ディー・エヌ・エーは、gloopsが提供している人気野球カードゲーム「大熱狂!!プロ野球カード」のTVCMが、3月16日より全国で放送されることを発表した。
Mobageで楽しめる人気野球カードゲーム「大熱狂!!プロ野球カード」を題材にした本CMでは、「熱いぜ!横浜DeNA」をシーズンスローガンに掲げてチームを引っ張る中畑清監督の野球に対する真摯な姿勢が、ゲームのイメージにぴったりとの理由から、中畑監督の起用を決定いたしました。撮影は、2月13日(月)にベイスターズのキャンプ地である沖縄の「宜野湾市立野球場」で行われました。
CMでは、往年の自らの応援歌を口ずさみながら、スーツ姿で全力の素振りを披露。額ににじむ汗と、真剣な表情は、試合中の緊迫感さながらです。また、CMのラストでは、キャンプで球界の話題を独占し、開幕に向けても自信たっぷりの“ドヤ顔”が飛び出します。
「大熱狂!!プロ野球カード」というゲーム名の通り、中畑監督の野球に対する熱い気持ちをまっすぐに表現したCMとなっておりますので、ぜひご注目ください!
CMストーリー
沖縄の鋭い日差しの中、スーツ姿で素振りを繰り返す中畑監督。バッターボックスに立つ姿は真剣そのもの。中畑監督の額と、バットを握る手には汗がにじみます。
「燃えろー キヨシ 男なら ここで一発…」と、往年の自らの応援歌を口ずさんでいると、突如グラウンドの隅から、清掃員のおばちゃんが大熱狂「キ・ヨ・シ!」コール。思わず驚いて照れ笑いをする中畑監督でしたが、キリっと表情を変えて、「ありがとー!」と、さらにバットをフルスイング。
燃え上がる炎とともに画面が切り替わり、プロ野球カードの紹介映像に合わせて、「君だけの最強メンバーを揃えよう。大熱狂!!プロ野球カード」というナレーションがインサート。
CMの最後は「“大熱狂”で検索」というナレーションとともに、自信たっぷりな中畑監督のドヤ顔で締めくくられます。
中畑清監督プロフィール
レギュラー時代は王貞治引退翌年の第一次藤田監督時代、1981年、82年ごろは4番を任される事も多かったが、王監督となり原辰徳や吉村禎章の台頭や、 スミス、クロマティなどの加入により、主に6番・7番打者をつとめ、積極的な打撃で中軸打者をホームへ帰した。典型的な早打ちスタイルの中距離打者だったが、原が4番に定着する過渡期の1984年には自己最高の31本塁打を記録している。「絶好調!」が口癖のムードメーカーで、その明るい性格からファンに人気があり、ヤッターマンの愛称で親しまれた。
守備も巧みであり、一塁手で1982年から1988年まで7年連続でゴールデングラブ賞を受賞した。巨人の45代目4番打者。2012年シーズンより、球団名が変わった新生・横浜DeNAベイスターズの初代監督として指揮をとる。
(C)2012 gloops,Inc. All Rights Reserved.
(社)日本野球機構承認 NPB BIS プロ野球公式記録使用
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。









































