美少女閣僚の活躍が描かれるPS3「解放少女 SIN」発売日が12月5日に決定!書き下ろしドラマCDなどが付属する限定版も登場

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MAGES.は、PS3用アドベンチャーゲーム「解放少女 SIN」を2013年12月5日に発売すると発表した。価格は、通常版が7,140円、限定版が9,240円(ともに税込)。

本作は、2012年にレベルファイブより発売されたニンテンドー3DS用ソフト「GUILD01」に収録されたシューティングゲーム「解放少女」の世界観を踏襲しつつ、その後の物語が描かれるアドベンチャーゲームだ。

物語は、新日本国第三代大統領選挙の100日前からはじまります。 第二代大統領で現職の“大空翔子”は、第一次解放戦争での英雄的な活躍と、その人気から対立候補もおらず、再選確実と見られていた。しかし、米国帰りの少女“左近田 凪冴”と、スラム街で下層民からの支持を集める男“東 睦”の立候補により、その状況は複雑になっていく。

大統領の大空翔子をはじめ、閣僚に女子高生が就いている点も本作のポイント。戦争といったハードな展開だけでなく、美少女たちの日常として学生生活も描かれるぞ。

今回は発売が12月5日に決定するとともに、サウンドトラックCDと書き下ろしドラマCDを同梱した限定版の発売も決定。購入を検討している人は、こちらもチェックしておこう。

※画面は開発中のものです。

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