「コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー」は、不気味な廃校を舞台に繰り広げる探索型のホラーアドベンチャーゲーム。自ら調べることで、何が起こるか分からない恐怖がプレイヤーを待ち受けている。
さらに、重要なシーンには3Dダミーヘッドマイクを使用しており、様々な方向から声が聞こえることでより臨場感を感じることができる。
「ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー 羽田」は、管制官になって航空機に指示を出す航空管制シミュレーションゲーム。
日本最大の空港かつ、日本屈指の忙しい空港となる、「羽田空港」を舞台に、4本の滑走路を巧みに使って、冷静沈着な判断と機転を利かせた管制指示で、大空の安全を守り抜こう。
「パタポン」は、フシギでカワイイ目玉の生き物“パタポン”がタイコのリズムに合わせて大行進するリズムゲームだ。仲間を集めて、強化して、邪魔する敵に立ち向かおう。
「LocoRoco」は独特な音楽やシンプルな操作が特徴のゲームだ。
プレイヤーは、L1ボタンとR1ボタンで大地を傾け・弾いて、まるい生き物「ロコロコ」たちをゴールにつれていく。
のどかな森や、段差のある山、大木の中、雪山、星など、全5ワールド、40ステージ以上のステージをロコロコたちといっしょに冒険しよう。
「ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~」は、アトリエシリーズ初のPS3タイトル。アイテムを集めて調合する“アイテム合成”に再び注目し、何かを生産する喜びから作ったアイテムを収集するコレクション性、そして作ったアイテムが思いがけない効果を発揮した時に味わう爽快感を醍醐味とし、懐かしくも新しいアトリエを実現している。
本作では、アトリエ取りつぶしの危機に直面した主人公ロロライナ・フリクセル(ロロナ)が、さまざまなキャラクターたちの助けを借りながらも国からの依頼を達成し、アトリエを立て直していくストーリーが描かれ、その後に続く「トトリのアトリエ」、「メルルのアトリエ」からなるアーランドシリーズの第1作として展開した。
そして発売から4年が経過した2013年には、グラフィックやゲームシステムを再構築し、新たに生まれ変わったPS3/PS Vita用ソフト「新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~」が発売される。
「ファイナルファンタジーXIV」は広大な世界を舞台に、世界中のプレイヤーと共に冒険ができるオンラインRPG。キャラクターをカスタマイズし、物語の主人公として世界へ降り立てば、重厚な世界観や魅力的なキャラクターたちとの出会いが待っている。
冒険は戦いだけではなく、アイテムの製作や、チョコボの育成などさまざまに用意されており、その遊び方は冒険者であるプレイヤー次第。FFシリーズでおなじみの召喚獣やモーグリ、飛空艇といった要素も盛り込まれている。
「人喰いの大鷲トリコ」は、「ICO」、「ワンダと巨像」を手がけたゲームデザイナー・上田文人氏による、アクションアドベンチャーゲーム。
プレイヤーは少年となり、人喰いと恐れられる大鷲のトリコと共に、忘れ去られた巨大遺跡を冒険。本来であれば共に行動するはずのない少年と巨獣が、幾多の苦難を乗り越えて絆を深めていく。
「二ノ国 白き聖灰の女王」は、企画/制作をレベルファイブ、アニメーション作画をスタジオジブリ、音楽を久石譲氏が担当したファンタジーRPG。まるで手描きのアニメの中を冒険しているかのような、臨場感あふれるグラフィックを実現している。
ある事故で最愛の母を亡くしてしまった少年オリバーの前に現れた、ナミダの妖精シズク。二ノ国を脅かす存在「ジャボー」を倒せば、母を救えるかもしれないという話を聞いたオリバーは、二ノ国に旅立つことを決意する。謎に包まれたキャラクターやストーリーに注目だ。
「仁王」は、日本の戦国時代末期をモチーフにした世界を舞台に、主人公ウィリアムがさまざまな人々と関わりあいながら、武士や妖怪たちと戦いを繰り広げるダーク戦国アクションRPGだ。
戦闘では刀や弓・銃といった多種多様な武器の他に、「構え」や「流派(スキル)」などといった要素により多彩なアクションを楽しむことができる。
戦国時代末期の史実とダークファンタジー要素とが融合した骨太なオリジナルストーリーにも注目だ。













