
「おうちでゴルフ練習 パターうまくな~る!」は、ゴルフのスコアアップに効果的なパターの練習に絞り、Nintendo Switchで手軽に本格的なパター練習ができるソフトになっている。トーナメントプレーヤーでありティーチングプロの渡邊義徳氏(日本プロゴルフ協会会員)監修による、パターに欠かせない3つの要素を練習することで、パッティングの上達を目指そう。

「恋にはあまえが必要です」は、“ヒロインにあまえられる”“ヒロインにあまやかされる”の2パターンに分岐する個別ルートが収録された恋愛アドベンチャーゲーム。恋人となるヒロインの可愛い一面を、じっくりと掘り下げて楽しめる。

「ヴァガンテ」は、ローカルまたはオンラインで最大3人の仲間と協力しながら、宝物を求めて凶暴なクリーチャーやボスが生息する危険なダンジョンに立ち向かうローグライトアクションRPGだ。
戦闘に重点を置いており、手ごわい敵とのバトルが楽しめる。また、彩度が抑えられた暖色系の色と、ざらついたビジュアルによるアーティスティックなスタイルも特徴の作品になっている。

「ハイドライドII」は、1985年にT&E SOFTからリリースされたアクションRPGだ。神に選ばれた心の清らかな主人公が、邪悪な意識を封印するため冒険に出ることになる。
前作で好評だった体当たりによる攻撃システムはそのままに、新たにFIRE、ICE、WAVE、JUMPなどの魔法が使用可能となったほか、パラメーターにFORTH(良心)が追加されたことで善悪の概念なども表現されている。
その他にも会話モードによる情報収集、街での買い物やキャラクターの育成、そして前作の6倍ものマップなど、質・量ともに大きく進化した作品になっている。
当時アクティブRPGと称された本作は、アクション性が重要なタイトルで、プレイヤーは攻撃と防御モードを切り替えながら、モンスターに体当たりで戦っていく。傷ついたときは、平地などで休ませることで自動的に体力が回復するので、少しずつ強くなり、世界のために戦い抜こう。
「CLeM」は、ダークな秘密が隠された物語を追っていくパズルアドベンチャーだ。寒く薄暗い部屋で目覚めたプレイヤーを導くのは、謎の声と不思議な一冊のノート。声の命令に従い、人の気配のない屋敷を探索して謎を解いていこう。

「ココロシャッフル - Spirit Swap -」は、主人公・蓮と上から降ってきた少女・雪音が激突したことをきっかけに、2人の心を1つの体で共有するようになった男女の恋愛奇譚を描く二心同体ノベルゲームだ。
体の性別さえも変わってしまう2人はそれぞれ元の体にもどれるのか、そして二人の関係性がどのように変化していくのか、ぜひその手で結末を見届けてほしい。
「SUNSOFT is Back! レトロゲームセレクション」は、80年代のサンソフト作品の中から「マドゥーラの翼」「東海道五十三次」「リップルアイランド」の3作品が楽しめるコレクションタイトルだ。セーブ機能や巻き戻し機能も追加され、さらに遊びやすくなっている。

「EMPTY SHELL」は、プレイヤーが秘密の施設でボランティアとして働く、トップダウン視点のローグライトサバイバルホラーゲームだ。
日本の孤島に位置するこの施設で、プレイヤーは不気味な雰囲気の中で異形の化け物たちとの戦いを経験しながら、施設の秘密を解き明かしていく。

「女鬼橋2 釈魂路」は、スリラー映画「呪われの橋2 怨鬼楼」をモチーフにした一人称マルチ視点ミステリー・ホラーゲーム。東湖大学を舞台にした「女鬼橋 開魂路」の物語に続き、本作では十大学園怪談で知られる文華大学が舞台となっている。
「Outer Terror」は、異世界からのコズミックモンスターの超大群に立ち向かうホード(大群)シューティングゲームだ。80~90年代のB級映画やホラー黄金時代へのオマージュが詰め込まれた作品となっている。さまざまな武器を使い分け、無限に続くかのような恐ろしいクリーチャーの襲来を突破しよう。
5つのユニークなテーマで彩られたチャプターを舞台に、それぞれ象徴的な武器を持つ10人のプレイアブルキャラクターで探索とサバイバルに挑むことで、クラシックホラーのアンソロジーのような冒険が展開されていく。広大なマップを探索していく中で、プレイヤーは他の生存者たちの拠点や宝物を見つけていくことになる。
巨大なボス、彼方からのエリートクリーチャー、グール、ロボットなど、異世界の忌まわしい怪物との戦いを生き残ろう。

「Picross -LogiartGrimoire-」は、数字のパズルである「ロジアート」と、文章から組み合わせを推理する言葉のパズル「フュージョン」が合体したパズルゲームだ。
ロジアートの魔書を手に取ったプレイヤーは、魔書の管理人であるエミールとの出会いをきっかけに、「ロジアート」の問題を解き、解いた問題を素材に新たな問題を生み出す「フュージョン」を行い、生み出された問題を解くという流れをを繰り返すことで、魔書の復元を目指すことになる。

「Inertial Drift」は、PQubeとLevel 91 Entertainmentの制作によるアーケードレースゲームだ。ドリフト走行に新しさと圧倒的な満足感を実現するツインスティックドリフト機能を備えた独特な操作感が魅了の作品になっている。
90年代風のレトロフューチャーを舞台に、ネオンピンクに染まる夕暮れや黄昏の空の下でさまざまなコースでのレースが楽しめる。2本のスティックを駆使し絶妙にドリフトを制御しながら、ホイールを軋ませ急コーナーを駆け抜けるスリルと爽快感を味わう新感覚のドライビング体験を楽もう。

「関守神」は、2022年12月に配信開始された「ヤンデレな青年にひたすら愛されるPC向け乙女ゲーム」をキャッチコピーとしたノベルゲームだ。2024年4月現在でノベルゲームコレクション内では4万ダウンロードを記録している。
有料版となる「関守神~再演~」では、中国語翻訳を追加され、既にフリーゲームとして配信中の通常版とさくらびと版がセットになっているほか、夜市とのハッピーエンド後の後日談とフリーゲームではとあるENDで登場したキャラクター「月臣(つきおみ)」とのルートが追加される。
「最恐 -青鬼-」は、シリーズ累計3,000万ダウンロードを超えるスマートフォン向けホラーゲーム「青鬼」シリーズが贈る一人称視点の謎解き3Dホラーアクションゲームだ。プレイヤーは姉を探す妹となり、青鬼が徘徊する謎多き洋館を探索していく。残された手がかりを元に、次々と変化していく館の謎を解き明かそう。

「身につく!差がつく!小学校お受験クイズ」は、小学校受験で出題の傾向にある「四方観察」や「展開図」「鏡面」「仲間分け」などの問題を、遊びながら学べる知育ゲームだ。小さな子供の学習用途以外にも、大人が脳トレとしてプレイすることもできる。最大4人でのオフライン対戦もできるので、家族でプレイすることも可能だ。
「日本史3ヒントクイズ 私は誰でしょう?」は、時間経過とともに最大3つ表示されるヒントをもとに、表されている日本史の有名人が誰かを当てる早押しクイズゲームだ。
「フリーダムプラネット2」は、Galaxy Trailが開発したハイスピード・レトロ横スクロールアクションゲーム。壮大なアドベンチャーモードや新たに追加された「ボスラッシュ」モードなど、PC版でプレイできた全てのコンテンツを搭載して、コンシューマ版として発売される。














