スマホ向けPlayStation 4アプリ一覧

スマホ向けPlayStation 4アプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

ワル乗りしよーぜ

デビル メイ クライ3」は、「スタイル」システムでより多彩なアクションが可能となった「デビル メイ クライ」シリーズ3作目。

ダンテが魔帝ムンドゥスを倒す前、親の仇を捜すために便利屋を開業しようとしていた若き日のダンテの前に、双子の兄バージルから招待状を預かっているという男、アーカムが現れるというストーリー。

また、Special Edition版では、「Devil May Cry 3」から「ブラッディパレスモード」など様々な追加要素があり、敵だった双子の兄バージルも使用可能となっている。

神業」は、義賊の海老三となり、弱者を助けるために悪人から盗みをはたらくステルス泥棒アクション。視界に入っても認識されなければ問題ないという斬新なステルスシステムが特徴だ。

さまざまな状況とターゲットに対し、多彩な泥棒アクションで素敵な盗みを極めていこう。そうして物語を進める中で出会う人々と、プレイヤーの選択により、ストーリーはさまざまな結末へと変化していく。

この世の命が、蘇る。

大神」は、神である主人公「アマテラス」が美しい自然を取り戻すための冒険を繰り広げるネイチャーアドベンチャーゲーム。プレイヤーはアマテラスを操り、世界を荒廃させている宿敵・ヤマタノオロチを倒すため、鏡・勾玉・剣の三種の神器で妖怪たちと闘う。

和紙や筆といったアナログな暖かみで表現された世界が特徴。また、「筆しらべ」という能力で、枯れた木に花を咲かせるなど、さまざまな奇跡を起こせる。筆しらべは戦闘でも使用でき、妖怪たちを筆で一刀両断にすること可能だ。

また、プレイヤーの心に残る温かな物語も魅力の一つ。本作には魅力的な登場人物が多数登場し、時に笑い、時に涙する、そんな彼らと繰り広げられる感動のドラマの数々が楽しめる。

神は人をつくり、人は物語をつくる

ロマンシング サガ -ミンストレルソング-」は、2005年にシリーズの集大成として制作されたRPG。「サガ」シリーズから継承された「閃き」や「連携」のほか、自分だけの道筋で物語が進む「フリーシナリオ」システムが特徴だ。生まれも境遇も全く違う8人の主人公の中から1人を選ぶところから物語が始まり、自由に世界を冒険するなかで、自身の行動が世界にさまざま影響を与えていき、自分だけの物語が紡がれていく。

リマスター版では、グラフィックの高解像度化に加え、倍速機能や周回プレイ向けにステータスなどを引き継げる「New Game+」といった遊びやすさが向上する機能が搭載されている。

さらにプレイアブルキャラクターや新イベント、最高難易度ボスの追加といった新要素によってあらゆる面で進化が図られたことにより、原作ファンはもちろん、シリーズを初めてプレイする人も存分に楽しめる作品だ。

奇妙な都市伝説と巻き起こる連続殺人事件、その真実とは

RPGでありながら推理サスペンスを題材にしており、街で発生する連続殺人事件と、マヨナカテレビと呼ばれる異世界での冒険が楽しめるのが特徴。プレイヤーは、両親の転勤をきっかけに叔父の家がある田舎町八十稲羽に訪れた高校二年生となり、学園生活を送りつつ、仲間と共に事件や異世界の謎を紐解いていくこととなる。

戦闘はターン性となっており、心の力「ペルソナ」を使い、襲い掛かるシャドウを撃退していく。主人公だけは“ワイルド”という能力によって複数のペルソナを持つことができ、ペルソナ同士を合体させることで新たなペルソナを生み出すことが可能だ。

また、PS2で発売された「ペルソナ4」をベースに、新たなキャラクターやシステム、イベント、アニメーションを追加したPS Vita用ソフト「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」が2012年春に発売された。その後もSwitch版をはじめとしたリマスター版が展開されている。

多くのものは存在に気付かない“影時間”の謎を解き明かせ

午前0時から約1時間だけ存在する「影時間」。多くの人にとっては“ないもの”として認識されている。存在すら気づかない人が多い中、影時間の間でも自由に動ける主人公たちは、影時間のになると突如出現する迷宮・タルタロスの謎を解き明かしていく。

