PC版「真・三國無双7 with 猛将伝」ベンチマークプログラムが公開

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コーエーテクモゲームスは、2014年5月23日に発売予定のPC版「真・三國無双7 with 猛将伝」において、本日4月11日より、動作速度を確認できるベンチマークプログラムを公開した。

今回のベンチマークプログラムでは、使っているパソコンで「真・三國無双7 with 猛将伝」(Windows版)がどの程度快適に動作するかの目安を確認することができるぞ。

ファイルをインストール後、起動し「通常グラフィック設定」または「低グラフィック設定」をクリックすると、三国志最強の武将「呂布」のデモプレイが始まる。

デモプレイ中には、描画や動作速度を爽快アクションとともに確認できるほか、デモプレイ後には使っているPCで、どの程度快適に動作するかを確認することができる。

ベンチマークプログラム概要

対応OS

Windows VISTA / 7 / 8 / 8.1 (日本語版)
※「真・三國無双7 with 猛将伝」ベンチマークプログラムを実行するためには、 DirectX9.0c 以上および Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージが必要です

ファイルサイズ

156MB

インストールに必要なHDD容量

162MB

配布サイト
http://www.gamecity.ne.jp/smusou7m/bench/

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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