Android用アクションMMORPG「ギャラクシーフロンティア」本日6月25日から中国にてαサービスが開始

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エイタロウソフトは、Android用3DアクションオンラインRPG「ギャラクシーフロンティア」において、本日6月25日よりαサービスとして中国に向けて提供を開始した。

現在、当社では中国市場進出に向けて注力しており、既にPCのオンラインゲーム市場では2億人規模の巨大な市場を持つ中国において、今後益々普及が進んで行くであろうスマートフォンに向けて、いち早く世界に通用するキラータイトルを確立するため取り組んでおります。

その為に、一般的な日系企業が行う海外企業との取り組み方ではなく、独自の海外事業専門部門を設け、運営や開発、ローカライズに関しましても、敢えて現地企業にオペレーションを委任せず、現地企業と協力して自社内で中国のオペレーションを直接行うことで、中国での運営ノウハウを蓄積しようと努めております。

Galaxy Frontier|ギャラクシーフロンティア(GF)について

GFは、これまで多くの大規模なゲームを手掛けてきたエイタロウソフトのRPGタイトルで、特にMMORPGでは実現が困難とされている“アクション”を採用しており、パーティプレイで仲間と協力しながら、敵ボスの様々な攻撃パターンを攻略していく楽しみがあります。
iモード向けの「ドコモマーケット」では、2010年12月1日から配信を開始し、一年以上に渡って、「ゲーム」「ロールプレイング」「ダウンロード数」のカテゴリーにおいて1位をキープするなど、ユーザーから好評を得ています。現在は、Google Playにて日本版のGFも間もなく正式サービスインを迎えるところです。

※「iモード」は株式会社 NTT ドコモの商標または登録商標です。

多くのユーザーの支持を得ている要因としては、幅広いユーザーに遊んでいただけるような工夫を至る所に盛り込んでいることが挙げられます。

たとえば、“ オンラインゲーム”には、一定の時間を確保して、やりこんで遊ぶコアなファン向けのゲームというイメージがありますが、当ゲームのシステムには、昨今のソーシャルゲームにもよく利用されている「疲労度」の概念を取り入れており、ライトなゲームを遊んできたユーザーにも、時間の合間に気軽にハイエンドなゲームが遊べるように工夫が施されています。

そして、全8惑星で構成された宇宙を舞台に展開される、侵略機械兵器シーオルと、それを阻止しようとする未来人類との種族存命を懸けた闘いを描いたストーリーも魅力です。

世界観設定

ライター:永川 成基(ながかわ なるき)
代表作品:オンラインRPG・ドラゴンボールオンラインの世界観設定と脚本、エウレカセブン NEW WAVEの3・5話と脚本など

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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