「アパシー 男子校であった怖い話」は、飯島多紀哉氏が原作を務めるホラーシリーズ「アパシー」に連なるアドベンチャーゲームだ。「アパシー 鳴神学園七不思議」と同じ世界観を持つ作品となっており、原作者である飯島多紀哉氏がシナリオを大幅に追加執筆し、原作にはなかった新シナリオが収録される。
ゲームはオーソドックスな選択肢を選んで物語を進めていくノベルゲームになっており、選択肢により多様に変化する物語を楽しめる。
「宵祓い探偵 ミアズマブレイカー」は、全方位から襲い来る大量の悪霊(ミアズマ)を祓っていくツインスティックアクションシューティングゲーム。プレイヤーは主人公の如月忍(きさらぎ しのぶ)が生業とする「宵祓い探偵」として、夜の街に蠢く悪霊を祓うことになる。
倒したミアズマの魂を除霊してレベルアップができるほか、守護霊や能力強化などのレベルスキルを組み合わせるキャラクタービルド要素も魅力となっている。
「戦慄の心霊スポット」を探索するミステリー・ホラーアドベンチャー
「死印」は不気味な怪異が徘徊する心霊スポットを探索するホラーゲームだ。
東京都H市を舞台に、死の呪いを受けた者たちが生き残るため、心霊スポットと噂される廃校や樹海の探索・調査を行い、“シルシ”の謎を解き明かしていく。
人が近寄らない不気味な空間を探索する恐怖、そして不意に遭遇する怪奇現象や正体不明の怪異から逃げ延びるスリルが見どころだ。














