「フォルツァ モータースポーツ4」は、リアルレーシングシュミレーター。
本作ではライティング エンジンを完全一新し、驚愕のグラフィックの進化を実現、また、全編60fpsの滑らかな動作を体験できる。
さらにKinectが実現する先進の体験、Xbox LIVEによる画期的なソーシャル機能に加え、最新のコンテンツや車種、新たなプレイスタイルが豊富に取り揃えられている。
車種は80社を超えるメーカーから、実に500種類に及ぶ車が収録されており、自分のお気に入りの車を探すだけでも充分に楽しめる。
また、出走できるコースに関しても、シリーズ初収録となった「インフィニオン・レースウェイ」や米国のスポーツカー耐久レースシリーズ「アメリカン・ル・マン」など、充実の内容となっている。
「A列車で行こう9」は、鉄道会社の社長となって、会社経営を行うリアルタイムシミュレーションだ。
5km先の街までの表現が可能となり、MAP全体の広さも大幅に拡張。10km四方を1マップに納めることができる。従来のブロック単位での地形管理を廃止することにより、なだらかな丘陵地や、切り立った地形も滑らかに再現されるようになった。また、建物を配置する場所を自由に選択することも可能。
列車は224車種が登場。蒸気機関車の「C57形」「D51形」、なつかしの列車から最新型まで、幅広く登場する。バスやトラックの運営も可能だ。
「A列車で行こうHX」は、都市のダイナミックな発展と衰退を再現した都市開発鉄道シミュレーション。リアルで美しい3Dの景観が、Xbox 360ならではのHi-Defワイドスクリーンに広がっており、都市の景観を自由な角度で眺めることが可能なほか、車窓モードの目線で楽しむこともできる。
「A列車で行こうHX 完全版」は、2006年12月発売の「A列車で行こうHX(旧作)」にて販売されていたJR・私鉄各線の列車データ全163種をまとめたタイトルとなっており、現在では既に購入することのできない全ての列車が含まれた完全版は、A列車ファンのみならず、鉄道ファンたちをも魅了する、完全版という名に相応しい仕上がりになっているぞ。













