「あいつ、7の段できるってさ」は、羅列された二桁の数字の中にある7の段すべてを消した時のタイムを競うパズルアプリだ。 画面の中に含まれる7の段の数は7つ。7の段を唱えて消していっても途中で数字が見つからなくなってしまう。ミスをすると「はい、静かになるまで1分かかりました」「宿題はやったけどノートを忘れました」など、ニヤリとさせる小学生あるあるなセリフが表示される。 (C) suzya inc. あいつ、7の段できるってさアプリをダウンロードあいつ、7の段できるってさ公式サイト この記事をシェアする ポスト シェア LINEで送る リンクコピーコピー