「ブリッジコンストラクター:ウォーキング・デッド」は、物理法則を駆使して橋を架けるパズルゲーム「ブリッジ コンストラクター」と海外ドラマ「ウォーキング・デッド」のコラボレーション作品だ。
本作では、ユージーン、ミショーン、ダリルなどドラマの中でも活躍している「ウォーキング・デッド」シリーズおなじみのキャラクターたちによるオリジナルストーリーが展開。全5章40ステージ中において、プレイヤーは橋をつくり、味方のクルマを安全に通行させたり、爆発物のもとへウォーカーをおびき出し、生存者たちを安全に救出しなくてはならない。
「連邦刑務所からの脱出」は、巨大な監獄を舞台にした脱出ゲーム(謎解きアドベンチャーゲーム)。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。
「あそぶタイツ パズルレッスン」は、ショートアニメシリーズ「みるタイツ」の世界観で遊べる3マッチパズルゲーム。パズルを揃えて溜まったポイントで、イラストやアニメなどのコレクションが解放される。
「Wanna Survive:ワナサバイブ」は、台湾のPINIX Games Studioが開発したハイスピードターン制タクティカルバトル。プレイヤーはゾンビが蔓延する終末世界で生き抜くため、目的地「生存者の楽園」を目指す。仲間たちを巧みに操作して、ゾンビたちに立ち向かおう。
各キャラクターはそれぞれ異なる特性のある武器で戦いに挑む。生き残るためには個々の能力と配置を考え、慎重に戦略を立てなければならない。ゾンビに接近され襲われると、そのキャラクターは動けなくなってしまう。そんな時は「プッシュ」を使ってゾンビを押し返し、状況を打開しよう。
また生き残るためには、ゾンビと戦う以外にも「飢え」に気を配る必要がある。マップに点在する食料を集め、ステージ毎に生存者へ食料を配ろう。食事ができないと、体力が無くなって最後には死んでしまうので要注意だ。
ゲーム中に死んでしまったキャラクターは生き返ることはなく、その後のゲーム攻略に影響を及ぼす。ゾンビとの戦い・食糧の配給いずれも最適な道を選びだし、「生存者の楽園」を目指そう。
「スーパー野田ゲーPARTY」は、お笑いコンビ「マヂカルラブリー」の野田クリスタルさんの“野田ゲー”を詰め込んだパーティーゲーム。「M-1グランプリ2020」の決勝ネタとなった「つり革」のゲームなど、全16タイトルを収録している。
「オーバーライド2:スーパーメカリーグ」は、個性豊かな巨大メカが大乱闘を繰り広げる、マルチプレイが楽しめる対戦アクションゲームだ。
メカの攻撃で建造物を壊したり、フィールド上にあるオブジェを使って攻撃ができたりと、頭の中で思い描いていたような特撮アクションが堪能できる。
「Relicta」は、一人称視点の物理パズルゲーム。プレイヤーは物理学者の目を通して、磁力、極性、重力などの物理法則を駆使して、月にある研究施設の秘密を解き明かしていく。
「Lost Ruins」は、暗く謎めいた世界を舞台にした2Dサバイバルアクションアドベンチャーだ。主人公は、記憶を失くした状態で目覚める、セーラー服の少女。剣と魔法を操り、モンスターやトラップがひしめく、奇妙な世界から脱出しよう。
「真 流行り神3」は、“都市伝説”を題材としたホラーアドベンチャー「真 流行り神」シリーズの第三作目。伝統的なシステムを踏襲しつつ、恐怖演出をさらに強化している。
「怪盗ロビーと忘れられた神殿」は、多種多様なギミックと罠に満ちたダンジョンが舞台の、高難易度アクションゲーム。怪盗ロビーを操作し、罠やギミックを回避しながら魔法のオーブを探そう。各ステージに隠されたコインを集めると、超難易度隠しエリアが出現する。
「オリオリワールド」は、スケートボードを題材にした横スクロール形式のアクションゲームだ。これまで2Dグラフィックで表現されてきたシリーズだが、本作ではキュートで味のある3Dグラフィックが採用されている。
チャレンジし甲斐のあるストイックなゲームプレイというシステムのおもしろさはそのままに、3Dを活かしたギミックの数々がより幅広い楽しさを提供してくれる。また、各要素のバランスの見直しによって、攻略ハードルの高さも適度に緩和されるなど、シリーズ初心者も気軽にプレイできる。
「すみれの空」は、柔らかなタッチで描かれる新しくもどこか懐かしい世界で特別な1日を過ごすアドベンチャーゲーム。村に住む人見知りな少女「スミレ」は、イタズラ好きな精霊と出会い、その願いを叶えるための旅に出る。
旅先で出会うスミレの幼馴染や、町に住む人々、そして動物たち。彼らが抱える悩みや問題にどう向き合うかはプレイヤー次第だ。時には小さな選択が大きな結果を招くことも。スミレの旅に寄り添って、その1日を特別な時間にしてあげよう。
「GetsuFumaDen: Undying Moon」は、1987年にファミリーコンピュータ向けに発売された「月風魔伝」の世界観をベースに、グラフィックやキャラクター、ステージを一新した浮世絵風ローグライク剣戟アクションゲーム。
主人公の月風魔(げつふうま)を操作しながら日本画テイストで描かれた地獄の各ステージを攻略していく。日本武道特有の剣劇アクションや日本の妖怪をモチーフにしたボスキャラクターにも注目だ。













