「The DioField Chronicle」は、ファンタジー・中世・現代を融合した世界観を舞台に重厚なストーリーが展開する、完全新作軍記物シミュレーションRPG。独自の美しいグラフィックと斬新で奥深いリアルタイムバトルシステムが特徴だ。
リアルかつ本作ならではのジオラマティックな質感を用いて表現された戦場で、プレイヤーは各部隊の特徴を活かして的確な命令を出すことで、奥深い戦略が体験できる“リアルタイムタクティカルバトル(RTTB)”は、自由度が高く、素早い状況判断とスキルを駆使することで戦闘を有利に進めることも可能となっている。
「Dual Brain」は、問題を解きながら“デュアルタスク”をこなして並行処理能力を鍛える脳トレゲーム。全5カテゴリー、6種類の合計30種類のミニゲームが遊べる。また、インターネットを通じたスコアランキング機能も搭載。ハイスコアを登録して世界一のプレイヤーを目指そう。
「ネクソモン」は、90年代から00年代の2Dモンスター収集ゲームにインスパイアされたRPG作品。300種類以上登場するネクソモンを捕まえ、進化させ、究極のチームを作ろう。
「Trek to Yomi」は、時代劇を思わせるモノクロで展開されるアクションゲーム。若き剣士Hirokiは、死にゆく師匠に、彼の町と彼が愛する人々をあらゆる脅威から守ることを誓う。悲劇に直面し、義務に縛られた孤独な侍は、生と死を超えた旅で己と向き合い、先に進む道を決断していく。
「暴れん坊ニャンコ(Fisti-Fluffs)」は、猫が主役のマルチプレイ乱闘ゲーム。家の中にある家具や雑貨アイテムを投げつけ、よろめきながら他の猫たちと戦いを繰り広げていく。自分の愛猫をかわいい服やかっこいい服のほか、帽子などでおめかしさせることも可能だ。
また、ローカルモードでは、最大4人で誰が最強の猫かをきめる激しい乱闘が楽しめる。家中を破壊しながらライバルに飛びかかり、猫パンチをくらわせて勝利を目指そう。
「Teenage Mutant Ninja Turtles: The Cowabunga Collection」は、アーケード、ファミリーコンピューター、スーパーファミコン、メガドライブ、ゲームボーイで発売されていた歴代「T.M.N.T.」シリーズ13本(日本語非対応の2タイトルを含む)を収録したコレクションタイトルだ。
一部作品にはオンラインプレイやローカルプレイが実装されているほか、どこでもセーブに対応。また、新モードとしてボスラッシュモードやチャレンジモードも追加されている。
「オッドドッグとイーヴンキャット」は、「いつまでも遊んでもらえる、終わりのないゲームが作りたい」という思いから小学生クリエイター兄弟の千葉ブラザーズが開発したCS版デビュー作品だ。
左手で「オッドドッグ」、右手で「イーヴンキャット」と、両手で2匹を同時に操作して、前後左右に移動させながら、上から降ってくるそれぞれの「お題のアイテム」をキャッチしていくアクションゲームとなっている。間違えたものをキャッチするとHPが減ってしまうので注意が必要だ。
「俺たちの戦いはこれからだ! episode 2」は、ラスボス討伐“後”に目覚めた異世界転生勇者が主人公の恋愛アドベンチャーゲーム第2弾。前作「episode 1」の続編となっている。
流行の異世界転生もの……と思いきや、ラスボスを倒した“後”から物語がスタートするという、一風変わったコメディタッチの物語が展開される。
「1993 シェナンドー」は、1993年にAmiga 500向けに開発されていたスペースシューティングゲーム。当時ゲーム雑誌「Amiga format」や「Commodore User」に取り上げられるなど注目を集めていたが、不運な出来事が相次ぎ、ついに公開されることはなかった。
そんな本作が現行のコンソール向けにアップデートされ、現代に復活。さまざまな武器で機体を強化し、悪名高きネスター大佐から不毛の惑星をテラフォームするために設計された装置・シェナンドーを取り戻そう。
なお、4人までのローカル協力プレイにも対応している。
