バンダイカード事業部とバンダイナムコゲームスは、iOS/Androidアプリと連動して遊べるカード「ネットカードダス 仮面ライダーブレイクジョーカー」を2013年8月10日に発売する。
「ネットカードダス 仮面ライダーブレイクジョーカー」は、専用アプリケーション(ダウンロード無料)にカードを登録して遊ぶゲームだ。カードはゲーム内で入手できるデジタルカードと、店舗で購入できるリアルカード(裏面に記載された二次元バーコード、もしくは16桁のユニークIDナンバーをアプリケーションに登録)の2種類がある。
アプリ配信時に登場するキャラクターは100種類以上で、仮面ライダーだけではなく、歴代の敵キャラクターたちもラインナップされているぞ。
なお、本アプリは今夏リリース予定で、App Store、Google playからダウンロードできるとのこと。リアルカードは、2013年8月10日より、全国のコンビニエンスストア、玩具店、カード専門店、量販店・家電量販店の玩具売場、及びインターネットショッピングサイトなどで販売される。
また、2013年7月16日より事前登録(http://wpp.jp/bj_jizen/)の受付が開始しており、事前登録をすると事前登録限定特典で「仮面ライダーウィザード&仮面ライダービースト」の特別デジタルカードがもらえる。
「21」を目指してカードをめくるだけ!分かりやすいゲームルールを実装
ゲームルールはとても簡単です。ゲーム上の敵と交互にカードを引き、カード左上に記載されている「BJナンバー」の合計が21に近い方が攻撃ができます。数字の合計数が相手より小さいか、22を超えると、攻撃はできません。
先に相手のHPをゼロにした方の勝利です。山札となるデッキは自分で集めたカードで構成できます。レベルアップを重ねて特定の条件を満たすと、キャラクターがフォームチェンジする「ブレイク」要素を実装するなど、やりこみ要素も充実しています。
100種類以上仮面ライダーシリーズのキャラクターを収録!!
昭和に活躍した仮面ライダーから、2013年7月現在番組放映中の「仮面ライダーウィザード」まで、人気の仮面ライダーはもちろん、「ショッカー戦闘員」や「死神博士」など、歴代の敵キャラクターも登場予定です。
アプリリリース時に、100種類以上仮面ライダーシリーズのキャラクターを収録し、仮面ライダーファンに響くラインナップを実現しています。
リアルカードはゲームだけでなくコレクションとしても楽しめる!!
「ネットカードダス 仮面ライダーブレイクジョーカー」のゲーム内で使えるカードは、ゲーム内で入手できるデジタルカードの他に、お店で買えるリアルカード(裏面に記載された二次元バーコードをアプリケーションに登録します)の2種類があります。
カードデザインはトランプをモチーフにした大人向けのゴージャスなデザインになっています。リアルカードは、レアリティ毎にカードの仕様が異なり、最上位レアのカードはレインボーホロ+金箔押しの豪華仕様になっています。ゲーム内では表現できないリアルな輝きをお楽しみいただける、コレクションとしても価値の高い商品です。また、リアルカードだけでも対人形式で遊ぶことができます。
商品概要
商品名
ネットカードダス 仮面ライダーブレイクジョーカー 第1弾 [BJ01]
ーカー希望小売価格
ブースターパック 3枚1セット:315円(税込)
自販機ブースター 2枚1セット:200円(税込)
発売日
2013年8月10日(土)
カード種類(第1弾)
全52種
販売ルート
全国のコンビニエンスストア、玩具店、カード専門店、量販店・家電量販店の玩具売場、及びインターネットショッピングサイト
カードサイズ
86mm(H)×59mm(W)
公式サイト
備考
全カードに二次元バーコード、16桁のユニークIDナンバー入り
事前登録キャンペーン
実施期間
2013年7月16日(火)~アプリケーション配信(今夏予定)まで
概要
バンダイナムコゲームスが配信する「バンダイナムコソーシャルゲームinfo.」内、「仮面ライダーブレイクジョーカー」特設ページ(http://wpp.jp/bj_jizen/)にて、事前登録をした人に、「仮面ライダーブレイクジョーカー」のゲームで使えるデジタルカード「仮面ライダーウィザード&仮面ライダービースト」をプレゼント。
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※画面は開発中のものです。
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