サイバーエージェントは、Amebaにて提供している「天下統一クロニクル」について、ゲーム内イベント「天下統一戦」の結果を公開した。
今回の「天下統一戦」イベントでは、所属地方内の1位となる盟主県を決定する「地方戦」、東・西日本のそれぞれの1位となる盟主地方を決定する「東西戦」、東日本VS西日本で行う「天下統一戦」の3つの戦いが行われた。
「地方戦」では北海道、神奈川、愛知、大阪、広島、福岡といった人口の多い県が地方を制覇し、続いての「東西戦」では北海道・東北地方が、関東・中部といった強豪地方を最後に逆転し、盟主地方を獲得。最後の「天下統一戦」では、近畿を盟主地方とする西日本を関東・中部が後押しする形で、北海道・東北を盟主地方とする東日本が勝利し、北海道が初代天下統一県に輝いた。事前予想では1位:石川県、2位:神奈川県、3位:千葉県となっていたが、本イベントではそれに反し、約9万の全ての戦いを通して北海道が1位で勝ち抜く結果となったぞ。
なお、天下統一県となった北海道は次回「天下統一戦」開戦までは「攻防+10%」の効果がもらえ、天下統一地方となった北海道・東北地方には「攻防+5%」の効果が与えられる。次回の「天下統一戦」は4月23日頃が予定されているので、今度の激しい戦いに向けて、準備を整えておこう。
Copyright (C) CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。








































