「ブラウザ銀河大戦」本日5月16日よりGMOメディアのソーシャルゲームプラットフォームでサービス提供開始

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エンタークルーズは、「ブラウザ銀河大戦」において、本日5月16日より、GMOメディアが運営を行うソーシャルゲームプラットフォームにてチャネリングサービスを開始した。

ブラウザ銀河大戦について

宇宙を舞台としたシミュレーションRPGブラウザゲームです。プレイヤーは星系の代表者「ステラマスター」として惑星開発、戦艦強化、人材育成などを行いながら勢力を拡大し、大宇宙の覇権掌握を目指します。

戦艦は小型戦闘機タイプから超巨大要塞に使われるようなものまで99種類!艦隊を指揮する司令官は総勢200名以上!多彩なバリエーションで戦略を組むことができる本格派ゲームです。また親切なチュートリアルが用意されていますので、シミュレーションゲームを初めてやる方にもぴったりです。

※チャネリングサービスとは、弊社が運営を行うゲームをGMOメディアの運営するプラットフォーム上でもプレイする事ができるサービス形式の事を言います。

GMOメディアのソーシャルゲームプラットフォームについて

2011年春にGMOメディアがスタートしたソーシャルゲームプラットフォームは、ポイントメディア「ポイントタウン」「ふくびき.com」、ブログメディア「ヤプログ!」、無料メーリングリストサービス「freeml」の4つのサービスで構成されており、1,000万人を超えるユーザーへ向けてゲームの提供を行っています。

またプラットフォームを構成しているサービスは、ソーシャルゲームとAPIで連携しているため、例えばゲームから「ヤプログ!」などへ簡単に投稿ができたり、「ポイントタウン」のポイント付与を軸としたプロモーションができたりなど、開かれたSNSならではの楽しさや集客力をゲームに持たせるこができ、多彩な決済サービスと含めてソーシャルゲームの活性化を推進します。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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