「GUNDEMONIUMS」は、同人ゲームサークル・PlatineDispositifよりリリースされた横スクロールシューティングゲーム「Gundemonium Re:Collection」に新キャラクターや新ゲームシステムを追加し、ワイド画面対応で再構築されるリビルドバージョンだ。
新たなプレイヤーキャラクタ、新たなゲームシステム、そして新たな強敵がプレイヤーの挑戦を待ちうける。速攻撃破早回し推奨システムによるスピーディーなゲーム展開、嵐のような弾丸の迷路を駆け抜け、難攻不落のガンデモニウムを攻略せよ!
「東方幻想魔録W」は、仲間にした式神たちを装備して戦う<式神システム>を導入した東方二次創作RPGだ。
100体を超える式神たちを主人キャラクターに装備することで、さまざまなスキルや能力を使えるようになる。また一部の倒した敵は式神となり、一緒に連れて行くことも可能だ。
さまざまな地域を探索できるダンジョンに、錬金や式神・アイテム・スペルカード蒐集、図鑑作成などの要素などが導入され、苺坊主ならではの歯応えあるゲーム性、奥深いやり込みが堪能できる作品だ。
「88 Heroes」は、さまざまな能力を持つ88人のヒーローを操り、行く手を阻む敵やトラップがひしめくステージを制限時間88秒以内にクリアしていくアクションゲームだ。
敵を打ち落とすガンマン、トラップをハッキングするハッカー、ただ単に足が速いだけのやつ……などなど、個性豊かでおバカなヒーローたちの能力を駆使して、謎の科学者・H8博士(ヘイト博士)の魔の手から地球を救うために戦う。
「デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー」は、“大人になったデジモンファンに向けた作品”をテーマに描かれた前作の裏側が描かれた作品だ。
2015年3月に発売された「デジモンストーリー サイバースルゥース」は、2006年より続く“デジモンストーリー”シリーズ従来の、デジモンを集めながら「冒険」「育成」「バトル」する育成RPGの基本コンセプトはそのままに、世界観やゲームシステムを大幅に進化させたもの。
世界観は共通しているが、前作と同等のシナリオやクエストボリュームが新たに用意され、登場デジモンの総数も約320体、マップ数も約90種となり、新たなデジモンとの冒険や育成を楽しむことができる。
また、前作未プレイの人にも、本作の世界観をより楽しむために前作も本作製品内に収録。“サイバースルゥース”シリーズをこの1本で堪能できるようになっている。
「この素晴らしい世界に祝福を! -この欲深いゲームに審判を!-」は、ひきこもりのカズマが異世界に冒険者として転生し、個性豊かなキャラクターたちとの波乱の日々が描かれた異世界コメディを題材とした作品だ。
プレイヤーは、呪いにかかってしまった主人公カズマの視点でゲームを進めることとなる。ゲームでは「このすば」ならではの会話の面白さや、魅力的なヒロインたちの姿を楽しめる。
「限界凸城 キャッスルパンツァーズ」は、力の対価として下着を集める主人公と、国を取戻すため奮闘する王女の冒険が描かれたP.S.RPG(パイ×シリRPG)だ。
本作では、身につける下着によって戦闘「スタイル」を変化、各々のスキル効果が得られるほか、「育育システム」でスキルを取得していく。「下着鑑定」や「夜遊び」といった本作ならではのシステムで、個性豊かなヒロインたちの魅力を堪能しよう。
「新次元ゲイム ネプテューヌVIIR」は、零次元を終焉に導く“ダークメガミ”を守護女神・うずめ、ネプテューヌらと打ち倒すべく奮闘するRPGだ。
本作はPS VRに対応しており、女神たちと過ごす日常のイベントをバーチャルで楽しむことができる。
「とある魔術の電脳戦機」は、巨大ロボット(バーチャロイド)による対戦型バトルアクションゲーム「電脳戦機バーチャロン」シリーズと、鎌池和馬氏が電撃文庫で展開する学園異能バトルをテーマにした大ヒット小説「とある魔術の禁書目録」シリーズとのコラボレーションによるタイトルだ。
射撃、格闘、高速移動など様々な個性をもつバーチャロイドを「とある魔術の禁書目録」のキャラクターたちが操り、敵と戦う対戦型バトルアクションゲームが楽しめる。
また、スタンダードな対戦バトルから、強敵に立ち向かうガチ勝負や、ラグビーのようなボールアクションまで、盛り沢山なミッションバトルも登場。おなじみのキャラクターたちと遊びつくそう。
「カルマルカ*サークル」は、「星渡り同好会」に籍を置くことにになった主人公と、まったく噛み合わないメンバーたちの波乱万丈な物語が描かれた恋愛ADV。
一年に一度、七夕の夜に星を渡り、「カルマルカ」に接続(アクセス)を試みるという、季節限定の同好会に集まる個性的なヒロインたちとの恋愛が楽しめる。
「シャドウ・オブ・ウォー」は、中つ国のモルドールを舞台としたダークな世界観のハイファンタジーアクションRPGだ。
モノリス・プロダクションによって開発された本作は、前作にも登場したレンジャーのタリオン、そして今は幽鬼としてさまよう「力の指輪」の作製者・ケレブリンボールの2人を主人公としており、敵軍に侵入し軍を鍛え上げ、冥王サウロンに立ち向かいモルドールを取り戻すオリジナルストーリーが展開される。
本作では、新しい力の指輪を用い、後世に語り継がれる中つ国における戦いでサウロンやナズグルといった脅威の敵に立ち向かっていく。各賞を受賞したネメシス・システムがさらに拡張され、前作にも搭載されたこの画期的なパーソナリゼーションシステムは本作においても全編に渡って適用。プレイヤーを取り巻く環境やキャラクターはプレイヤーの行動や選択によって形作られていき、すべてのプレイヤーに異なるユニークなゲーム体験を提供することができる。
「PREY」は2032年の宇宙ステーション「タロスI(ワン)」を舞台に、謎の地球外生命体との攻防を繰り広げるファーストパーソンSFアクションだ。
プレイヤーは、タロスIと自分の過去に関する秘密を解き明かしながら、さまざまな武器や特殊能力、そして“ひらめき”を駆使し、地球外生命体「ティフォン」の脅威を排除せねばならない。タロスIと生き残った全乗員の命運は、プレイヤーの手にかかっている。
「オメガラビリンスZ」は、“すべてのおっぱいが集まる”美少女ローグライクRPG「オメガラビリンス」の続編。新たなキャラクター、新たなアイテム、ユーザーが待ち望んだシステムなどがふんだんに取り入れられ、正統派の進化を遂げている。
前作同様、「ダンジョン自動生成」「突入は毎回Lv.1」「死亡時アイテム全ロスト」「空腹度あり」の正統派システムでがっつりダンジョン探索できるだけでなく、独自のアイテム鑑定や、キャラクターの強化に欠かせない「悶絶☆覚醒」など、本作ならではのお色気要素も堪能することができる。











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