日本戦争ゲーム開発は、2011年6月1日に、Windows用ソフト「ダンジョン・アーミー ~第一次大戦、第二次大戦、そして現代戦~」を発売する。価格は、4200円(税込)。
日本戦争ゲーム開発は、法人ではなく任意団体で、本作では、25人以上のミリタリーマニアが手分けして製作したという。
想定プレイヤーもミリタリーマニアで、スペックを再現した多くの兵器が登場したり、兵器や戦争を話題にしたギャグなどが詰め込まれている。また遊ぶだけで軍事知識が身につく、ミリタリーマニア養成ゲームとしても楽しめるぞ。
製品の特徴
- ダンジョンRPGと戦闘シミュレーションが融合したゲーム。
- ランダムに変化するダンジョンを、実在の兵器を駆使して攻略する。
- 第一次世界大戦から現代まで、301種類の陸戦兵器が登場
- 兵器や戦争を話題にしたギャグや、軍事ネタを詰め込んだ濃いキャラクターが登場
- ゲーム中に15万字を超える兵器の解説を収録。遊びながら軍事知識をつけられる。
- BGMは軍歌のアレンジ
動作環境
OS:Windows 2000/ME/XP/Vista/7
メモリ:896MB以上(WindowsXPの場合)
CPU:Celeron M processer 1.60GHz相当以上(WindowsXPの場合)
ビデオカード:解像度1024×768以上
サウンドカード:DirectSoundに対応
HDD:500MB以上
Copyright (C) 2010 日本戦争ゲーム開発 All Rights Reserved.
※画面は開発中のものです。
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