「ラビオレプス」は、1987年にビデオシステムから発売されたアーケード向けシューティングゲーム。突然の異星人からの攻撃によって、さらわれてしまった「バニーランド」の王様、王女、王女の妹の3人を救出するため、王家特殊戦闘メカ「USAGI」を操作し、異星人のボス「妖魔王」を打倒しよう。
「パワーウォッシュ シミュレーター」は、勢いよく噴射する水で日々のストレスを洗い流してくれる高圧洗浄シミュレーションゲーム。Square Enix CollectiveとFuturLabにより開発されたタイトルだ。
プレイヤーは、高圧洗浄のプロとして高圧洗浄機を片手に、マッキンガムのユニークな景色や奇妙な出来事を味わいながら、あらゆる汚れを吹き飛ばしていく。さまざまな依頼を受け、その報酬で新たなツールやアップグレードをアンロックしていき、より大規模な依頼をこなしていこう。
「Core Keeper」は、クリーチャーや資源、トリンケットがあふれる古代の洞窟を探索していくサンドボックスアドベンチャーゲーム。発掘した資源やレリックで基地や装備を作りながらコアをパワーアップさせていこう。

「パックマンワールド リ・パック」は、1999年にナムコから発売された3Dアクションアドベンチャーゲーム「パックマンワールド 20th アニバーサリー」のフルリメイク作品。世界観やゲーム性はそのままに、グラフィックの進化やアクションの追加など新しい要素がプラスされている。
「ドラえもん のび太の牧場物語 大自然の王国とみんなの家」は、作物を育てたり、動物のお世話をしたりといった「牧場物語」シリーズならではの遊びや、「ドラえもん」らしいひみつ道具を用いた遊びが盛りだくさんのハートフルなほのぼの生活ゲーム。
オフラインでの2人プレイにも対応するなど、完全新作のストーリーと共に新たな遊びや要素が追加されている。
「スペースマーシャルズ コレクション」は、スペースマーシャル(宇宙版保安官)となり、危険な犯罪者達を捕らえていくSFステルスアクション・シューティングゲーム「スペースマーシャルズ」シリーズ3作品がセットになったコレクションタイトル。地形や障害物を利用して死角から攻撃を仕掛けたり、時には派手な銃撃戦を挑んで敵を追い詰めていこう。
周囲の地形や物陰を駆使して立ち回り、相手の動きを注視して、タイミングを逃さず有利な状況を作れるかどうかが大きなポイントとなる。場合によっては、銃を構えて正面突破する大胆な作戦も効果的だ。また、ショットガンやスナイパーライフルはもちろん、ガンタレットやテレポーター、ドローンなど、何十種類もの多彩な装備が登場するのもみりょとなっている。
ミッションクリア時に得られる装備の選択肢は、クリア評価次第で変化する。装備次第で戦術も大きく変化していくので、高評価クリアを目指して何度も挑戦しよう。
「ウルトラ怪獣モンスターファーム」は、特撮作品ウルトラマンに登場する「ウルトラ怪獣」と育成シミュレーション「モンスターファーム」がコラボレーションしたタイトルだ。
本作では、「モンスターファーム」と「モンスターファーム2」のゲームシステムをベースに、バルタン星人やゼットン、ゴモラなどの「ウルトラ怪獣」を育成できる。
「僕のヒーローアカデミア ULTRA RUMBLE」は、「僕のヒーローアカデミア」シリーズ初の基本プレイ無料オンラインマルチ対戦ゲーム。魅力的なヒーロー、敵<ヴィラン>の“個性”を連携させたチームで総勢24人で繰り広げられる乱戦からの勝ち抜きを目指す。
ルールは3人1組、合計8チームで行われるバトルロイヤル形式。広大なステージに降り立った後、時間経過によって戦闘可能エリアが制限されていく中で闘い、最後の1チームとなるまで勝ち残ることが目標だ。チームのメンバーと協力して、勝利を目指そう。
「サンダーセプター」は、1986年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲーム。惑星間を繋ぐエネルギー通路を通って、連邦軍基地へ無事帰還するのがミッションとなっている。