影時間には人間に襲い掛かる敵・シャドウが存在し、主人公たちはペルソナと呼ばれるもう一人の自分の能力を使ってシャドウとの激闘を繰り広げる。ベルベットルームという主人公だけが訪れられる謎の空間では、ペルソナ同士を掛け合わせて新たなペルソナを生み出すことができる。

影時間以外では、勉強して知識を得たり、仲間と交流して絆を深めたり、街の住人とのコミュニティを築くなど、学生としての生活も満喫できるぞ。

ペルソナ3」は2006年にPS2用ソフトとして発売されたが、2007年には「ペルソナ3」の後日談を描いた「ペルソナ3 フェス」が発売された。その後も2009年に「ぺルソナ3 ポータブル」、2010年にPS2「ペルソナ3」のベスト版、2011年に「ペルソナ3 ポータブル」のベスト版が発売されるなど、根強い人気を誇っており、2023年にはリマスター版も発売となった。

ペルソナ3の画像
人々に架せられた大いなる災厄「シン」を倒せ

「ファイナルファンタジー」シリーズ第10弾タイトル。シリーズ初のプレイステーション2対応ソフトとして発売され、高画質で臨場感溢れる映像美はもちろん、シリーズ初のキャラクターボイスと台詞内容で表情が変化するフェイシャルモーションを採用しているのが特徴。

さらに、前作までのアクティブタイムバトルに代わるカウントタイムバトルを新たに搭載し、より戦略性を重視したバトルが楽しめる。キャラクターの成長はレベルアップではなく、選択するルートにより自由に成長させることができるスフィア盤の存在により、育成の自由度が高いシステムになっている。

シリーズの中でも高い人気を誇り、HD画質でリメイクされる「ファイナルファンタジーX HD」がPS3とPS Vitaで発売される予定だ。

「幕末浪漫第二幕 月華の剣士 ~月に咲く華、散りゆく花~」は、1998年にSNKより発売された格闘ゲーム。

“地獄門”を封印しようとする四神と、それを阻止すべく常世の思念が蘇らせた最強の死者とが死闘を繰り広げる。キャラクターの個性を引き出す「剣質」、敵の攻撃を跳ね返す「弾き」、一発逆転の「超奥義」「潜在奥義」、特定の必殺技をキャンセルして超奥義につなぐ「昇華」など、多彩なシステムを搭載しているのが特徴だ。

ザ・キング・オブ・ファイターズ2002」は、2002年にSNKから発売された対戦格闘ゲーム。KOFシリーズの9作目となっており、ストライカーシステムに代わって1チーム3人編成の「3on3バトル」が復活。より使いやすく、より多彩に進化した新MAX発動システムを体感しよう。

ローリングサンダー2」は、1990年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発表されたアクションゲームだ。特殊作戦部隊の主人公を操作し、世界征服を企む秘密組織「ネオゲルドラ」を壊滅させよう。

今作では主人公「アルバトロス」だけでなく、前作で捕らわれの身であった「レイラ・ブリッツ」を2P側で操作することができる。

ルナーク」は、1990年にタイトーから発売されたアクションゲームだ。

4人のレンジャー部隊の中から1人を選んで操作し、剣や銃、ロケットランチャーなどの道中で拾える武器や、ボタンの組み合わせで出せるさまざまな技を駆使して悪の密猟団から動物たちを助けだそう。

マーベルランド」は、1989年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたアクションゲームだ。

大遊園地マーベルランドを舞台に、地底王にさらわれた妖精たちを救うべく、王子パコが大活躍するおとぎの国アスレチックゲーム。ズームシーン、大がかりな回転シーンが続々登場。見ているだけでも楽しい演出が満載の作品となっている。

「マスター オブ ウエポン」は、1989年にタイトーから発売されたシューティングゲームだ。舞台は、7日間にわたる核戦争の後に環境が大きく変わってしまった地球。生き残った人々を導くために作られたコンピューター「N」の暴走を止めるため、少年ユキヲが立ち上がる。

さまざまなウエポンを使いこなして戦い、変異した怪物たちや機械兵器を倒そう。

フェリオス」は、1989年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲーム。プレイヤー(騎士アポロン)は、ペガサスを駆り、アイテムでパワーアップしながら、7つの神殿をつかさどるボス達を倒し、王女アルテミスを救う。ゲーム中にプレイヤーに語りかけてくるメッセージや美麗なアニメシーンも必見だ。