「コズモギャング ザ パズル」は、1992年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたパズルアクションゲーム。上から落ちてくるコズモとコンテナをうまく並べて消そう。
コンテナは横一列に揃えると消え、コズモは青いボールに当てると消すことができる。パーツをうまく回転させてボールの道をうまく作るのが攻略のカギだ。
「ファンタズム(PHANTASM)」は、1991年にジャレコから発売された、アーケード用アクションゲームだ。
悪の秘密結社に撃たれて幽霊になった主人公は、敵に乗り移ってその力を使うことができる特殊能力を身につける。
秘密結社につかまった彼女を救うため、ドラゴンに乗り移って炎を吐いたり、ヨガの術を使う敵に乗り移って空を飛んだり、さまざまな敵に乗り移りながら敵の本拠地へと潜入。敵に乗り移っている間は主人公の体力が減らないので、乗り移った状態をうまく維持し続けて彼女を救い出そう。
「ドルアーガの塔」は、1984年にナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたアクションRPG。ドルアーガが支配する巨大な塔の各階に隠された様々なアイテムを入手しながら上階へ次々と進み、最上階に囚われた恋人カイを救い出そう。
「クイックス」 は、1981年当時、タイトーの米国拠点であったタイトーアメリカにて開発され日本へと逆輸入された陣取りゲーム。自機である「Marker」を動かして線を引いて、エリアを囲み占領していく。ステージ内を動き回る敵のQIXやSparxなどをかわしながら、占領率75%以上を目指そう。
「レインボーアイランド」は、1987年にタイトーから発売されたアクションゲーム。「バブルボブル」の続編となり、人間の姿にもどったバビーとボビーが虹の魔法を身に着けて、暗黒大魔王に捕まった村人を救うためレインボーアイランドを旅する。虹は敵を攻撃したり、ジャンプで踏み台にしたりとさまざまな使い道があるので、うまく利用して攻略しよう。
アーケードアーカイブス版には、難易度変更などが施されたバージョンアップ版である「レインボーアイランド EXTRA」も収録されている。
「妖怪道中記」は、1987年ににナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)から発売された横スクロールアクションゲーム。いつもイタズラをしては村の人々を困らせていた、わんぱく小僧の「たろすけ」は、その様子を見兼ねた神様によって「地獄の入り口に連れていかれてしまう。「たろすけ」は妖怪だらけのこわいこわ~い地獄を切り抜けることができるだろうか。
「メトロクロス」は、1985年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された横スクロールアクションゲームだ。障害物やスリップゾーンを避けながら、スケボーやジャンプ台なども駆使して、時間内にゴールを目指そう。
「ドラゴンバスター」は、1984年にナムコから発表されたアクションゲーム。プレイヤーは主人公クロービスとなり、剣と魔法を駆使してドラゴン山を目指す。魔物のいる墓場や廃墟を通り抜け、強大なドラゴンを倒し、王女セリアを救い出そう。
「ドラゴンスピリット」は、1987年にナムコから発表されたシューティングゲーム。ブルードラゴンに姿を変えたアムルとなって、闇の帝王ザウエルによって連れ去られたミッドガルドの王女アリーシャの救出を目指し戦っていく。パワーアップアイテムを駆使して、地上と空中の攻撃を上手く使い分けながらエリアを攻略していこう。













