【E3 2012】「End of Nations」「DEFIANCE」をプレイアブル出展した「Trion Worlds」ブースレポート

発表会・イベント取材
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2012年6月5日~7日の期間、アメリカ・ロサンゼルスで開催中のゲームショウ「E3 2012」。「End of Nations」「DEFIANCE」が出展された「Trion Worlds」ブースの模様をお届けしよう。

「End of Nations」は、自由なユニットカスタマイズが魅力のMMORTS。最大56体のユニットを自由に組み合わせ自分だけの軍隊を構築可能だ。会場には、基地のような試遊台が設置され、対戦を楽しむことができた。

今回、「End of Nations」以上に注目を集めていたタイトルが「DEFIANCE」だ。本作は、大量のエイリアンと人類が入り乱れて戦うシューターMMOで、PC/PS3/Xbox 360での開発が進められている。試遊では、大量に攻めてくる昆虫や人型などのエイリアンや、ボスと思われる巨大なエイリアンとの戦闘を楽しむことができた。

ロボットは搭乗可能 エイリアンの巨大なオブジェも

※画面は開発中のものです。

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