アークシステムワークスは、Mobageにて11月26日より、ロボカスタマイズシミュレーションゲーム「ダマスカスギヤ」の正式サービスを開始した。
「ダマスカスギヤ」は、“ギヤ”と呼ばれるロボットの暴走により、人類が存亡の危機に立たされた遠い未来が舞台となるロボカスタマイズシミュレーション。プレイヤーは自分のギヤを駆り、暴走したギヤから世界を取り戻す戦いに挑む。
本作最大の特徴は、各パーツを組み換えてカスタマイズし、さまざまな状況に適したギヤで戦闘を行えること。パーツの種類も豊富で、自由度の高いカスタマイズが可能だ。
また、戦闘時に射撃や破壊などの演出シーンが入るなど、従来のソーシャルゲームとは一線を画す、本格シミュレーションゲームとなっている。
(C) ARC SYSTEM WORKS (C) APLUS Co.,Ltd
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。







































