「Disease -ディジーズ-」は、現実世界と幻覚世界、二つの世界を行き来しながら物語を進めていくホラーアドベンチャーだ。廃病院で謎解き&アイテム探しを行いつつ、各所にちりばめられた資料を集め、病院の真相を掴むのが目的となる。
「Stifled」(スタイフルド)は、数々のアワードを受賞したステルススリラーゲーム。本タイトルは「音」を基本的なコンセプトとし、プレイヤーは「音」で周囲を「見る」ことでステージを進めていく。
自分の声や見つけたアイテムを使って音を立て、周囲の世界を明らかにしていくという独特な操作方法が特徴。ただし、音を立てると世界が見えてくる反面、闇に潜む恐ろしいクリーチャーたちの注意を引いてしまうことになる。敵はプレイヤーの恐怖に耳を澄ませているのだ……。
「NG」は、エクスペリエンスが展開する“心霊ホラー”シリーズの第2弾。より幅広いユーザーが楽しめるように、キャラクター性の掘り下げや、新システムの導入、基本システムのブラッシュアップが施されている。
ホラー作品としても、より焦燥感・緊迫感を味わえる演出や実生活にオーバーラップする仕掛けを盛り込み、さらなる恐怖体験へと誘う。
「操:Definitive Edition」はひとでなしの空間・せん氏による、行方不明となったクラスメイトを救うためにさまざまな怪現象が起こる学校を探索していくホラーアドベンチャーゲームだ。
三ヶ月前、ひとりの少女が行方不明になった。少女の名は「操」。主人公のクラスメイトだった。物静かで目立たず、地味な存在だった彼女はクラスメイトたちの虐めの的となっていた。
少女が消えた日から、学校内では度々怪現象の噂が囁かれていた。クラスメイト達は言う――「操の呪い」だと…。
「The Inpatient -闇の病棟-」は、「Until Dawn -惨劇の山荘-」や「Until Dawn:Rush of Blood」を手掛けたスーパーマッシブ・ゲームズが贈る新作VRホラーアドベンチャーだ。
プレイヤーは、ブラックウッド療養所で記憶を無くしたまま目覚めた主人公となり、手遅れになる前に自分自身が何者なのか、なぜこの場所にいるのかを突き止めなくてはならない。
真実に辿り着けるのか? 登場キャラクターの誰が生き延びるのか? プレイヤーの選択次第でストーリーは分岐し、まったく異なるエンディングが待ち受けている。VRによる圧倒的な臨場感で、謎が謎を呼ぶスリルとサスペンスを体感しよう。
「心霊旅館からの脱出」は、ノベル形式の脱出アドベンチャーゲーム。ゲーム中に手に入るさまざまなアイテムを使いこなし、知恵を絞って心霊旅館で起こる謎に立ち向かっていこう。
「驚愕!脱出アプリゲーム:サクラタンテイブ」は、親友の情報をくれる個性豊かなキャラが登場し、情報を聞き出し真相を解明していくアドベンチャーゲームだ。
360度見渡せるパノラマビューシステムを使用。スワイプ操作のみで簡単に周囲を見渡すことができる。また本作では、スマホならではの操作を使った謎解きも楽しめる。
「脱出ゲーム:ギフト」は、「呪巣」シリーズや「赤い女」の開発チームが送る、“気づくと怖い”ホラーアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは、思いを寄せる女の子の部屋を探索し、ヒントやアイテムを入手しながら謎を解いていく。散りばめられた恐怖に打ち勝ち、閉鎖空間からの脱出を目指そう。
「WHITEDAY~学校という名の迷宮~」は、ホワイトデーの前日に真夜中の学校に忍び込んだ主人公が身の毛もよだつ心霊現象に遭遇し、「呪われた学校」からの脱出を試みる探索型ホラーゲームだ。
さまざまな苦難を乗り越えてヒロインと絆を深めれば、ヒロインごとのマルチエンディングを迎えることも可能。ホラーアドベンチャーと恋愛シミュレーションの要素が融合した、期待と不安で胸の鼓動が高鳴る作品となっている。
「デッドハウス 再生」は、90年代のホラーゲームにインスパイアされた新感覚サバイバルホラーゲーム。プレイヤーはウィルス感染した仲間を救うために、制限時間30分以内に家のどこかにある「ワクチン」を探し出し、仲間に渡さなければならない。
ただし、仕組まれたすべての謎を解き明かさない限り、仲間の病気は再発する。しかも、この家はまるで生きているかのように「再生」を繰り返す……つまり、プレイするたびに部屋の配置やレイアウトが変化してしまうのだ。
素早い判断と戦略的なアプローチ、さまざまなアクションを行うことで獲得できる経験値を効果的に各スキルへ割り振ることも、重要な攻略ポイントとなっている。













