PC版を含めたクロスプラットフォーム対戦に対応したiOS/Android「アリーナ:クラッシュ オブ チャンピオンズ」の配信がスタート

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コーラス・ワールドワイドは、オーストリアのクリフハンガー・プロダクションズ制作によるターンベース・ストラテジーゲーム「アリーナ:クラッシュ オブ チャンピオンズ」のiOS/Android版の配信を、本日12月4日より開始した。

「アリーナ:クラッシュ オブ チャンピオンズ」はゲーム内で有料販売されているアイテムやチャンピオンなどのDLCコンテンツを除いて、無料でプレイ可能。本作はクロスプラットフォーム対戦に対応しており、iOS/AndroidおよびPC/Mac(英語版がSteamより配信中)のプレイヤーと相互に対戦が楽しめる。

また、本作の日本語翻訳は多数の海外タイトルの翻訳を手がけてきた翻訳者・桑子領氏が担当。ストラテジーゲームでは欠かせない専門用語や「アリーナ」が持つ世界観を忠実に日本語化しているとのことだ。

※画面は開発中のものです。

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