「大分・別府ミステリー案内 歪んだ竹灯篭」は、サスペンスドラマのような物語が展開されるコマンド選択式のミステリーアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、相棒の刑事「ケン」と共に殺人事件の真相を追って事件解決に挑むことになる。
大分県別府市が誇る伝統工芸の1つである竹細工の名家、阿南家の当主「創一郎(そういちろう)」と妻の「翠(みどり)」や、新米クリエイター「文花(ふみか)」、仲居「季子(ときこ)」など、個性豊かな人物たちが織り成す愛憎渦巻く物語が楽しめる。
また、本作でも「ミステリー案内」シリーズの前2作に引き続き、キャラクターデザインを漫画家の荒井清和氏が担当している。
「リトル ノア 楽園の後継者」は、天才錬精術師の少女ノアと猫のジッパーが、謎の古代遺跡を大冒険する、40種類以上の仲間たちと、オリジナルコンボが編み出せる誰もが気軽に楽しめて深くハマれるアクションゲームだ。
「Tormented Souls」は、名作ホラーゲームにインスパイアされ、制作されたクラシックなサバイバルホラーアドベンチャー。昔ながらの固定カメラとダイナミックカメラを意図的に融合させた懐かしさと遊びやすさを兼ね備えているのが特徴だ。どこから敵が現れるかわからない恐怖の中で主人公を操作し、廃墟と化した病院内を調査していこう。
日本語に完全ローカライズされていることで、重厚なストーリーと共に、圧倒的な臨場感で“迫りくる最高のホラー体験”が届けられる。
「クリード チャンピオンズ」は、映画「ロッキー」&「クリード」シリーズの世界観で描かれるボクシングゲーム。シリーズでおなじみのキャラクター20人以上から好きなキャラクターを選び、映画を彷彿とさせるリング上で戦いを繰り広げ、世界チャンピオンを目指そう。また、ローカルプレイによる2人対戦も楽しめる。
「ハーヴェステラ」は、四季を彩るファンタジー世界を舞台に生活・交流・冒険が楽しめる生活シミュレーションRPG。季節の変わり目ごとに訪れ、全ての生命を脅かす災厄「死季」のさなか、目覚める主人公。色彩豊かな丘を拠点に自給自足の生活をしながら、仲間たちと協力し脅威を乗り越え、世界の成り立ちと災厄の真相に迫っていく。
ネットワークが高度に発展した社会が舞台となっている「ロックマンエグゼ」シリーズは、2001年に第1作が発売され、等身大の主人公が織り成す冒険と、カードバトルの戦略性やアクションの楽しさが融合した「データアクションRPG」という新たなゲーム性が魅力の作品となっている。
「ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション」では、そんなシリーズからナンバリング6作品の全10タイトルが収録されている。ジャギーが目立たなくなる高画質化フィルターや、歴代のイラストなどが楽しめるアートギャラリーと、全188曲のBGMを視聴できるミュージックプレイヤーが搭載されているのも嬉しいポイントだ。
「Mad Games Tycoon」(マッド・ゲームズ・タイクーン)は、1980年代初頭を舞台にゲーム会社を設立し、AAAタイトルを制作するような大手ゲーム制作スタジオを目指していくゲーム会社運営シミュレーションゲーム。小さなガレージでのゲーム制作からスタートする開発スタジオをゲーム業界のトップに導こう。
「Mad Tower Tycoon」(マッド・タワー・タイクーン)は、何もない更地にビルを建設し、商業施設や住居、管理施設などを導入しながら入居者に満足してもらえるように管理していく高層ビル建築シミュレーションゲーム。収益をあげて更にビルを拡張していき自分だけのビルを作り上げよう。
「マリオ+ラビッツ ギャラクシーバトル」は、星の子チコとラビッツの融合で生まれたスパークスが持つ強力なエネルギーを狙う悪の生命体「クルサ」から、スパークスたちを救出するため、マリオとラビッツが冒険を繰り広げるシミュレーションアドベンチャー。
ヒーローとスパークスによる相性の良い組み合わせを見つけて戦いを有利に進めながら、さまざまな惑星を探索し、宇宙に平和を取り戻そう。














