「バレットソウル-弾魂-」は、攻めて活路を見い出すアグレッシブなプレイスタイルの縦スクロールシューティングだ。
本作の特徴は、「攻める」ことで活路を開いていく超攻撃的システム。弾幕を放つ敵を破壊することで敵弾が無効になる「攻撃は最大の防御」を体現したシステムは、これまでにない爽快感が味わえる。これまで弾幕系シューティングゲームを苦手としていたユーザーにもシューティングゲームの楽しさを感じることができる。
また、積極的に攻めることで得点にかかる倍率が上昇する「魂(ソウル)ゲージ」や、ステージ内にふんだんに盛り込まれた隠しボーナスがシューティングゲームコアユーザーのやり込み魂にも火をつけるぞ!
「地球防衛軍3」は、地球外生命体から地球をまもるシューティングゲームだ。
150種類以上の豊富な武器を扱うことができるほか、戦場に配置された戦車やヘリなどの搭乗兵器を操ることもできる。
「タユタマ -Kiss on my Deity-」は、退魔の力をもつ主人公・泉戸裕理が、ましろをはじめ幼馴染など4人の美少女たちと共に成長しながら、人以外の未知との付き合い方を模索するちょっと不思議な物語を描いた恋愛アドベンチャー。
「ゴースト トリック」は、命と記憶を奪われた主人公“シセル”となり、死によって得た不思議な≪チカラ≫を使って自らの死の謎を追うアドベンチャーゲーム。
主人公の《死者のチカラ》は、ギターやカサなどの“モノ”にとりつき、あやつることができる。《トリツク》&《アヤツル》を駆使して謎を追っていこう。
「雪ん娘大旋風~さゆきとこゆきのひえひえ大騒動~」は、次々に出てくる妖怪たちをつららショットで倒していくアクションシューティング。敵を凍らせて一気に倒していくコンボの要素や、同時に二人でのプレイも可能となっており、一人用とは違ったシナリオ・協力プレイを楽しめる。
「バイオハザード0」は、「バイオハザード」シリーズの出発点である「洋館事件」の始まりを描いたサバイバルホラーゲーム。
「バイオハザード」と対を成すかのようなストーリーに加え、プリレンダリングと呼ばれる技術を用いたグラフィックで恐怖体験を表現。さらには、二人の主人公を交互に切り替えることにより謎を解き明かしていく仕組みが採用されている。
2016年には、ワイド画面への対応やアレンジ操作の搭載などを加えた「バイオハザード0 HDリマスター」が発表。グラフィックは高精細化され、新たな恐怖の感情を呼び起こす。
「ドンキーコング リターンズ」は、豪快なアクションを得意としているドンキーコングと、身軽で軽快な動きが魅力のディディーコングが大冒険を繰り広げるアクションゲーム。動物を操る「ティキ族」に奪われてしまった大量のバナナを取り戻すため、敵や仕掛けだらけのコースで暴れまわろう。
「ドンキーコング リターンズ HD」ではNintendo Switch向けにグラフィックがHD化されたほか、Joy-Conによるおすそわけプレイが可能に。3DS版で追加されたコースを含む全80コースが楽しめる。
「ドラゴンクエストX オンライン」は、4つの大陸と1つの諸島からなる広大な世界「アストルティア」を舞台に、日本中のすべてのプレイヤーがひとつの世界で冒険できる壮大なRPGだ。
自分の分身となるキャラクターは、「ドラゴンクエスト」シリーズ初となる5つの種族から選ぶことができ、体型や髪型といったパーツを組み合わせて個性あるキャラクターを生み出すことができる。また、戦士や魔法使いといったおなじみの職業が用意されており、ほかの職業へ転職することもできるぞ。
戦闘では、コマンド入力を受け付けながら、戦闘エリア内を自由に動き回れる新システムを採用。敵の攻撃範囲から素早く背後に回り込んで攻撃するといった、位置取りを戦略に組み込める奥深いバトルになっているのだ。
さらに、職人となって様々な武器を作り出したり、自分だけの家を持って自宅をカスタマイズしたりと、モンスターとのバトル以外にも充実した生活を楽しむことができる。
「ノーモア★ヒーローズ」は、全米殺し屋ランキング11位の主人公「トラヴィス・タッチダウン」が“ビーム・カタナ”を駆使ししてイカれた殺し屋たちとの激しいバトルを勝ち抜くアクションアドベンチャーゲーム。
全米殺し屋ランキング10位の「デスメタル」をはじめ、個性的な殺し屋がライバルとして多数登場し、物語を盛り上げる。
本作では、タイミングよくコントローラーを振って敵を倒していく、簡単かつ爽快感のあるアクションを楽しむことができる。
また、町の壁に描かれた落書きを消していく「バイトミッション」や失敗が許されない「殺しのミッション」、ある条件を満たすことで選択できる高難易度の「フリーファイトミッション」といった、さまざまなミッションが用意されている。
そのほかにも、バイクアクションやトレジャーハントなど、ゲームを楽しむ要素を数多く収録し、やりごたえのあるゲームになっている。
「ブレイズ・ユニオン」は、「ユグドラ・ユニオン」の過去を描くファンタジータクティカルRPG。2010年にアトラスから発売され、キャラクターデザインを光崎氏、カードデザインを戸部淑氏が担当している。
「ナイツ・イン・ザ・ナイトメア」は、シミュレーションと弾幕ゲームが融合したリアルタイムアクティブタクティカル弾幕RPG。プレイヤーは、ウィスプとなって敵からの弾幕を避けながら、騎士たちを使ってます状の敵を倒していく。
親友や兄弟、親子など様々な関係性が秘められた総勢140人以上の騎士たちを、道中で仲間にしていくことで、ストーリーでは明かされない真実や関係を深く知ることができる。
「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」は、学級裁判の中で相手の矛盾を論破し、殺人事件の犯人を暴いていくハイバースピード推理アクションだ。
ハイスピードでテンポよく展開する学級裁判のなか、捜査パートで集めてきた証言や証拠を弾丸として、相手の首長の矛盾を打ち抜き論破しよう。
推理アクションの要となる学級裁判は、豪華声優陣によるフルボイスで演出。目まぐるしく展開する絶望の高校生活を体験しよう。













