「ときめきアイドル」は、プレイヤーが音楽学院に在籍する個性豊かなアイドル候補生15名と、日々の生活を共にしながら、夢の舞台を目指す学園型アイドルコミュニケーションゲームだ。
恋愛ゲーム「ときめきメモリアル」シリーズとなっており、アイドルを目指す女の子たちと日々の生活を重ねることで得られる「ときめき」をゲームのメインコンセプトとしている。なお、モバイルVRにも対応しており、一部のモードでモバイルVRゴーグルを使用して楽しめる。
「驚愕!脱出アプリゲーム:サクラタンテイブ」は、親友の情報をくれる個性豊かなキャラが登場し、情報を聞き出し真相を解明していくアドベンチャーゲームだ。
360度見渡せるパノラマビューシステムを使用。スワイプ操作のみで簡単に周囲を見渡すことができる。また本作では、スマホならではの操作を使った謎解きも楽しめる。
「ガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチ」は、「ガールズ&パンツァー 劇場版」のストーリーを振り返る「感想戦モード」や、5人vs5人の最大10人対戦が可能な「オンラインバトル」など、プレイヤーそれぞれの戦車道を磨き、戦う夢の戦車アクションゲーム。
本格的かつ爽快な「ガルパン」らしい戦車アクションが楽しめるほか、原作でおなじみの戦車たちを自分好みにカスタマイズすることもできる。
「ディアマジ -魔法少年学科-」は、ウィンクルム魔法学園に通う主人公(プレイヤー)がマスターとなり、魔法少女ならぬ「魔法少年」を立派に育て上げるのをテーマにした、学園アドベンチャーゲームだ。
7人の魔法少年と、マスターが織りなす恋と笑いと友情と……なんでもアリの学園コメディとなっている。
「結城友奈は勇者である 花結いのきらめき」は、アニメ「結城友奈は勇者である」をはじめとする「勇者である」シリーズの世界を包括した、シリーズ初のスマートフォンゲームだ。
アニメ、ノベル、コミックの原作スタッフ、作家陣の全面協力のもと、シリーズに登場した勇者たちが集結。ゲームオリジナルストーリーの執筆にはシリーズ企画原案のタカヒロ氏、ノベライズの執筆を担当した朱白あおい氏らも参加。タカヒロ氏監修のもと、シリーズ全体のキャラクターデザイン原案を担当したイラストレーター・BUNBUN氏デザインのゲームオリジナルキャラクターも登場し、「勇者である」シリーズの新たな物語を紡いでいく。
「花ざかりの君たちへ」は、少女マンガ「花ざかりの君たちへ」を原作とした恋愛ドラマアプリだ。主人公は、ある日突然、イケメンだらけの全寮制男子校に男装して入学することとなる。「花ざかりの君たちへ」の登場人物たちと恋を育むストーリーや、アバターを着飾って楽しもう。
「ヘルプ!!!恋が丘学園おたすけ部」は、私立「恋が丘学園」を舞台にしたボイスシナリオ学園カードゲームだ。
プレイヤーは学園に赴任した主人公となり、「おたすけ部」の顧問として個性的な部員たちと「おたすけ部」に寄せられるさまざまな依頼を解決していく。
ミッションの合間に読めるシナリオで、キャラクター同士のボイスによる会話が楽しめるほか、キャラクターカードを入手し、ともにミッションをすすめて好感度を上げると特別なボイスを聴くこともできる。
「キズナストライカー!」は、プレイヤーが廃部寸前の翼白(はねしろ)高校サッカー部の監督となり、主人公・神奈(かんな)やいばをはじめとする個性あふれるキャラクターたちを部員に迎え入れながら、最高のチームを作り上げていく青春高校サッカーライフアドベンチャーだ。
“キズナ”がキーワードである本作では、サッカーの練習や試合を通して、プレイヤーである監督と部員、さらに部員同士のキズナも繋ぐことができる。ゲームを進めていくにつれ、より深くキャラクターたちの魅力を知ることができるのだ。さらに登場人物たちを演じる実力派声優の音声が、ゲームに臨場感と奥行きを与えている。
悩みも喜びも人一倍、高校生たちとのキズナで繋がるサッカーライフを手軽に楽しめるタイトルとなっている。
「BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣」は、人間の本質・絆をテーマとした、少女たちの等身大の青春を描く“ヒロイックRPG”。岸田メル氏がキャラクターデザインおよび監修を担当、シリーズ構成には時雨沢恵一氏、五十嵐雄策氏、夏海公司氏を起用しており、現代の学園と美少女とファンタジーが融合したストーリーが展開する。
本作では、女子高生として現実世界で過ごす日常と、リフレクターとして異世界を駆け巡る非日常を交互に行き来していく。現実世界で個性的な生徒たちとの仲を深めつつ、異世界では魔法少女“リフレクター”となって、魔物や“原種”と呼ばれる強大な敵に立ち向かっていく。
「八月のシンデレラナイン」は、“青春×女子高生×高校野球”をテーマにした青春体験型野球ゲーム。
プレイヤーは同級生監督として、魅力的な女子キャラクターたちを指導・育成しながら、共に“甲子園”という夢を追いかけていく。
本作では、ヒロインたちが抱える悩みや、葛藤を解決していくことが選手としての大きな成長を促すコツとなっており、青春というテーマとゲームシステムを密接に連動させることで、これまで以上にヒロインの内面を深く、豊かに体験できることが特徴となっている。
「ゴッドオブハイスクール」はケンカでは負けなしの主人公八雲仁が、ひょんなことから高校生の頂点を決める「ゴッドオブハイスクール」へ参加することから始まる学園頂点(てっぺん)バトルRPG。
火、水、木、光、闇の属性いずれかを持つ200体もの個性豊かなキャラクターをデッキに設置し、攻撃して、敵を倒していく。指でタップするだけの簡単操作で遊べるが、キャラクターの組み合わせにより発動できる絆スキルは圧巻だ。













