それは祖母が教えてくれた“おまじない”。 17歳の夏、吉乃(名前変更可)が蝶を追いかけ大門をくぐると、そこは桜の花が咲き誇る大正時代の遊郭『吉原』であった。 そこで物書きの春史、男芸者の胡蝶と出会った吉乃は毎夜刺激的なコトが繰り返される吉原で現代へ戻る方法を探すのだが…… (C)Gakken Publishing./OperaHouse 夢見鳥ノスタルジアアプリをダウンロード夢見鳥ノスタルジア公式サイト この記事をシェアする ポスト シェア LINEで送る リンクコピーコピー