリティの異なる多種多様な武器を入手し、奥深い成長システムを駆使して個性的かつ強力なボスを倒そう。

また本作には、古代エジプトの歴史をツアー形式で体験できる「ディスカバリーツアー」モードが登場。プレイヤーは戦闘やストーリー、時間に制限されることなく、アレキサンドリアからメンフィス、ナイルからグレートサンドシー、ギザ台地からファイユームオアシスまで、3D再現された古代エジプトを自由に探索できる。

「ドラゴンボール」の本格対戦格闘ついに開幕!

ドラゴンボール ファイターズ」は、従来のシリーズとは一線を画す、バトルに特化した本格格闘ゲームだ。

2D対戦格闘ゲームを多数手掛けるアークシステムワークスが開発を担当し、アニメ版「ドラゴンボール」の表現をゲーム内で徹底的に追及。まるでアニメーションを自ら動かしているかのような、リアリティあふれるバトル体験を楽しむことができる。

バトルは3対3のチーム戦を採用しており、キャラクター同士の相性を見極め、チームの編成を行うといった戦略的な駆け引きがポイントだ。さらに、「ドラゴンボール」ならではの超高速バトルや、派手な必殺技を放つ醍醐味をふんだんに盛り込んだ新感覚の格闘ゲームとなっている。

レゴ マーベル スーパー・ヒーローズ 2 ザ・ゲーム」は、アメリカン・コミックス界のベテランであるカート・ビュシーク氏とともに協業され、まったく新しいストーリーが展開するアクションゲームだ。

プレイヤーは、時間と空間から切り離されたオープンワールドのハブエリア「クロノポリス」へと引き込まれ、無数のマーベル作品のロケーションで繰り広げられる宇宙での戦いへと参加することになる。

レゴの印象的なユーモアがたっぷり詰まった本作では、古代エジプトや西部アメリカ、惑星サカール、2099年のニューヨークをはじめとしたマーベルゆかりのさまざまなロケーションで、時空を旅する征服者カーンに立ち向かう。

目指せ!橋のエンジニア!

「BRIDGE CONSTRUCTOR」は、木やスチール、ケーブル、コンクリートピラーなどの資材から適切なもの選択し、重量や物理法則を考慮しながら、川の上、深い谷や運河等に橋を架けていくシミュレーションゲームだ。

完成した橋に自動車やトラックを通過させたとき、その橋が崩壊することないよう建築することが重要になるので、ストレステストをして実証していく。ただし予算には制限があるので、その範囲内において自由な発想で創造力を駆使して、完璧な橋作りを目指そう。

そのほか、傾斜道路も建設できるボーナスパック「SLOPEMANIA」も収録。さらにランキングで、他のプレイヤーとベストスコアを競うことも可能だ。