「TOKYO ヤマノテ BOYS」は、1年に1度、全国から選ばれた、たったひとりの女子高校生(プリンセス)を巡って繰り広げられる告白大会が描かれた恋愛アドベンチャーだ。
「TOKYOヤマノテBOYS for V MAIN DISC」には、「HONEY MILK」「SUPER MINT」「DARK CHERRY」の3つの本編と、告白大会の開催前日が描かれた「前夜祭DISC」が収録されている。新規ADVシナリオやスペシャルイラストなど、PS Vita版ならではの追加要素にも注目だ。
「帝國カレイド―革命の輪舞曲―」は絢爛豪華な大正浪漫の世界観で織り成される、少女の宿命とその恋の行方を描く恋愛AVGだ。
スマートフォン版の内容に、原画を担当する藤未都也氏による新規イベントCGや、新規オープニングムービーが新たに追加。ゲームの世界観をより深く楽しむことができる。
「ディアマジ -魔法少年学科-」は、ウィンクルム魔法学園に通う主人公(プレイヤー)がマスターとなり、魔法少女ならぬ「魔法少年」を立派に育て上げるのをテーマにした、学園アドベンチャーゲームだ。
7人の魔法少年と、マスターが織りなす恋と笑いと友情と……なんでもアリの学園コメディとなっている。
「時渡りのセレナーデ」は、有名な海外音楽家との恋愛が楽しめる乙女ゲームだ。
毎日付与されるシナリオチケットを消費しながら読み進めるノベルタイプのゲーム。恋愛ストーリーを読み進めると上昇する好感度次第で、物語のエンディングが変化していく。
「Cafe ma cherie -イケメンカフェの乙女-」は、イケメンだけが働けるカフェ「Cafe ma cherie」を舞台に、正体を隠してバイトすることになった主人公の恋模様が楽しめる正統派女性向け恋愛ゲームだ。
個性豊かなイケメンたちを相手に繰り広げられる物語では、選択肢によってエンディングが変わる「マルチエンディングシステム」が採用。毎日配布される無料チケットを消費してストーリーを読み進めることができる。
「MARGINAL#4 ROAD TO GALAXY」は、MARGINAL#4、LAGRANGE POINT、UNICORN Jr.の3つのアイドルグループの成長とメンバーたちとの交流を描いたリズムアクションアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーはリズムゲームをプレイし、担当するグループのストーリーを進めていく。全部で26ある収録楽曲をプレイし、彼らとの絆を深めよう。
「吉原彼岸花 久遠の契り」は絢爛豪華な新吉原遊郭を舞台に、最上位の花魁である主人公の切なくも激しい恋が艶やかに描き上げられた作品だ。
PS Vita版では、新たに追加されたオリジナルエピソードと描き下ろしビジュアルも楽しむことができる。
「君と霧のラビリンス」は、VRモードを搭載したスクウェア・エニックス初となる女性向けRPGだ。
謎の霧により外界から切り離された学園島に迷い込んだ主人公(プレイヤー)は、霧の中から現れる“フォッグ”と闘う生徒会メンバーの力を最大限に引き出す力を持つレゾナンスとなり、生徒会メンバーとの共同生活を送りながらきりの中から現れる脅威に立ち向かっていく。
「空蝉の廻」は江戸時代の孤島「冥島」を舞台に、人と鬼の交流と戦いが描かれた女性向けダーク和風ファンタジーだ。
攻略キャラクターに用意された個別ルートには、好感度によりさらに2つのルートが用意されており、最終的には「幸福」「禁断」「狂乱」「悲恋」の4つのエンディングを楽しむことができる。













