「CARRION」は、人間とは異なる存在の視点を体験する探索型のリバース・ホラーアクションゲーム。プレイヤーは触手を持つ生物となり、自分を研究所らしき場所に閉じ込めた人間たちに恐怖と混乱をもたらす暴力を行使していく。
人間たちを捕食すると、体の傷を癒やしたり、細胞を増殖させることが可能。また、各エリアに存在する巣穴から自らのバイオマスを広げれば、強固に閉ざされた扉をこじ開けることもできる。
「ザ・コーマ:リカット」は、Devespresso Gamesのデビュー作として2017年にPCでリリースされたサバイバルホラーアドベンチャー。プレイヤーは男子高生・ヨンホとなり、韓国のセファ高校を舞台に残忍な殺人鬼からの逃走劇を繰り広げる。知恵を絞りながら校舎を行き来して謎を解く手がかりを探し、悪夢からの脱出を果たそう。
「ダークエデンM」は、PCでサービスしていた「ダークエデン」の世界を踏襲したスマートフォン向けMMORPG。スレイヤーとヴァンパイア両陣営による対立を描いている。
無制限PKによる種族戦争により、サーバー間を跨いで最大1,000人で白熱のPKバトルを楽しむことができる。また、フィールドPvP、ボス討伐、大型ギルド戦争などの要素も用意されている。
「R.I.P. レスト・イン・ピーシーズ」は、スウェーデンで開発された激ムズのホラーアクション。陶器の人形を操り悪夢に囚われた人々を救い出そう。迫りくる障害物と悪夢の尖兵達を避け、邪悪なドリームデーモンを打ち倒すのが目的となっている。
操作可能な個性的なキャラクターは18体。それぞれが持つ特徴とスキルを把握し、うまく操作するのが攻略のポイントだ。
シンプルな操作ながらも要求される高度な駆け引き。そこにキャラクターの特性が加わり、プレイヤーを飽きることないプレイへと誘う。
「夜、灯す」は、とある女子校の箏曲部に所属する、五人の女の子たちが絆を深めていくホラーアドベンチャー。
「Moons of Madness」は、ラヴクラフト作品からインスパイアされたコズミックホラーアドベンチャーゲーム。火星を舞台としているだけでなく、実際の探査に使われている機材が忠実に再現されており、最新のスペーステクノロジーに超常現象や未知の生命体との遭遇を融合させた作品となっている。また、一人称視点によって没入感と恐怖感を味わうことが可能だ。
「リマザード:トーメンテッド ファーザーズ」は、恐怖と戦い、謎解きで真実を見つけるホラー・アドベンチャー。練り込まれたシナリオや、映像と音楽による映画のような演出で、血も凍る恐怖を体験できる。本作は、日本国内および香港・台湾などのアジア地域で展開予定。また、シリーズの続編となる「リマザード:ブロークン ポーセリン」も、3gooよりリリースが予定されている。
「サイレント ワールド」は核戦争によって全て廃墟になった世界で生き残った主人公が、他の生存者を探して旅を出る、暗鬱な雰囲気とスリルがあふれる脱出劇のホラーアドベンチャーゲーム。
人間の争いで起きた核戦争で全てが破壊され、光を失い闇に覆われた世界。放射能に汚染され奇妙な姿になってしまったミュータントたちは主人公を襲ってくる。プレイヤーは一人で生き残った主人公となり、小さなマッチの光に頼ってここから脱出しなければならない。
「チャイルド・サイト」は、屋根裏部屋を舞台にしたホラーゲーム。プレイヤーは、ベビーベッドで横たわる幼い子の無邪気な目を通して、世界を見ている。そこに突然、得体の知れない恐ろしい生き物が侵入。プレイヤーを捕まえようと狙ってくる。恐怖を感じながら、与えられたヒントを元に部屋にあるさまざまなものを探し、正解の道を進んでいこう。もし、少しでも間違った行動をとると、その時は…。
ゲーム序盤は、ライトのオン・オフなど簡単なタスクを実行すればいいが、物語が進むにつれて求められるタスクの数は増え、徐々に難易度が高くなっていく。果たして、目の前で起こる出来事は夢か現実か。そして、いつ「あれ」が襲いかかってくるかは、プレイヤーの行動次第だ。
「Stories Untold」は、1980年代に流行したスタイルが取り入れられたテキストベースのホラーアドベンチャーゲームだ。画面に表示されるのは、“4つの物語と1つの悪夢”と記された1本のビデオテープ。ひとつの物語を体験すれば、新たな物語が開かれていく。古びたパソコン、見慣れない実験室、極寒の観測所…。鋭く突き刺さる鮮やかなホラーが、さまざまな場所からやってくる。
そして、謎を解き明かしながら物語を進めていくうちに生まれる“違和感”。それはやがて実体となり、今までに味わったことのない“恐怖”としてプレイヤーを待ち受ける。
「赤いリボン ~奇妙な夢~」は、奇妙で不思議な夢の世界に迷い込んだ少女「ロウ」と行く先々で出会うキャラクターたちの人間ドラマが描かれる2Dホラーアドベンチャーゲーム。ユニークで不気味な登場人物や謎解き&パズル要素、そしてロウの選択によって結末が決まるマルチエンディングが特徴だ。
「バイオハザード RE:3」は、1999年9月に発売されたオリジナル版「バイオハザード3 ラストエスケープ」のリメイク作。ラクーンシティを舞台に、街を襲った未曽有のバイオハザード事件の前日譚と結末が描かれる。
オリジナル版では、主人公ジル・バレンタインと彼女を執拗に追う追跡者=ネメシス-T型による逃走劇で、“追われる恐怖”というサバイバルホラーの新たな可能性が示されたが、本作では屍者の街へと変貌しつつある混迷のラクーンシティが、現行機ならではの密度で表現されている。
同時収録される「バイオハザード レジスタンス」は、バイオハザードの世界観の中で描かれる“非対称”のオンライン対戦サバイバルホラー。状況を操り“策略”を巡らすマスターマインドと、仲間との“協力”で血路を拓いてゆくサバイバーとの駆け引きが最大の魅力となっている。













