「刀剣乱舞無双」は、DMM GAMESとニトロプラスが手掛ける「刀剣乱舞-ONLINE-」と、コーエーテクモゲームスがおくる「無双」シリーズのコラボレーションによるアクションゲーム。三日月宗近や山姥切国広ら15振りの刀剣男士たちが3Dモデルで登場し、華麗なアクションで戦場を駆け抜けていく。
攻撃や回避を自身の手で操作していく「通常」モードだけでなく、ボタン連打によるシンプルな操作だけで刀剣男子たちの華麗で爽快なアクションが楽しめる「簡単モード」が搭載されているのが特徴だ。また、刀剣男士たちの本拠地となる「本丸」では、彼らの絆が深まっていくことで発生する特殊な会話やミニゲームなども楽しめる。
「悪夢の妖怪村」は、江戸川乱歩賞受賞作家・鳥井架南子氏原作のゲームブックだ。本作は、同書がNintendo Switch向けにゲーム化された作品となっており、美麗なグラフィックで表現された妖怪たちのイラストや、ゲームならではの便利機能が追加。物語に集中しながら選択肢を吟味することができる。
「ガーディアンテイルズ」は、ドット絵グラフィックで描かれた世界を冒険するアクションRPG。個性豊かなキャラクターをドット絵で表現、剣や弓などの武器を使った戦闘アクションを楽しむことができる。
登場キャラクターは100種類以上。さまざまな能力を持ったキャラクターを組み合わせて、自分だけのパーティーを作ろう。1000種類以上もの武器やアクセサリーなどの装備アイテムも用意されており、キャラクターに装備してバトルを有利に進めよう。
キャラクターが縦横無尽に駆け巡るアクションバトルでは、モンスターの攻撃を避けながら強力なスキルを叩き込もう。パーティー編成やチェーンスキルなど戦略やプレイヤースキルも試される。バトルやアクションだけでは突破できない、ギミックやパズル要素も用意されているので、ストーリーを楽しみながら冒険を進めていこう。
ひとりだけではなく、仲間と楽しめるマルチプレイ要素も用意。育てたキャラクターで競い合うPvPや、仲間と一緒に強大な敵に立ち向かうマルチプレイなど、マルチ要素が満載。ギルドに所属すれば、仲間とのプレイを一層楽しむことも可能だ。
「Fling to the Finish」は、2人のプレイヤーが伸縮性のあるゴム製のロープで繋がれた状態で、カラフルで混沌とした障害物コースを駆け抜ける協力プレイレースゲーム。パートナーとコントローラーを共有してプレイできるほか、オンラインやローカルのレースで他のプレイヤーと腕を競うことも可能だ。
「アサツグトリ」は、時間遡行能力を使用し、事件を未然に防ぐタイムループ探索アドベンチャー。プレイヤーは、見下ろし型のマップ上で主人公・ヒバリを操作。アイテムの獲得や、聞き取りを行いながら“事件を未然に防ぐ”ための 情報を集めていく。そして、探索パートで集めた情報をもとに推理を行い、事件の発生を回避しよう。
「ファイティング・ファンタジー・レジェンズ」は、イアン・リビングストン氏、スティーブ・ジャクソン氏によるゲームブックの古典的名作「ファイティング・ファンタジー」シリーズより「火吹山の魔法使い」「盗賊都市」「バルサスの要塞」の3作をベースにしたゲームブックだ。
プレイヤーは、さまざまな事件やモンスターとの戦いが待ち受けるアランシア大陸を冒険することになる。シルバートンの街に呪いをかけた闇の王者ザンバー・ボーンや、火吹山に住む悪の魔法使いザゴール、要塞と危険なモンスターに守られた妖術使いバルサス・ダイアに挑もう。
ゲームでは、ダイスを使ったユニークな戦闘システムに加え、シリーズ3作の冒険を通して何千もの選択肢がプレイヤーを待ち受ける。また本作では、剣と魔法の技量に加え、ダイスの運が必要不可欠。さらにプレイヤーの運命を決めるさまざまなカードは冒険をさらに意外性と深みのあるものに仕上げるだろう。
「ファイティング・ファンタジー・レジェンズ」の主人公はプレイヤー自身。壮大な冒険に挑み伝説の勇者を目指そう。
「ソルクレスタ」は、クラシックゲームの魂を受け継ぎ、ゲームの本質的な面白さを現代の技術で追求するプラチナゲームズの新たなプロジェクト「ネオ-クラシック・アーケード」シリーズの第1弾タイトルとなる“自在合体”シューティングゲームだ。
「ムーンクレスタ」「テラクレスタ」から受け継がれた合体・分離システムが持つロマンと、フォーメーションの戦略性をさらに進化させた“自在合体”システムが特徴だ。アマテラス、ツクヨミ、スサノオの3機を状況に応じて自在に合体させて、侵略軍に立ち向かおう。
「PONPU ポンプ」は、爆発する卵を武器に戦うアクションゲーム。シングルプレイのストーリーモードや最大4人までの対戦にも対応するなど、昔ながらの馴染みのあるゲームプレイに新しいメカニズムと機能が追加されている。
手書きグラフィックが独創的な本作は、ユニークなスタイルの激しいボス戦と、そのストーリーに沿ったシングルモード以外にもコインチェイス、カラーファイト(色塗り対戦モード)、レトロスタイルのデスマッチの3つのゲームモードが存在する。
「What Comes After」は、「コーヒートーク」の作者・モハメド・ファーミ氏が贈る短編アドベンチャー。プレイヤーは死者たちの魂を死後の世界へと運ぶ列車に偶然乗り込んでしまった女性「ビビ」と共に不思議な体験を重ねることで、自分を愛する方法を発見していく。
「Last Light」は、薄暗い廃病院を舞台にしたホラーアドベンチャー。惨劇の痕が刻まれた廃病院を探索し、唯一の手掛かりである同級生たちの学生証を集め、真相に迫ろう。
「雨音スイッチ - AmaneSwitch -」は、2013年に美少女ゲームブランドの黒鳥より発売された「雨音スイッチ ~やまない雨と病んだ彼女そして俺~」を、より多くの人が楽しめるようにリメイクしたノベルゲーム。本作では、シナリオやキャラクターイラスト、キャラクターボイスが一新。メインヒロインの「里中 雨音」は、VTuberグループ「星めぐり学園」所属のVTuber、倉持京子さんが担当。サブヒロインの「木崎 泉」も、同じく星めぐり学園所属の伊織ねめあさんが担当する。
「パイルアップ!ボックス・バイ・ボックス(Pile Up! Box by Box)」は、段ボールでできたペーパークラフトのような世界が舞台のパズルアクションアドベンチャー。南の島々や琥珀色の森、魔法の洞窟などを冒険し、さまざまなパズルやクエストをクリアしていくほか、バスケットボールやボックスボールなどのミニゲームでも楽しめる。
「Alex Kidd in Miracle World DX」は、「アレックスキッドのミラクルワールド」のリメイク版。オリジナルタイトルの全レベルに加えて、アレックスキッドの伝説を広げる新レベルが収録されており、新しいアニメーション、グラフィックのディテール、ゲームプレイの向上により、これまでに見たことのないミラクルワールドを体験できる。
「ボスラッシュモード」ではオリジナルのボス戦がすべて収録されており、ノンストップのボスアクションを体験することが可能。「クラシックモード」では、プレイ中でもボタン1つでオリジナル版に切り替えることができ、現代風の色鮮やかなグラフィックと、懐かしさを感じるオリジナルのアートスタイルを味わえる。