「ストランデッド ディープ」は、原因不明の飛行機事故に遭ったプレイヤーが、漂着した無人島からの脱出を目指すサバイバルゲームだ。
健康や空腹感、水分、日焼け度といったステータスに注意しながら、生存スキルを向上させ、巨大な空母の難破船の中にある壊れた古い飛行機を修理していこう。
「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」は、オープンワールドで豊かに表現された世界を、自由に冒険できるRPG。境目なくシームレスに広がる大自然や街の数々。そしてそこに息づくポケモンたち。その姿を、空に、海に、森に、街に、この世界の至る所で見ることができる。
ポケモンとバトルして捕獲するといった「ポケットモンスター」シリーズの醍醐味はそのままに、子どもから大人まで誰もが楽しめるオープンワールドで展開される作品となっている。
「Ib(イヴ)」は、不気味な美術館を舞台に、ひとりぼっちになったイヴを操作し、辺りを調べてアイテムを見つけたり仕掛けを解いたりしながら進むホラー探索アドベンチャーゲーム。奇妙な美術館の中でのプレイヤーの行動や選択によって結末が変わるマルチエンディングが採用された作品となっている。
「冥契のルペルカリア」は、2021年2月にPC向けに発売された学生劇団を舞台にした恋愛アドベンチャーゲーム。可愛いらしいヒロインたちとの青春や恋愛模様が描かれるほか、切なくて恋しい幻想奇譚が展開される。また、PS4/Switch版では追加CGも収録される。
「Ashwalkers」は、自然災害により荒廃してしまった灰色の世界で、法も正義もない厳しい旅路を生き抜くサバイバルアドベンチャーゲーム。生き残った4人のチームで目的地を目指そう。
プレイヤーは、仲間が欠けることなく揃って旅を続けられるよう、隊員の健康状態をチェックしながら物資や食料の確保をし、装備の管理にも気を配らなければならない。
プレイヤーの選択によって変わっていく物語のエンディングは全部で34パターン。旅を通じて芽生える仲間への信頼や理解、揺れ動く関係性…秩序の無い世界で道徳的な選択を迫られた時、あなたはそれにどう向き合うか。
「どれが正解か」ではなく「自分はどうしたいか」、「どこに進むのか」と自問自答しながら旅を進めていく本作。一つ一つの決断が、物語の結末を左右する。
「アイドルカフェを経営しませんか?2」は、2021年11月18日に配信された「アイドルカフェを経営しませんか?」の続編となる恋愛アドベンチャー。高校を卒業したばかりの少年ナオヤが、カフェで働きながら5人の美少女との関係を築き上げていく物語が展開されていく。
「幽限御界堂探偵社」は、ロケットスタジオの自社開発による謎解きホラーアドベンチャー。不可思議な事件が多発する神無市を舞台に、世の中の不思議な事件を解決する霊専門の探偵社の物語が描かれる。
マンガの単行本を読むような感覚で楽しめる物語は、1話ごとに完結。すべてのシリーズを遊ぶことで、本当の世界が見えてくるようになっているとのことだ。
「MotoGP 22」は、2022年シーズンの全ライダーとサーキット、過去に活躍した伝説の70人以上のライダー、バイクを収録したモータースポーツレーシングゲーム。選手の顔や表情、さらにオフィシャルピットなど、細部までリアルに作りこまれており、これまで以上にリアリティのあるレースシミュレーションを楽しめる。
また、初心者向けコンテンツも充実。チュートリアルは一から作り直され、基礎を理解し、テクニックを学ぶことが可能だ。
「void* tRrLM2(); //ボイド・テラリウム2」は、汚染された世界を舞台に、人類最後の少女「トリコ」と「お世話ロボット」による物語を描いたダンジョンRPG「void tRrLM();//ボイド・テラリウム」の続編となる作品だ。
退廃していながら幻想的で美しい世界や、少女のお世話に奔走するゲーム性が魅力となっている。本作ではそうした要素がさらにパワーアップし、よりトリコのお世話を楽しめる内容になっている。














